出会い系に遊び半分で登録

 旦那は出張が多くすれ違いも多かったんです。友達から出会い系の話を聞いて、最初は遊び半分で投稿して見たんです。何通か返事がありバツイチで真面目そうな人と会う事になりました。

 待ち合わせのホームセンターの駐車場に行くと、指定された車は既に来ていました。私は窓をノックして〇〇さんですか?って尋ねると頷きました。助手席に乗ると彼がキスしても大丈夫って?聞いて来たので頷くと軽く唇にチュッ・・って手は胸に服の上から軽く刺激して来ました。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 ホテルで良いって?聞かれたので頷くと車は動き出しました。彼の左手が太腿の上にスッと伸びて来て軽く撫でるのです。徐々にスカートの中に滑り込んで来ました。ドキっとして足に力が入り閉脚すると、彼は優しく太腿の内側をポンポンっと叩かれ、力を抜くと優しく内側を撫でられました。

 ホテルに着いて部屋に入ると、彼はソファーに座ったので私も横に座ると肩に手を回して来て軽く引き寄せられ優しくキス‥お風呂一緒に入って良いって聞かれ頷くと彼は浴室に入ってお湯をため出しました。

 彼がソファーに座ると微笑んで旦那さんとはご無沙汰なの?って聞かれたので出張が多くご無沙汰ですって答えると彼は軽く微笑むと彼の手がゆっくりと背中に服の上からあっと言う間にブラのホックを外したのです。

 肩に手を掛けられ軽く引き寄せられキスを、彼の手はセーターの中に滑り込み胸を軽く持ち上げるように包上げ耳元で胸大きいんですねって囁いて来たんです。私が頷くとサイズはって聞かれたのでDカップですって答えると感じ易いのって聞いて来たのです。軽く頷くと彼は旦那さんは勿体無いねって、こんなに感じ易いのにねって言ってくれました。

 お風呂にお湯がたまると彼はサッサと服を脱ぎ、お風呂で待ってるねって言うと浴室に行きシャワーを浴びているようでした。私も服を脱ぎ畳んでソファーの上に置き、彼の脱いだ服を畳んで私の服の横に置いてバスタオルを巻いて浴室に行きまた。

 浴室を覗くと彼は既に浴槽に沈んで居ました。バスタオルを外し浴室に入ると彼は私を見て綺麗だねって言ってくれました。私は少し微笑んだ後、軽くシャワーを浴びて浴槽に脚を入れ沈もうとすると、彼に反転してって言われ彼に背中をもたれ掛かるように浴槽に沈みました。

 彼は後ろから私を抱き抱えるように身体を密着して来ました。ねぇって声を掛けられ少し振り向くと彼がキスを彼の舌が少し私の口の中に滑り込む混んで来ました。彼の両手は私の両方の乳房を下から少し持ち上げるように包んで居ました。

 彼に頭をもたれ掛かりながら彼の舌を舐めると、少しザラザラしていまた。彼は左右の乳首を摘むと指先で軽く摘んできたのです。少し体がビクってすると彼は耳元で感じ易いんだねって微笑んでくれました。

 最近旦那にはこんな事言われないやなって思ってしまいました。彼の右手が徐々に下腹部に、昨日浴室で整えた部分を優しく撫でながら二本の指がおまんこの両脇を・・一本の指はクリトリスに触れて来ました。

 少しずつ指が動き小刻みに震えるのです吐息が漏れると彼の左手も私の乳房を鷲掴みにして摘むのです指の間に乳首を挟まれ同時に刺激するのです。彼に身をもたれ掛かりなが感じてしまう私、

 吐息が徐々にヨガリ声に変わって来たころ、彼はそろそろ身体を洗いますかって言って来ました。私の体の真から温かくなって来て居ました。

 浴槽から揚がると彼は両手にボディーソープを大量に取り、私の身体に塗って来ました。少しこそばゆい位の感じで肩から背中、胸、お腹、下腹部、お尻、脚と両手で優しく洗ってくれました。

 私も両手にボディーソープを多めに取って、彼の身体を洗いました。並ぶと彼は背が高くてビックリしました。私も背中、胸、お腹と洗いながら手を下ろして行くき目を向けると彼のペニスは既に堅く大きくなっていました。

 私は床に膝をつき彼のペニスを舐めました。舐めている最中も段々と太く伸び上がるように堅くなっていくのです。彼のは大きくて口には半分くらいしか入らないのですが、喉の奥に当たりながらも彼のペニスを咥えると彼は私の頭を両手で抑えるのです。

 彼に頭を抑えられながら私は必死で咥えました。喉の奥に当たるので少しウェッてなりながら・・。彼は私の口からペニスを抜き、ありがとうねって声を掛けてくれました。彼に立つように言われ立つと私の下腹部に手を伸ばしました。

 彼が耳元でもう濡れちゃってるねって囁かれ頷くと、彼の指がおまんこの両脇とクリトリスを撫でるのです焦らすように‥私は少し脚を開き立っていると、彼の指はおまんこの上を擦るのですが入って来たくれないのです。

 彼の指の動きに合わせ腰は動いてしまうのです。私は我慢が出来なくなり入れて欲しいと彼に頼みました。彼はベッドに移ろうよって言いながらバスタオルで身体を拭きながら部屋に行ったのです。私わもう濡れちゃって垂れちゃうのが自分でも分かるくらいになっちゃってました。

 浴室でバスタオルで身体を拭きバスローブを着て部屋に戻りました、彼はベッドの上に脚を伸ばして座って拭いて居ました。私が彼の横に座ると私を見て綺麗だよって言いながらキスをしてくれました。私はバスローブを脱ぎ布団に入ると彼も横になって私に手枕をしてくれました。

 彼は優しくキスをしながら私の胸を触り段々下腹部に手を伸ばしました。私が脚を開くと彼の指がおまんこに入って来ました、中に滑り込む混む気持ちの良さやっと入ってくれました、彼の指の動き動き小刻みに合わせて腰が動いちゃうのです。

 彼は手枕を取り身体を起こしました、私の両脚を持つと開きペニスの先端でクリトリスを擦るのです、我慢の出来なくなった私は挿れてって頼むと彼はコンドームしなくて良いのって意地悪を言うのです。

 私が生で挿れてって頼むと彼はわかったよって当てがってくれました、私はあって声を揚げると彼は半分くらい挿入したけど大丈夫って言ってくれるたのです、旦那とは太さも長さも違い過ぎるのです。

 私はシーツを掴みながら挿れてって言いました。彼はゆっくり動かすから痛かったら言ってねって言ってくれゆっくり動かてくれました、子供を産んでるのにこんなに痛いなんてビックリです。

 やっと奥まで挿入したよって言われたけど、私は何か杭で脳天を突き上げられるような感じでした。彼はしばらくそのままいてくれましたが、ゆっくり動かすからねって声を掛けてくれて動き出しました。

 動くに連れて声にならないような声が部屋に響きました、身体を貫かれるような感覚と子宮を突き上げられる感覚今まで味わったことのないような感じ、痛みが次第に快感に変わっていくのです。

 彼がそろそろ出るけどどうする?って聞いてくれるのです私は奥に出してって頼むと彼はしばらく動き私の身体に両手で固定する私の中に解き放ったのです、一瞬太さがさらに太くなり奥から温かく解き放たれたのがわかったのです。

 彼はしばらく動きませんでした。私も彼にしがみついちゃって居ました。彼がそろそろ抜くねって言いながら抜いてくれました、抜くのと同時に奥から精子が少し垂れて来るのが分かりました。

 ティシュペーパーで拭くと薄っすら赤く血が滲んでました。家に帰りしばらくすると大量の精子が垂れて来ました、ちょうど生理の時の様な感じです。。


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