何でもしますから助けてください

 僕が山間の診療所へ赴任してから、1年になります。この診療所には、入院設備があり、医者は僕だけなので、週末に代務医師がいてくれる以外の時間は、24時間束縛されたポケットベル生活です。

 独身の僕は、官舎で1人寝です。スタッフは、22歳から48歳までの女性15人と27歳の男性2人です。こんな過酷な診療所では、医者は1~2年で逃げて行きます。村人もスタッフも不安を抱えながら、毎日、僕の顔色を見て仕事をしています。



 半年前に、48歳の看護婦長の尻を撫でてやりましたが、逃げる事もなく無抵抗でした。性欲が溜まった僕は、徐々に他の女性の尻を撫で、今や女性全員の尻を好きな時に触れる状態にまでなりました。

 ある当直の夜の事です。1人で夜勤をしていた39歳の看護婦から、ナースステイションへ来てほしいとの電話です。彼女は、高島礼子に似た、やや大柄でグラマーな女性で、いつも明るく活発なタイプです。

 早速、ナースステイションに行き、彼女の顔を見てみると、元気がありません。僕がゆっくり座って質問すると、彼女は立ったまま事情を話し出しました。

 彼女には、高校3年の1人息子がいて、その息子が先日の体育祭の時に、担任の先生を殴ってしまったとの事です。今までにも、タバコを吸って停学になったこともあり、今回は退学になりそうだというのです。

 あと半年もすれば卒業だという時に、彼女は途方にくれていました。彼女の夫は酒びたりの男で頼りなく、高校への謝罪も彼女が1人で行ったとの事でした。

 僕はこの高校の校医をしており、校長とは面識があったので、彼女は僕にすがってきたのです。一方、この校長には適齢期の双子の娘がいて、姉は中学の教師、妹は薬剤師でした。以前より、独身の僕は校長に気に入られていて、町の有力者から、どちらの娘でも良いから見合いをしてほしいと頼まれていたのです。

 この状況の中で、僕が校長に頼み事をすると、見合いを断れなくなります。僕が彼女に事情を伝えると、彼女は涙ぐんできました。僕の心に悪魔が乗り移りました。

「1人息子が高校中退では、つらいですね。校長に会ってもよいですが、僕は大きな負担を背負う事になります。あなたは、僕に何をしてくれますか?」

 僕は前向きに立っている彼女の白衣の裾を左手でつかむと、ゆっくり持ち上げてみました。一瞬ひるんだ彼女でしたが、訴えるように僕を見つめて動きません。

 白衣をお腹まで持ち上げると、もう仮眠をとる準備をしていたのか、ガードルもパンストもなく、肌色の薄いパンティだけでした。うっすらと、恥毛が透けて見えます。

 僕は、右手で、パンティの上から恥毛を撫でてみました。ところが、彼女は逃げるどころか、股を開いてきます。股を割って指を刺し込む僕に、彼女はささやきました。

「先生、何でもしますから、助けてください。」

 早速、僕はナースステイション横の看護婦仮眠室へ彼女を連れて行きました。ここは和室で、すでに布団が敷いてありました。彼女を全裸にした後、ナースコールに対応するため、白衣だけを着せました。

 胸のボタンを外させ乳房を出させ、布団の上で四つん這いにさせて、白衣の裾をまくりました。さらに自分の指で陰部を開かせ、穴の奥まで鑑賞すると、雌の匂いを発しながら濡れてきました。

 乳牛のように大きな乳房を揉みくちゃにし、前後の穴を指で、乱暴に奥まで責めてやりました。彼女は、声を出さない様にタオルを咥えて、必死に耐えていましたが、最後は潮を噴いて逝ってしまいました。酒びたりの夫では、かまってくれなかったようで、すごい乱れようです。

 次は僕がサービスを受ける番です。裸で仰向けに寝た僕の顔の前には、四つん這いの彼女の割れ目と肛門があります。シックスナインの状態で前後の穴をいじられながら、彼女は必死に肉棒をしゃぶっているのです。

 大きくなった肉棒を騎上位で秘壷に入れさせ、しっかり腰を使わせると、子宮を突き上げる様で、僕の爆発と共に、彼女もまた逝きました。後は、丁寧にお掃除フェラです。この夜は、朝まで一緒にいて、オナニーやオ〇ッコまで見学しました。

 翌日、僕は校長に面談し、退学にならないように頼み込みました。殴られた先生は、クラスでも評判が悪く、生徒をいじめていたようです。数日後、学校から彼女に連絡があり、息子をお寺に1か月間預けることになりました。


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