人妻の需要は捨てた物じゃないですね

 私は結婚して5年目に突入した26歳の人妻です。人妻として生きるようになってまだ5年しか経っていないとは思いますが、私にとってのこの5年間は本当に長く感じました。

 それは毎日が本当につまらないせいです。経済面に不満は全くありません。趣味など好きなことは好きなようにやっていいと旦那に言われています。普通なら幸せなことだと思います。でも私はそういったことで何も満たされないんです。



 私はセックスでしか満たされないんです。独身の時はそうでもなかったんですが、結婚してから旦那と同じことしかしないロボットのようなセックス、これの繰り返しで性欲が溜まりひとりの時はオナニーに明け暮れ、最近では色んなセックスがしたいと思っています。

 こんな私にしたのはロボセックスの旦那のせいだと思っています。性欲が溜まりすぎてどうしようもなくなった私は、人妻出会い系というサイトを使い、割り切った関係ができる男性を募集しました。しかもマニアックなプレイができる方を募りました。

 返事はたくさん来ました。その中で私がしたかったプレイを提案してくれた男性に決め会う日時を決めました。初めての浮気、その背徳感で会う前から興奮していました。

 待ち合わせの時間、その男性は現れました。歳は20、大学生で童貞。そして私がしたかったプレイとは、童貞の筆おろし。何色にも染まっていない男を私色に染めてみたいという願望からでした。そして私の気持ちのいいことだけをする男に調教してみたいと思ったからです。

 男性は童貞ということもあり緊張している様子。私は今まではМだと思っていましたがこの男性を自分のしたいようにできると思うと、興奮して自分はSなんじゃないかと思いました。

 主導権を握りさっそくホテルへ行くことに。部屋につくなり私は緊張している童貞君の股間をおもむろに触り、ズボンを下ろしフェラをしました。今までの私では考えられない行動。これが本当の私だと感じました。

 旦那のフェラばかりさせられていた私のフェラで童貞君はすぐにイってしまいました。それをごっくんして、今度は私の攻めてほしいところ気持ちいいところを教えずっと攻めさせました。「上手にできたら入れさせてあげる」と童貞君に言うと頑張ってくれました。

 なのでご褒美に入れさせてあげることに。てゆうか入れてほしかった(笑)最初は騎乗位、座位、バック、そして正常位を堪能したところで童貞君がフィニッシュ。私がまだイってないので童貞君の顔の上に座りぺろぺろしてもらって私も逝きました。

 まだまだ教えることがあるのでこの童貞君は私のペット第一号にしました。これからも人妻出会い系でペットを増やしていこうと思います。


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