海外の秘境に住む裸族のSEX事情

 裸族の住む森へ、持てるだけの物資を土産に。俺は数年前、学者とこの地へ調査に訪れてその際に、原住民と仲良くなっており今回はある目的のために、この集落を訪れた。

 この裸族の集落の女の子は発育がよく、可愛い子が沢山いる事を、前回の調査で把握しておりあわよくば、裸族の女の子と・・持参したお酒を持って集落の村長の家に。この家、総勢32人家族。内、食べ頃は5名w


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 まぁ、この話はおいといて、大人25名、子供7名で盛大な宴を行った。酒をどんどん飲んでいく大人たち。それに睡眠薬が入っているとも知らずにこの村の掟で、どんな事態になろうとも決して夜に村長の住居に入ってはならぬ

 という意味不明な掟のおかげで全員寝た後(子供たちには睡眠薬入りジュース)は俺のパラダイス。そっと狙っていた25歳くらいの女に近づく。この裸族、綺麗好きらしく1日1回は清めの滝と呼ばれる滝で体を清めるためそんなに嫌な臭いはしない。むしろ、良い香りがするくらいだ。

 というのも、今回の為に石鹸を持参して、女達が体を清めるときに持たせておいたのだ。前置きが長くなったが、25歳くらいの女に近づき推定Dのおっぱいを頂く。前戯を十分にして生挿入。そして中出し。

 次に17〜8くらいの貧乳ちゃんに挿入。中出し。次、同じく17〜8くらいの子に挿入。中出し。いったん休憩して、4人目・・14歳くらいの少女に挿入。悪戦苦闘したが根元まで突っ込み中出し。

 そして、メインディッシュはこの裸族一番の可愛い娘へ・・まずは、推定Fはある巨乳にむしゃぶりつき十分濡れた所で挿入。激しいピストン運動を。優越感と、達成感に浸りつつ中出し。この娘だけは2回出した。

 その後、明け方近くにそそくさと集落を後にした。もう、こんな思考回路がショート寸前になる事だけはしたくない。あ・・やはりというか、この裸族は結婚するまで純潔を守るという決まりがあるので、全員処女でした。


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