知り合いの優しそうな男が豹変

 私は化粧品の販売員をしている25歳です。3年前に知人男性からカラオケボックスで強姦されました。その男性はお店の関係で知り合った営業の方でした。とてもいい人で、たまに食事に誘われるのですが、いつも都合があわなくて「またそのうちに」がお決まりの言葉のようになっていました。

 それがあるとき、偶然に仕事帰りの道ですれ違ったのです。先に気付いて声をかけてきたのは彼のほうでした。いま考えると、ほんとうに偶然だったのかはわかりません。



【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

「せっかく会えたのだから」と誘われて、1時間だけという約束で二人でカラオケに行くことになりました。店員さんが飲み物を運んできてくれて、私が2曲目を入れようとしたところ、急に彼が私の持っていたマイクを取り上げて抱きついてきました。

「いや、やめてください」と何度も言って手で払いのけようとしたのですが彼はやめてくれず、とても怖い目つきで私のシャツをめくりあげました。いつもの優しそうな表情ではなくまるで別人でした。

 私は怖くて思考がストップしてしまいました。彼にされるがままにブラジャーの上から痛いほど乳房を掴まれて、スーツのパンツを乱暴に脱がされました。声も出せませんでした。

 次の瞬間、陰部に違和感を感じ、まだ湿ってもいない膣を無理やりこじあけながら彼の硬くなったペニスが侵入してきました。「ああ、私、レ〇プされるんだ」涙がぽろぽろとこぼれました。

 ソファのイスに顔を押しあてたまま、私はうしろから犬のように犯されました。早く時間が過ぎてほしいと願いながら。何度も何度も腰をつよく打ち当てられて、あとで大きなアザがいくつもできていました。

 無理やり広げられてされてしまったため膣裂傷の障害も負いました。妊娠はしなかったですが、中にたくさん出されて、それ以来私は男性とはそういうことができなくなってしまいました。

 男性が近い距離に来るだけで恐怖で体が震えてしまうのです。その知人男性は今は刑務所から出所し、まえの会社は辞めて別の会社で同じような営業の仕事をしているそうです。

 またいつ私の前にあらわれるのかと毎日怯えながら暮らしています。


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