■学生の頃体験したSMバー

 学生の頃の話です。私は大学に通いながら、ぶらくり丁という商店街で飲食のバイトをしていました。ある日、バイト上がりに友達と待ち合わせをし、あるお店に行くことにしました。そのお店はSMバーです(笑)

 正直言って和歌山の夜は大学生にはヒマ過ぎます。何もありませんから。そんな退屈な日常の中で友達がSMバー情報を仕入れてきたので行くしかありません。SMバーはお店から歩いて行ける距離でした。




 外から見るとドクロが虹色に輝いていたのを覚えています。扉を開けるとガヤガヤしていましたが、真っ黒なカーテンで何も見えませんでした。ソーっと覗くと、まず見えたのが縛られて吊られている女性!アソコがジュッとなります(笑)

 お店の奥のカウンターに通してもらい、あとはお酒を楽しみながら、次々と縛られていく女性を観賞しました。あとから聞いた話では、緊縛の日だったそうです。

 3時くらいには、縛る人も帰り、私達もそろそろ帰ろうと思っていると、友達がSEXしたいから男捕まえようと耳打ちしてきました。そして、ラブホテルに行くことになったのは私達2人と2カップルの計6人(笑)

 吊れるホテルにということで車で移動。初めての緊縛はあまりよく分かりませんでしだが、身動きが取れない状態で気持ち良くされたのは最高でしたあと、衝撃だったのが、カップルの女性の1人がお尻も使えて、アソコとお尻両方に入れられるのを観れたことです。

 エビみたいに仰け反りながら何度もイッていました。私もそれからお尻の穴に指を入れて穴を大きくしています(笑)あれから私は就職をして大阪に住んでいます。大阪のSMバーではまだお持ち帰りはありません。

 ドキドキしますが、また和歌山のSMバーに行きたいな(笑)


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