旦那と勘違いされ良い事ができました

 金曜の夜に職場の花見がありました。その時に前から気になっていた美穂さんと関係を持つことが出来ました。美穂さんは珍しくかなり酔っ払っていたので、課長に言われて私が家まで送る事になりました。

 タクシーの中で支える時に胸やお尻を触れて楽しんでたのですが、楽しい時間はあっという間でした。美穂さんの家に着いたので、タクシーを待たせて玄関まで送ると、旦那さんと高校生の息子さんは夜釣りに行って居ないとの事だったので、


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 美穂さんから鍵を借り開けて、とりあえず美穂さんを中に入れてからタクシーの運転手に料金を払い帰ってもらいました。家に入り玄関の鍵をかけ念の為にチェーンをしてから、美穂さんを抱えてリビング横の和室に寝かせました。

「美穂、服を脱がすよ」と言ってからスカートをめくり腰を抱えパンストを脱がしました。ラベンダー色なショーツを見てたら我慢出来なくなり、急いでパンツを脱ぎショーツをずらして挿入してしまいました。

 美穂さんは「あなたやめて」と寝言みたいに言いましたが、抱きしめて腰を据えてふりつづけると背中に腕をまわして喘ぎ声を出してきました。さらに激しく続けると「良い、おまんこ、良い」「良い、良い」と強く抱きついてきました。

「美穂、いくぞ、中に出すぞ!」と言い発射するとと「いく、いく、いく!」と言い美穂もいったみたいでした。しばらく抱き合ったままでいたのですが、発射したにもかかわらず、まだ硬いままだったので、腰を振り始めると「あなた、ダメ、休ませて」と言いながら私の顔を見て驚きました。

「なんで、どうして?」と狼狽えてましたが、構わずに腰を振ってると「ダメ、ダメ」の拒絶と「あん」「いい」の喘ぎ声を代わる代わるに出してたので「今日だけ、今日だけ、美穂さん、今日だけだから」と言うと「今日だけ、今日だけよ」とまた背中に腕を回して抱きついてくれました。


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