エロ処理もこなす未亡人の介護士さん

 公務員職にあり、60才で定年して3ヶ月後に脳梗塞で倒れ、左半身に麻痺が残りました。妻も公務員職でまだ定年前でしたので、私のお世話で介護士さんをお願いしました。

 日常の生活には問題ないのですが、朝晩は妻がご飯の用意をしてくれていたのですが、ランチの用意と部屋の掃除・洗濯・私の世話をお願いする事になったのです。妻が選んだのは、感じが良かったそうで40才位の未亡人だという和代さんという女性がお世話に来てくれるようになりました。



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 原則9時~18時の9時間拘束8時間労働の条件で日曜日がお休みでした。それが2年続き、妻も定年の時期になった時に、不慮の交通事故で亡くなってしまったのです。海外にいる息子2人も帰国し相談した結果、ご家族もいない和代さんに「住み込みの家政婦兼介護士」をお願いすると、快く返事をしてくれ、私は嬉しかったのでした。

 自宅をリホームし、車椅子で移動出来る様にバリアフリーにし、和代さんの部屋も用意しました。起床から就寝までお世話になる生活がスタートし3年が経過しようとした先日の出来事です。

 入浴の際に、ペニスを洗ってもらった際に迂闊にもペニスを大きくしてしまったのです。これまでも多少の変化はありましたが完全勃起は初めてでした。これには和代さんも驚いた様で手を放してしまいました。

 私は和代さんに「ゴメンね!こんな元気になったの久しぶりだよ!どうしようかな?」というと、和代さんが、いつもはどう処理されているのですか?と聞くので、右手は自由に使えるのでオナニーしているというと、和代さんさんは「分かりました」と言い、フェラし始めたのです。

 気持ち良いのは間違いなく、和代さんに断り服の上からおっぱいを触ると、和代さんも久々なのか乳首が勃っているのが分かりました。

 私はTシャツの襟の間から手を差し込み、乳房を揉み、乳首も摘んだりしていたら和代さんも気持ち良いのか、Tシャツを脱ぎブラジャーを取り、短パンとパンティーも脱いだのです。

 私は即行でオマンコに手を出すと、何と蜜が溢れているではありませんか!和代さんさんに「ご無沙汰なの?」と聞くと、ご主人が亡くなってからはオナニーで我慢していたというのです。

 私は和代さんに、オマンコに入れさせて欲しいとお願いすると和代さんは頷いて、入浴用椅子に座っている私を跨いで腰を落として膣に収めてくれたのです。私は動けないので和代さんさんに上下前後左右動いてもらうと気持ちよくなりまして射精したくなり、

 和代さんに「逝きそうだ」というと「私も逝きそうです、中に出して下さい」と言うので、久々にオマンコの中に大量の精液を吐き出したのです。和代さんが膣からペニスを抜くと、オマンコから白い精液が流れ出て太腿内側を垂れていくのが良く見えました。

 和代さんは、バスタブから湯を汲み、ペニスをきれいに洗ってくれ、ご自分のオマンコも指を入れて膣をきれいに洗っている姿にペニスはまた反応したのです。それを見た和代さんさんは「ご主人はおちんちんはお元気ですね!」と言い、フェラを始めてくれたのです。

 今度は手コキを加えて、気持ちよくさせてくれ、和代さんの口の中に再度精液を吐き出したです。本当に気持ち良かったので「和代さん、ありがとう!」と言うと、「旦那様、私もペニスを頂戴して気持ち良かったです。ありがとうございました。



 精液もお口に頂戴して飲ませて頂きました。」と言い、ニッコリしてくれました。身体をきれいにして身仕度を整えて夕食を摂りました。普段はアルコールは口にしませんが和代さんとビールで乾杯しました。

 これがまずは第一段階のお話です。妻が選んだ美人の未亡人介護士さんを息子達も資金援助してくれて住み込みを提案してくれた事に感謝ですね!お陰で身体機能も改善し、杖をついて歩けるまでになりました。セックスが身体機能もこれまで改善してくれるとは思いもしませんでした。


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