足フェチには堪らない新人女性のストッキング

 今年10月の事です。営業部主任32歳の私は北陸に出張を命じられました。大卒の新人由紀を勉強の為に同行させろとの事でした。足フェチの私は密かに由紀をオナペットにしていました。由紀のストッキング越しの足は私の理想の太さと長さでした。

 出張当日、タイトスカートから見える由紀のストッキング越しの足を眺めながら宿泊先でなんとかなるかな?と淡い期待を抱いていました。得意先との商談と懇親会の後ホテルに帰る前に由紀と飲み屋に入りました。


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 由紀が酔ったら・・などと考えてたのですが、由紀は酒が予想以上に強くて逆に私がダウンしてしまいました。由紀に支えられながらなんとかチェックインでした。水をがぶ飲みして頭のふらつきは治まりました。

「主任大丈夫ですか?」「ああ・・迷惑掛けたね・・」10分後に由紀が隣の部屋に行きました。やっぱり何も起きないか・・当たり前か・・セクハラとか、コンプライアンスがうるさい今時に新人の女性に手を出して問題になったらクビだよな・・

 私はスマホでお気に入りの足&ストッキングのサイトをアクセスしてオナニーしようとしたら、由紀が私の部屋へ戻って来ました。「すいません・・書類忘れて・・」「そうか・・それより最後に缶ビールでも飲む?」「主任が飲めるならいいですよ。」「それじゃ・・」

 私は部屋を出て自販機でビール2本を買って、部屋へ戻ると由紀が私のスマホを手にしていました。「あ!ごめんなさい!床に落ちそうだったから」「ありがとう・・」由紀からスマホを手にした時、がく然としました・・

 ストッキングを履いた足の画像が・・!「あ!・・これは・・」由紀に私の性癖を知られた・・私は恥ずかしくてオロオロでした。「主任・・気にしないで下さい・・男の人が・・そういうの見るの普通だし・・でも・・主任は足とストッキングが好きなんですか?笑」

「面目ない・・」「そうなんですか!笑。なるほど・・笑。会社でたまに私の足に主任の視線を感じたことがあるから・・笑」「バレてたの?」「女の子は結構気づいてますよ。笑」「面目ない・・」「足とストッキングが好きなんだ・!笑笑」

「でも・・山本(由紀)の足しか見てないよ・・」「え?本当に?」「山本の足が一番綺麗だから・・あ!セクハラにならないよね?笑」「大丈夫です。笑笑・・まあほめてくれて女性としてはうれしいな。笑」由紀はベッドに腰掛けてハイヒールを脱ぎ、私にストッキング越しの足を見せつけて来ました。

 足を伸ばしたり組んだり・・ベージュのストッキングに包まれた由紀の足の動きに視線を奪われました。「あはは・・主任見過ぎ!笑。マジで足とストッキングのフェチなんだね。笑笑」更に由紀は挑発するようにタイトスカートをめくりストッキング越しの太ももを見せつけて来ました。

 由紀の太もも・・「どーですか?私の足は?笑」「山本の足は本当に綺麗だ・・」「ほめてくれた御礼に少し触らせてあげようかな~?笑」「え?いいの?」「いいですよ。でも足だけですよ・・笑」

 私は手を伸ばし由紀のストッキング越しのスネとふくらはぎを擦りました。ああ・・由紀のストッキング越しの足に遂に触れた・・!!足の甲からつま先までいじりました。可愛いストッキング越しのつま先・・口に含みたい・・

 どんな匂いなんだ・・!?知りたい・・「あ!主任・・匂い嗅ごうとしてる?」「え・・?ダメ?」「ダメですよ!笑。今日一日中ハイヒール履きっぱなしだったからヤバいです。笑」「そうか・・」私は太ももを触り始めました。

 ストッキングと肉感の手触り・・最高だ!!私は徐々にスカートをめくりました。「主任・・パンツ見えちゃう・・」「見たい・・」「ダメ!」「見たい・・」「ダ・・メ・・」由紀がダメと言ったと同時にパンティが見えました。

 ベージュのストッキング越しに見える薄いピンクのパンティ!由紀のパンティ!!「主任のエッチ!笑。もうダメ!笑」由紀はスカートを戻し私の股間に目が行くと「主任のアソコ・・大きくなってる・・笑」「そりゃ・・当たり前だよ・・苦笑」

「私のストッキング履いた足を自分のモノに出来るかは今後の主任次第かな?笑」その日はそれで終了でした。それから1ヶ月ですが何度か由紀とデートをしました。しかしまだ由紀のストッキングを履いた足は御預けを食らってます・・苦笑


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