■ロックフェスの帰り道中に出会いが

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 私は21歳で同い年の友人と今年、ある野外ロックフェスに行った時のことです。帰りのシャトルバスに乗るため私は友人の女の子と話しながら並んでいました。これから××(地元の町)まで帰ると何時かなあみたいなことを話していた時、後ろの男性が声をかけてきました。

 私達よりかなり上と思えるその人は、隣の同じ県で近くの町から来たとのことで、シャトルが着く所に車を置いていて良かったら乗って行く?と言ってくれました。私たちは二人だし新幹線代も浮くし、一緒に帰ることにしました。


 おじさんは45歳でしたがセンスも良くカッコイイおじさんって感じで、フェスに出ているバンドも詳しく、私たちはロックの話で盛り上がり車の中でもずっと話していました。

 二時間ほどで友人の住む町に着き、高速を降りたので国道だと一時間ほどで私の町に着きます。二人になりますが私はその時は全く不安な気持ちがありませんでした。

 深夜の国道を走りだし15分くらいでおじさんは仮眠させてくれと脇道に入って田んぼの脇の道に入りました。おじさんはシートを倒すとすぐに寝てしまいました。音楽も消したので私も眠くなり寝てしまいました。

 モゾモゾした感覚で目が覚めると、おじさんがシャツの下から手を入れ胸を触っていました。びっくりして抵抗しようと思いましたが、おじさん側の手は寝ている間におじさんの背中でシートに挟まれるように抑えられて、片手はすぐに手を上げるようにつかまれ身動きは出来ませんでした。

 おじさんは少し微笑むような顔で私を見つめながら胸を揉み、ブラをずらして直接触ってきました。嫌でしたが恐怖はあまり感じなかったのはおじさんの表情のせいかもしれません。

 でも私は何度もやめてと言い続けました。おじさんは何も言わず乱暴でもなくむしろ優しく触り続けています。短大の時、東京で○漢にあったときのように嫌なのに身体が反応してしまった感覚がよみがえってきました。

 乳首も反応して硬くなっているのが分かります。あの時と違うのはセックスで気持ち良くなる事を身体が知っていることで○漢の時より反応してしまっていることでした。

 胸を触られ続けているうちに私は諦めと気持ち良さで抵抗を弱めてしまいました。おじさんはそれが分かったのかキスしてきて、同時にボタンを外されていたデニムの中に手を入れて直接下着の中まで触ってきました。

 足を閉じましたがすでに遅く指先が濡れていたあそこを触り始めていました。その指も強引ではなく凄く優しい触り方でキスと指で何分か攻められているうちに私は抵抗するのを諦めてしまいました。

 その後は全裸にされ恋人のように時間をかけて愛撫され入ってきたときには私は感じてしまって、恥ずかしい声を出すのを必死に抑えていました。

 結局これをきっかけに私はおじさんと付き合っています。彼は既婚ですが今は別れるどころか、かなり好きになってしまっています。


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