貴嫁の体を頂いたのは私です

 残業して遅くなった帰りに、駅の近くの居酒屋で飲んでいた同僚達にでくわした。自分の課の後輩の女子社員もいて、少し酔っぱらってるようで家の方向が同じなので、タクシーで送ってくれというので相乗りして帰ることにした。

 帰りの途中で絡まれて、結句は途中下車してもう一軒飲みにいくことになった。かなり酔っぱらったせいかエッチなゲームがしたいというので、ここじゃできないというと、簡単にラブホまでついてきた。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が貴方の愛を求めてる!

 そのまま襲っても大丈夫そうだったが、一応は形だけだけど野球拳をやることにした。相手はジーンズに上はシャツ一枚でキャミさえも着ていないので楽勝だった。

 すぐにピンクの上下の下着姿になって、下着を取るときは「もうやめる」とゴネたが約束したはず、誰にも言わないと粘ってたら、酔ってるせいもあってか最後は脱いだ。

 セックスはしないから代わりに舐めてくれというとフェラしてくれたが、いかなかったので、相手が酔ってるのをいいことに無理やり言いくるめて結局はハメた。

 いつもの職場での姿とは別人のようなエロいよがり方と、入れたときにはすでにグチョグチョになっていたマ○コのしまりのよさに最高に感激した。

 そのまま寝かすと記憶がなさそうだったので、風呂に入れて、そのあとウーロン茶を飲ませたら少しは頭がハツキリしてきたみたいで、これなら大丈夫そうだと思った。こっちが先におきて、朝立ちのまま入れようとしたら濡れてなかったので風呂場からジェルわもってきて竿にぬったくって入れた。

 やり始めたらすぐに目を覚まして「え〜、またしちゃってるの」と言ったので、一応は記憶はあるみたいだけど、明らかに飲んでの失敗に動揺しているみたいだった。

 でも中年のテクニック全開で責めたら、彼氏とは遠距離恋愛でそうとうごぶさただったらしく、最後は騎乗位で腰ふりまくり、隠語言わされまくりでイキまくっていた。結局はそのままセフレにして何か月かやりまくっていたが、彼氏とは別れたみたいだった。

 俺と別れたあとに会社の男と結婚したが、やりまくって何から何まで開発したのは俺だというのは自分だけの秘密だ。


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