■SEXをしたくてたまらない時期

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ブログ管理人
 41才のパート主婦です。主人にも言ってない私の過去の経験を書かせて下さい。大学に入り、親元を離れたこと、好きになった一つ上の先輩と、首尾良く付き合えることになり、私は初体験をしました。

 お互い一人暮らしだったこともあり、先輩の部屋に私が行ったり、先輩が私の部屋に来たりと、初体験以後、セックスしない日の方が珍しい、そんな大学生活を送ってました。


 セックスの素質を私は元々持っていたのか、初体験以後比較的すぐに、私はセックスでイケるようになってて、私自身、したくてたまらない状態でした。先輩との交際が半年過ぎた頃、私は先輩からある提案を受けました。

 SMプレーです。最初はちょっと抵抗ありましたが、大好きな先輩のためと思ってOKしたのが始まりでした。縛られたり叩かれたり、蝋燭垂らされたり、通常のSMプレーから、次第に浣腸や青姦とかも、過激になっていきました。

 Mの素質も私は兼ね備えていたみたいです。私が大学二年、先輩が三年になると、先輩は更なる要求をしてきました。それが乱交です。大好きな先輩以外と交わるなんてと思い、私は断固拒否しました。

 でもそれが、度重なる先輩のお願いに、逆に大好きな先輩が喜んでくれるなら、そう何故か変わっていた私でした。私は受けるに至って、先輩にいくつか条件を出しました。その一つが、学内の人は排除すること、でした。

 晴菜はドスケベヤリマン女、それを吹聴されるのを避けるためでした。先輩は全ての条件を了承してくれました。私が相手するのは、先輩がしていたバイト先の仲間、でした。手始めに~で、先輩と一番仲がいい仲間との3Pが最初でした。

 最初はまず仲間と私が交わりました。それを先輩はただソファーに座り、チンポおっ勃てて見てました。我慢が出来なくなったのか、仲間と私に先輩は加わってきて、私は初めて男性二人を一度に相手しました。

 マンコには仲間のチンポ、口には先輩のチンポ、それを交互にされました。言い遅れましたが、条件の一つに避妊も絶対条件に入れてました。丸一日3P、二人の男性がもう勃たないくらい、私も疲れ果てた、それが最初でした。

 それがなし崩し的に、別な先輩のバイト仲間、さらにその友達と輪が広がり、最高で私、7Pまで経験しました。それが先輩卒業で別れるまで約二年近く続きました。若気の至りとはいえ、私はとんでもない学生生活をしていた、今思うと恥ずかしい限りです。


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