誰もいない会社の事務所

 残業の時珍しく事務所に俺だけ残してみんな帰宅してしまった日のこと。気になる娘の机をあさっていたら、彼女が毎朝使っているチューブ型のリップグロスを発見。

 速攻トイレに駆け込みリップをオカズにしごいてた。イキそうになった時ある名案が浮かんだ。抵抗はあったものの自分の手のひらに精子を出して、それをチューブリップに吸い込ませた。



【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 翌日その娘より早く出社してリップを塗る様子を観察。いつものようにキャップを開け唇にあて中身を押し出すそして塗る。俺の精子があの娘の唇に触れている。顔射を想像しながらチンコがはちきれそうだった。

 二度程塗ったあと彼女が違和感に気付く、眉間にしわが寄る一瞬リップを見つめたあと、ティッシュを口にあて出て行った。トイレにいったであろう彼女は、その違和感の正体を探るために匂いを嗅いだり触ったりしたと思う。

 想像してまたチンコが膨らみ心臓がバクバクだった。我慢できなくなった俺はすぐトイレに行き一発抜いた。征服感また犯してやったというような気分でいっぱいだった。

 間接的ではあるが、無理矢理俺の精子を唇にあてさせ手で触らせ匂いを嗅がせることが出来たからだ。翌日から彼女の机からリップを含めハンドクリーム等も消えた。毎日持って帰るかロッカーに閉まってるんだろう。

 それこそが彼女が違和感の正体に気付いた証拠だと俺は思っている。


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