元カノのエロVHSテープ

 先日、押入れの奥から古いVHSテープが出てきた。それは20年くらい前に手に入れた裏ビデオだった。そう言えば・・思い出して、物置からVHSデッキを出してきて再生してみた。

 伊藤つかさに似た可愛らしい女子大生風の女が、荒縄をかけられていく。パンティ越しの恥裂が湿りだして形を浮かばせていった。股間を覆うパンティは、ハサミで切り刻まれ、恥裂が露わになった。




 強引に恥裂を広げるように喰い込む縄がかけられていった。M字開脚に開かれた股間の真ん中で恥穴が蠢き、恥豆が震えていた。敏感な恥豆を苛まれて、羞恥と快楽の狭間で悶え始めた。

 恥豆が真っ赤に充血する程の虐待を受け、女は激しく乱れ悶えて、恥知らずな声を上げて耽溺した。そんな女の痴態を映した画像は荒いが、股間がアップになると、女子大生にしては使い込まれた感がある恥唇が確認できた。

 画面の女は俺の大学時代の元カノで、当時26歳の若妻だった。俺のプロポーズを断り、土建屋の息子と結婚した。結婚して1年でバブルが崩壊して、やがて土建屋も経営が傾き、土建屋の息子は自分の新妻を借金のカタに裏ビデオに出演させたためお縄となったのだ。

 26歳とは思えぬ童顔の可愛い若妻の凌辱裏ビデオはあっという間に流通した。恥唇が広げられ、充血した恥豆の下にポッカリ開いた恥穴にバイブがズッポリと挿し込まれ、暫し出し入れした後、スイッチが入れられると女の快楽を引き出されていった。

 恥穴を捏ね繰り回しながら振動するバイブに、女は狂乱しながら潮を噴きまくった。狂乱する女の柔肌に荒縄が食い込み、その純情そうな可愛い童顔が歪んだ。

 荒縄を柔肌に食い込ませ、今度は電マに装着されたアタッチメントに恥穴を蕩けさせられて、腰をクネらせて喘ぎ乱れた。やがて猛り狂う肉茎が抽送を始めると、淫猥な音を立てながら捲れる恥唇がアップになった。

 ついには自ら腰を振り乱し、エゲツないヨガりで昇天した。昇天から覚めると再び始まる容赦ない凌辱に、女は可愛い純情顔で涙ぐんだ。それでも再び恥穴を肉茎で抉られれば、もう、自らの意思とは関係なく腰を振って、はしたない絶叫で何度も昇天した。

 何本もの肉茎が次々に差し込まれ、我を忘れて腰を振る女は、中に出された事にさえ気付かずに昇天を繰り返した。縛りを解かれて、ヨロヨロと立ちあがると、内股を伝う精液にハッと我に返り中出しに気付くと、泣きながら精液を掻き出すがもはや手遅れと嗚咽するシーンで終わった。

 このビデオ、何年ぶりに見ただろう。我が家からVHSデッキが引退したのは12年前だから、それ以上見ていないことになる。あの後、可愛かった元カノは誰の子かわからない子供を堕胎して、夫と離婚して実家へ戻ったと聞いたが、元カノに対する愛情はもはや消えていた。

 このビデオを久しぶりに見た後、俺は興味本位で元カノの実家を見に行ったが、そこには元カノの姓とは別の表札がかかっていた。もはや、この町にさえいないのかもしれない元カノを、懐かしく、そして哀しく思い出した。


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