家賃が払えなくて体を許しました

 主人の会社が倒産、主人は執拗な取り立てに耐えかねて蒸発、残された子供と私は狭いアパートへ引っ越し生活保護の日々でした。今日の食事にも不自由して、子供たちにも辛い思いをさせていました。

 当然アパート代も滞ることもしばしばでした。そんな有る日大家のおじさんが来て家賃が払えないのなら代わりに有ることをして欲しいを言われました。私は、仕方なく布団を敷いて下着を脱いで横になりスカートをたくしあげ足を広げました。



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 大家さんは、スカートの中を覗きこむように私の太腿の奥に頭を入れてきました。しばらくは指で広げたりして触っていたのですが、いきなりいぎり立ったモノを取り出して、握らせました。

 太い!指が回らない程のモノで、とっさに身の危険を感じてしまいました。こんなものを入れられてらあそこが壊れるんじゃないかと思いました。大家さんは私の恐怖をよそに両足を広げて、唾液をあそこに塗りたくりそれを押し付けてきました。

 案の定ギュウギュウと穴を広げてきますが、私も恐怖で体を固くしているのでなかなか挿入できませんでした。穴の周りにツーンとした痛みが走り、快感とは程遠いものでした。大家さんは、ふーっとため息をついて腰を引くそぶりをした。

 私の体から一瞬力が抜けた時、一気に押し込まれました。私は獣の様な悲鳴を上げていました。下半身を串刺しにされたような感じで、体が動きません。その太いモノが出入りする度に体ごと持って行かれそうになりました。

 やがて、膣奥に脈打つような精液が撃ち込まれました。大家さんは私の体が気に入ったのか、これから週に1回お願いする代わりに、家賃と食費を出すことになりました。

 最近はあの太さにも慣れてしまいました。それどころか、あれ以外ではもう感じない体にされたようです。


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