大学時代の最悪な日を体験・・1/2

 忘れもしない大学1年のときの話です。冬休みのことです。俺は親友の健太郎と正志と、俺の彼女の美穂の4人でスキーに行きました。俺たち4人は高校からの仲良しでした。美穂は身長は152cmで小柄だけどショートカットの似合うかわいい子で、俺たちのアイドル的存在でした。

 高2のとき、俺は意を決して美穂に告白すると、そのまま付き合うことになり、ずっと喧嘩もなくうまくやってきました。みんな美穂のことを狙っていたので、最初は羨ましがってたけど邪魔をすることもなく、俺と美穂を応援してくれてずっと仲良しでした。


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 スキーには、最初は日帰りの予定だったけど,そこは宿泊用にコテージが点々としていて、綺麗なコテージだったので、勢いで泊まることにしました。コテージの中には部屋が二つあったので、一つのコテージで泊まることにしました。

 今思えばこれが選択の過ちでした。冬休みだというのに宿泊客はあまりいなくてちょっと寂しかったですが、俺たちは部屋の中でアホは話しばかりして盛り上がってました。夜中の11時を過ぎた頃でしょうか。ドアをゴンゴンゴンっと叩く音がしました。

 俺たちは話しが盛り上がっていたので美穂が「ちょっと見てくる」と言って入り口まで行きました。すると・・「きゃぁ〜!」と言う声と同時に4人の男が入ってきました。一人は美穂を後ろから片手で捕まえてナイフを突きつけながらこっちにきました。

「おめぇ〜ら、騒ぐんじゃねぇぞ!騒ぐとこの女ぶっ刺すぞ!」と怒鳴りながらこっちに向かってきます。「おい、こいつら縛れ!」とリーダー格の男が言うと、あとの3人が俺たちの腕を後ろに回して縛りあげました。美穂も後ろ手で縛られました。

 すると俺たちの財布を集め、中身を全てもっていかれました。「結構持ってるじゃねぇか」と言うのは美穂にナイフを突きつけている男。こいつは美穂に片手で抱きつくように抑えていて、片手で美穂にナイフを突きつけているのだけど、よく見ると奴の左手は美穂の胸を掴んでいるのです。

「おい、金はいいから美穂を放せ!」というと、一人の男がこっちにきて俺を思いっきりぶん殴りました。「俺たちに命令すんじゃねぇ!」と怒鳴ってきます。するとリーダー格の男が「美穂っていうのか?こいつお前の彼女なんか?」と言いながらニタついている。

「おもしれぇ、ちょっと遊んでいくか」そういうと美穂のジャージの上着をガバッとめくり上げた。「何をする!」と言って立ち上がろうとすると、他の男が思いっきり蹴りとばしてきた。美穂は上着をまくられ、ブラが全開に見えている状態だ。

「いやだぁー!」と言って逃れようとしますが「動くとブッ刺すぞ!」と脅して押さえつける。「お前ら、この女の裸見たことあるんか?」と健太郎と正志に問いただしてきます。しかし、二人とも無言のままで、返答に困ってるという感じでした。

 当然俺以外の男に裸なんか見られたことはないと思います。俺が最初の男だったし。「今日はこの女のヌードをたっぷりと見せてやるぜ」と言いながらブラを掴んで下から上へゆっくりとまくり上げていく。

「やめろ!!」と立ち上がろうとすると再び別の男に蹴りを喰らう始末。「お前もおとなしく見てろ!こんなかわいい女はお前一人にはもったいないぜ。友達にも見せてやりなよ!」と言ってゆっくりとブラをまくりあげる。

 美穂の乳房が露わになり、あと数センチで乳首が見えてしまうというときに、ふと健太郎と正志の方を見ると、なんと二人とも美穂の胸に目が釘付けではないか。「お前ら、見るんじゃねぇ!」と言っても微動たりすることなく美穂の胸を見ている。

 そしてついに・・ブラが完全に上までたくし上げられて美浦の乳首が露わになった。美穂は下を向いて目を瞑っている。そして目からは涙が流れていた。「おお、かわいい乳首だなぁ〜」と言って美穂の乳首を指で転がして弄りだす。

「いやっ」ずっと目をつむって堪える美穂。するともう一人の男が美穂に寄って行って、美穂の乳首をまじまじと見つめると口に含んだ。「ああ〜、うめぇ〜!」と言ってちゅぱちゅぱ音をたてて美穂の乳首を舐めまわす。

 するとリーダー格の男が後ろから美穂のジャージのズボンを引き降ろした。「きゃっ」と言ってしゃがみこむがすぐに立たされてズボンを引き抜かれた。今度は健太郎も正志も美穂のパンツに目が釘付けになっている。

「まだまだ楽しみはこれからなんだよー!」と言って美穂を抱えて机の上に寝かしつける。さすがに身の危険を感じた美穂は暴れるが、男の力には敵わず抑え込まれてしまう。

「おい、脚持ってろ!」と言うと二人の男が美穂の脚を片方ずつ抱えて思いっきり左右に開く。一人は美穂の肩を押さえ込んでいる。3人がかりで押さえ込まれては微動たりできない。

「いやだぁ〜、やめてよぉ〜」と泣きながら叫ぶ美穂。助けたいが何もできない自分に腹が立つ。俺たちの目の前には思いっきり脚を開いた美穂がいる。健太郎も正志も生唾を飲み込みながら次に期待しているようだ。

「さて、そろそろ美穂ちゃんのおまんこ御披露といくかな」と言って美穂のパンツの脚の付け根の部分を摘むと、引っ張って浮き上がらせる。「いやだぁ〜〜」泣き叫ぶ美穂。浮き上がらせたパンツを横にスライドさせていく。

 徐々に露わになりつつある美穂のまんこ。みんな生唾を飲んで目が釘付けになる。そして、ついに露わになった美穂のおまんこ。俺の女のまんこを見ず知らずの奴、そして親友の二人に見られてしまったのがものすごく悔しい。

 俺だけの美穂だったのに。「きれいなまんこだなぁ〜」と言って美穂のまんこを指で開いてクリトリスを弄りだす。「いやぁ〜〜!!、駄目ぇ〜〜」と言って叫ぶが身体はピクンピクンしている。「おお〜、いい感度してるなぁ〜」と言って更に弄り続ける。

 そう、美穂はものすごく敏感なのだ。クンニをしても5分も経てばいってしまうくらいだ。そして弄られてるうちに「あれぇ〜?なんか濡れてきてるぞ〜?気持ちいいんか?」と言い、指をまんこに当てがってゆっくりと沈めていった。

「いやぁ〜〜」ともがくが、動くことはできず、あそこへの責めはどんどん激しくなる。指を出し入れしながらクリを弄る。指を出し入れする度にジュポジュポという音がはっきりと聞こえてくる。

「ああ、駄目〜、もうだめぇ〜〜!」と大きな声で叫ぶが「お?こいついきそうなんじゃね?みんなにイクとこ見せてやれよ。ほれほれ!」と激しく責めたてる。「だめぇ〜〜!見ないでぇ〜〜!!」と言いながら大きくのけ反って、ビクン、ビクンと痙攣する。

 そう、みんなの見てる前でイッてしまったのだ。「おひょ〜、いっちまったぜ!」と満足気に話してる奴ら。健太郎も正志も目の前で、昔から憧れていた美穂が絶頂に達するところを見て興奮も最高潮に達しているようだ。

「まだ終わりじゃねえんだよ!」とこんどは美穂を壁にもたれさせて座らせる。「お前、こっちへ来い!」と正志を美穂のところまで連れてきて正志のズボンとパンツを下ろした。

「やっぱりビンビンじゃねぇか」正志はガチガチに勃起していた。そして美穂の顔の前まで正志を移動させると「おい、口を開けろ。咥えてやれよ」と美穂に言う。美穂は信じられないという表情で首を横に振る。

「お前ら全員ここで死にたいのか?」とナイフで脅しながら「口を開けろ!!」と怒鳴ると泣きながら目をつむってゆっくりと口を開ける。リーダー格の男が正志に「おいっ」と合図を送る。

「美穂ちゃん・・ごめん・・」と言って正志は自分のチンポをゆっくりと美穂の口に入れていった。親友である正志のチンポを美穂が咥えている。こんな光景は見たくなかった。

「ロープ解いてやっからこの女の頭支えて腰動かせ!」まさしのロープが解かれると言われるがままに美穂の頭を両手で押さえて、腰を前後に動かし始めた。正志は美穂の口にチンポを出し入れしながら「ああ・・」と快感のため息を漏らしていた。

 途中から正志の様子が変わってきた。美穂がむせてチンポを口から放そうとするが、正志は両手でがっちりと美穂の頭を固定して腰を振り続ける。脅されてやってるとは思えず、明らかに自分の意思でやっているように見える。

 そして正志の息がどんどん荒くなり「あぁ・・いきそ・・いきそう・・」と言いながら腰の動きを速めてきた。美穂は危険を感じたかのようにチンポを咥えている為、言葉にならない言葉で「いやだぁ〜」と言いながら正志のチンポを口から放そうとした。

 ところが正志は信じられない行動を取った。美穂の頭をがっちりとつまむと、そのまま壁に押し付け、逃げられないように固定して腰を思いっきり前後に動かす。

「あぁ〜・・美穂〜!、出る、出る〜〜!」と言いながら腰を突き出した状態で硬直した・・ドクン・・ドクン・・そしてそのまま腰を数回痙攣させてチンポを抜いた。チンポを抜くと同時に、美穂の口から正志の精液がダラ〜と垂れた。

 そしてペッペッと正志の精液を泣きながら吐き出す美穂。するとリーダー格の男が美穂の髪の毛を掴みながら立たせる。「まだ終わりじゃねぇんだよ!」と言って美穂のパンツを抜き取って机の上に寝かせた。

 そして再び3人の男に押さえ込まれる。一人は上半身を、残りの二人は脚を片方ずつ持って左右に思いっきり開いた状態だ。美穂は抵抗するがビクとも動けない。俺は止めに行こうとする度に蹴られ、体中が痛くて動けない。

「お前、こっちこい」健太郎を呼び出すと美穂の正面の椅子に座らせ「この女のまんこ舐めてやれ!」と命令する。健太郎はじーっと美穂のあそこを見続けている。自分が好きだった女のおまんこ。まさかこんな機会が訪れるなんて夢にも思ってなかったであろう。

「さっさとしろ!」と頭をはたかれると健太郎は美穂のあそこに口を近づけていった。「いやだぁ〜〜!健太郎君、やめてよぉ〜〜!!」泣きながら叫ぶ美穂。お構いなしに息を荒くして美穂のあそこを舐め続ける健太郎。

「はぁ、はぁ・・美穂の・・おまんこ・・」ジュパジュパと音をたてて美穂のあそこを舐め続ける。そして5分くらい舐め続けると美穂の息が荒くなり、激しく抵抗の素振りを見せる。

「お願い!お願いだから・・あっ・・け、健太郎君、やめてっ!!」「だめぇ〜〜!!」「いやぁ〜〜!!」と叫んで身体を硬直させてビクンビクンしている。健太郎に舐められていってしまったようだ。そして美穂は力が抜け、完全に抵抗する気力がなくなってぐったりとしている。

 それでも3人は美穂を押さえ続ける。リーダー格の男が健太郎を立たせてズボンとパンツを引き下ろす。言うまでもないが健太郎のチンポははちきれんばかりに勃起していた。リーダー格の男が健太郎のチンポを掴むと美穂のあそこに当てがった。

「ほらっ、この女とやりたかったんだろ?やれよ」と言うと「美穂・・」と呟くとチンポを美穂のまんこにゆっくりと沈めていった。「は、入った・・ついに美穂と・・」と言いながら後ろ手に縛られたまま腰を動かし始めた。

「あぁ・・気持ちいい・・美穂のまんこ気持ちいいよ・・」健太郎がチンポを出し入れする度にズポン、ズポンと音がする。健太郎が身体を前に倒して美穂の上にのしかかりながら腰を動かす。

「あぁ・・美穂・・ずっと好きだった。一度でいいから美穂とやりたかった・・」そう言いながら腰を動かし続ける。そして・・「あぁ・・美穂・・気持ちいい・・」「あぁ〜〜!!」と叫ぶと、腰を突き出したまま硬直して痙攣させた。

 ドクン・・ドクン・・中で出しやがった・・「おい、お前まさか中で出したんじゃねぇだろうなぁー!」と、健太郎を引き離すと美穂のあそこからは精液がダラ〜と流れてきた。

「アホか!俺たちができねぇじゃねぇか!」と健太郎を突き倒した。「おいっ、中のザーメン掻き出せ!」他のメンバーに命令すると一人の男が椅子に座って美穂のまんこに指を入れた。

「あ〜あ・・こんなに出しやがって・・」と精液を掻き出す為に指を前後に出し入れする。その度に「あっ」とか声を出して身体をピクンとさせる美穂。「いい感度してやがるなぁ〜」と言って指をズボズボさせる。

「よし、もういいだろ、どけ」というとリーダー格の男がチンポを挿入していった。「うぉっ、このまんこ最高だぜ・・」と言って腰を前後させる。リーダー格の男が終わるとすかさず次の男。

 そして4人とも終わると「こんなかわいい女といつやれるかわかんねぇ、もう1回やっとくか」そうして2順目が始まった。そして4人共2順目が終わると、みんな満足そうな顔をして座っている。一人は美穂のまんこに指を出し入れして遊んでいる。

「さぁ〜て、帰る前に」というと立ち上がって俺のほうへ歩いてきた。「おら、立て!」俺を無理やり立たせると俺のズボンとパンツを引き下ろした。「おお・・こいつこんなになってるぜ」「お前、自分の女がやられてるの見て興奮してたんか?」そう、事もあろうか、俺は完全に勃起させていたのである。

 そして俺の横に健太郎を連れてくると健太郎のロープを解いた。「おい、お前こいつの女で気持ちよくさせてもらったんだからお礼にこいつのチンポ扱いてやれよ」!!何を馬鹿なことを・・なんで俺が健太郎にチンポを扱かれなきゃいけないんだ!

 健太郎はゆっくりと手を近づけて俺のチンポ握ってきた。そして上下に扱き出してきた。「健太郎・・やめろって・・」「しょうがねぇだろ・・どうしようもできねぇんだから・・」そう言いながら俺のチンポを扱き続ける。

★大学時代の最悪な日を体験・・2/2へ続く


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