■強姦、レ〇プ、輪姦を体験

 私は美術部で、その日は清掃当番なので1人で部室に残った。するといきなり入り口が開いたので驚いて見ると、そこにいたのはクラスメイトのTだった。「1人で掃除してるん?手伝うよ」彼はニコっと笑顔を見せてそう言った。

 彼は優しいしおもしろいとゆうことで皆から人気者だった。私は心の中で舞い上がった。何故ならTが好きだったから。私はもちろんうなずいた。その後、Tは私を色々な話をして笑わせてくれた。




 おかげで掃除も早く終わった。(Tってホントに優しいんだな・・)私の中では憧れの存在でもあるし、ホントに好きな存在だった。「やった~終わったね!Tくん手伝ってくれてありがとう!」私はそういいながらTの方をみる。

 だがTは私を真顔で直視していた。「?どしたの?」そう尋ねる。するとTは「あんさ、お前って何で俺がここに来たんだろとか、考えてないの?」真顔だった。さっきまで笑っていた面影は残っていない。

「え?」そう言った瞬間、Tに強く抱きしめられた。「ひゃぁ!な、なん」「もう無理かも、理性飛んじゃった」ゾっとする。どうゆう意味?何が起きたかわからずTを引き剥がそうとするが、両手を握られて何もできなかった。

 彼の片手で私の胸をもむ。そしてもう片方で私の下着をぬがそうとした。「ちょやめ・・んぅ!?」突然のキス。激しかった。だんだんと息遣いが荒くなる。チュチュウ・・静かな部室にはキスのいやらしい音が鳴り響いた。

 そして彼は私を机の上に座らせた。セーターを脱がされ、シャツをも脱がされてブラもあらわになった。そしてパンツからの線をなぞって、ついにパンツまで脱がされた。私のまんこに指を入れられ、ぐちゅぐちゅと音を立てる。

「ひゃん・ゃ・」「もう濡れてる。やばいね。もしかしてこうゆうの好き?」Tは嘲笑う。声を押し殺すも無念だった。「ん・ぁあ・・]ぐちゅ・・ぐちゅ・・「あぁっ!、やん」「あーやばい」Tは手を抜いた。そして彼も服を脱ぎ始め・・Tのあそこが見えた。私は堪らずうつむく。

 Tは私の足をM字に開いた。「ひゃ」そして彼のものを一気に入れられた。「やぁ。あ・・「あーめっちゃ締まる」彼は動き始めた。動く度にあそこが痛くなる。

「い、イタ・・ゃ・・痛い・・」彼は私にキスをした。「大丈夫。すぐに気持ちよくなるし」そしてだんだん速度が上がってくる。じゅぶっじゅぶっ、じゅぶ・・「はぁ、ぁん、いや・・」痛みが快感に変わっていくのがわかった。

 じゅぶ・・パンッッパンパンパンッ・・「ひゃぁん!ぁんっ!あっぁっぁぁ!」「くっ・・」パンパンパンパンパン・・肌と肌が触れ合う音が教室中に響いた。「らめ・、だれか、きちゃう」「大丈夫だし」そしてもっと速度を上げられ、私は突き上げられる形になった。

「ひぁ!あんっやぁ、らめ・・ィっちゃうよぉ・・」「夕莉、好きだ・・」Tからガンガン突かれて気が狂ってしまいそうだった。「イくぞ・・っ!」Tがそう言った瞬間、頭が真っ白になった。そして私の枠内でドクン、ドクン、と波打って中に出されたんだ・・そう頭をよぎる。

 だけど体に力が入らなくてそのまま机に寝そべった。Tは服を着て、私の服も整えた。そしてTは私を見て、ニヤっと笑う。その顔は・・いつも見ているTの笑顔じゃなかった。

「俺・・まじで夕莉が好き。付きあお?」私は何も考えずにうなづいてしまった。悲しかった。彼に犯されたこともだが、それよりも。今までの彼の笑顔が偽者だったってことが・・。


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