腰に力入らなくなった出来事

 痴漢されたばっかの私は今ホームで休憩中。さっきまで指が中にまで挿入されて、新宿着くまでさんざんクチュクチュかき回された。しかもクリ同時に責められるテク。パンツの上からゆっくりなぞられて、じわじわ感じるから始まって

 パンツのクロッチよじって指が直に触れ最初のビクッ!割れ目を前後に丁寧に往復されてたちまちグジュつくわ、クリで腰がたまに跳ねるわ、悔しいほど翻弄されて唇噛んでると、不意打ちの膣にイン撃沈。




 全身がスーッと沈みそうになって必死に手摺つかむ。何とか堪えて立ってても膝がふらふらする。いきなり始まる。新宿着く前にアクセル全開で指が動きまわって、思わず声出そうに口全開になるも危うく喉絞めて堪えた。

 身体ごと手摺にしがみつき呼吸を整えるの必死。なのに男は素知らぬ顔で新宿で下車。ちょっとおい!このまま降りるのかよ!開放の安堵と置いてけぼりされた身体と・・モヤモヤする。

 渋谷着いて、何気なく電車降りたつもりが膝抜ける転びそうになって慌てた。歩き出した瞬間よじれる股間に快感がぶり返して腰が落ちた。泳ぐように手が出てしゃがんでしまった。たまたま隣で降りた人がとっさに支えてくれてセーフ。

 ホームの真ん中までつれてってくれた。若い女子大生が朝から恥ずかしい「大丈夫?」と聞かれて頷いたけど、思いっきり痴漢されてたのがもしやバレたかな。まだ腰がふらつく、そのようなわけでただいまベンチに退避中、まだ腰に力入らない。


↓他のHな体験談を見る