■やはり男は男で女は女ですね

 空手の初段を持っていた、負けん気が強く、正義感も其れなりに有った。其れだけでしかなかった。工業科の男子が普通科の女子をナンパする・・良くある光景、しつこく声を掛けてくると相談され、私が代理で出向き話をつける。珍しい事じゃない日常だった。

 何時もは連れ廻し遊び、あわよくば交際を・・出会い目的のナンパだったのだけど、其の日のナンパは少し違ってた。リーダー格だった上級生の停学明け祝いを兼ねた犯りパの獲物狙いだったらしい。




 ナンパ隊の一人、下級生が眼を付けたのが私の友達、気弱な彼女に替わって断りを入れる為何時もの調子で出て行ったのが私。正門、校舎裏、屋上・・普段とは違う場所。両科を隔てる様に在るグラウンドの更に奥、野球のネットが有る裏手。

 そこで待っていたのは1年2年そして3年生の計20名近い男子達(あら?何か違うかな~??)とは思ったけど、喧嘩をしに来たのは私で彼等は呼び出した女の子をチヤホヤと持て成して機嫌を取るナンパ組、甘い考えでいた私は自ら男子が作る輪、檻の中心に進み、いつもの調子で少し上から目線でナンパ断りの代理を務める

「こいつのせいで何度も犯り損ねた」「邪魔ばかりするウザい女」舌打ちや罵声、一気に場の空気が一転「見せしめに制裁しとくか」溜息こそ出ても怖いとは思わなかった、其れなりの実績も正義も此方に有るのだから、一番強そうなのを潰し、場を掌握し警告をして去る。

 先ずは誰を・・周囲を視、顔を正面のリーダー格に戻したとき目の前に拳があり・・女子を相手のまさかの顔面パンチ
男子の本気の一撃の前に私は無力だった。気を失った私を覚醒させたのは激痛、両手は棒に縛られ水平に固定され、両足を押し開かれ

 間に陣取ったリーダー格のペニスが、私の処女を強引に引き裂いた痛み全裸に剥かれ犯される私、口には脱がされたパンツが押し込められていて呻き声しか出せなかった。正常位で犯され、背後位で犯され・・子宮に熱湯の様な精液を注がれ解放。

 両手は左右に伸ばされ固定され、犯されていたからお尻を突きだす姿勢のまま放心気味。逃げなきゃ・・とにかく逃げなきゃ。赤土の上を何度も立ち上がろうと踏ん張っては体を前にズルズルとさせ「芋虫」と笑われながら必死で逃げようともがく私。

 片膝から何とか立ち上がろうとした姿は、お尻を突きだし性器を捧げ出す姿勢、蹂躙されたばかりの女の穴に一気に突き込み、子宮を一突きにされ自分の足と突き込まれた。ペニス以外支えのない体は前に突き飛ばされ、顔面から赤土の上に突っ伏す。

 奥まで一気に突き込まれ、勢いで一気に抜き取られる。何度も・・何十回も繰り返され、気力も体力も奪われたところで新たな苦痛・・激痛「力抜け、裂けても知らんぞ」脅しの声を聴き恐怖の中でお尻の穴を犯され、完全に奥まで挿し込まれた私を引き起こしM字に抱え上げると、周りの不良達に結合部と私の身体の全てを見せびらかす様に凱旋。

 輪の内を何周か廻りながらお尻を犯され、立木に背を預ける位置に移動すると「お前等も使えよ、こいつの穴」お尻を深く抉られM字に開かれ、剥き出しになった女性器に三年生の・・二年そして一年生のペニスが次々と挿し込まれてくる。

 20本近いペニスに犯され、その精液で子宮はパンパン。お尻から引き抜かれた私のウンチで汚れたペニスをブラで綺麗に拭かされ・・女の穴へ自分から挿入を命じられ、両足と自由になった両手でリーダー格の男に抱き着くと

「 こっちも使えよ、締まりいいぞ 」まだ続くのか?拒否の声も助けを求める声も呻き声にしかならないなか「 糞まみれはヤダよ」その場に居た三年生の声・・彼に意見できる人の様で救いの声にも聞こえたけど・・浅はか

「そっち使うなら綺麗にしましょうよ」水が湧き出すホースをお尻に挿れられ、水道水の浣腸。みるみる内にお腹が膨らみ必死に耐えていたけど、前穴に入っているペニスを締め付け歓ばせるだけの結果にしからなず、

 お尻の穴と挿し込んだホースとの隙間から水が湧き出てくるとホースを引き抜かれ、我慢する事も出来ず20名からの男子が見守るなか、排水と脱糞。「綺麗になったな?使えるか?」お尻の穴の中に次々と挿し込まれてくるペニス。

 お腹の中で暴れ、こすれ合うペニスの感触を怖い気持ち悪いと思っていたのは初めの数名、前の穴は勿論、後ろの穴でさえ多くに使われ拡がり馴染んでくるとむず痒い心地好さがある。そして状況に恐怖を抱いていたからこそ、その心地好さに縋り逃げたい気持ちがさらに神経を集中させ・・

 ハッキリと自覚しているだけでも4回、その後は頭が真っ白になって意識も朦朧となり定かではありませんでした。両方の穴を使っての輪姦から解放されたのは夕方も過ぎ、周囲が暗くなっての事でした。

 停学明けのお祝いの言葉を言わされ、予定とは違う私の体を使わせてしまった事を詫びさせられ、そして使ってもらった事を感謝させられたあと、その場に居た男子一人一人に土下座。「今までレ〇プの邪魔をしてゴメンなさい、お詫びにこれからも私を自由に犯してください」

「レ〇プじゃねー、ナンパだナンパ」と笑われながら強要されていた「レ〇プ」を言い通し、謝罪と自由に犯される誓いの証しに撮影リクエストに応えて廻りました。立ちハメで好きな穴に挿れられ、乳房を鷲掴みにされながら笑顔でVサイン

 M字に抱えられハメられキスをしながらVサイン、その他諸々なリクエストに応え・・撮影会的な土下座周りが終わり、親に嘘の電話をして初めての外泊。ウンコで汚れたペニスを拭いたブラは木に結ばれ、しばらくは多くの生徒の晒物になっていました。

 汚れた体を洗うことは許されず、素肌に直接着た制服はフロントジッパーのセーラーはファスナ全開、スカートは巻に巻いて股間がギリギリ見える丈、口に押しこめられていたパンツは頭に被らされ、背中まで伸びた髪の毛を足を出す穴から出した
マヌケなツインテール姿。

 翌日は無断外泊をさせられ、2泊3日、殆ど休む間のないまま穴を酷使され自分の立場を植え込まされました。


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