親父と再婚した義母は美人系

 俺はアキラ21歳の二ート。去年親父が再婚した。親父50歳、義母25歳。俺が高校生の頃お袋が亡くなって俺は就職も進学もせず毎日ぼんやり過ごしていた。で、去年若い義母がウチにやってきた。義母は清楚で美人系の女だ。お母さんとは呼べず真紀さんと呼んでた。

 俺と歳変わらない姉貴みたいなものかな。親父は毎晩のように真紀さんを抱いていた。可愛い顔して真紀さんの喘ぎ声がハンパない。俺は真紀さんのエロい声聴きながらオナニーしてた。平日は二人きりだからなんかドキドキしていた。



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 昨夜風呂場のゴミ箱に紙袋に入れて捨てられた、真紀さんの汚れたパンティをゲットした。クロッチの部位は黄ばんだ女汁が
付いていた。俺は真紀さんの厭らしい姿を想像しながら匂いを嗅いだり、舐めたりしてオナニーしてたんだ。そしたら突然ドアが開き、アキラ君お昼どうしようか?あっ真紀さん、えっアキラ君…私のパンティで何してるの、

 俺は義母の真紀さんに汚れたパンティを舐めながら、フル勃起のチンコをしごいてオナニーを見られてしまった。俺は義母の腕を掴みベッドに押し倒した。アキラ君やめて、ダメ。俺はセーターとブラを捲り上げ生乳を触りまくった。すげ~柔らけえ。俺はガブリつき乳首を吸い甘噛みした。

 アキラ君やめなさい、ダメだから。スカートを捲り上げパンティが目に入った。上下お揃いの黒でTバックの厭らしいものだった。指を当てるとマンコは濡れていた。マンコの中に指を入れ掻き回すと身体をピクピクさせてた。義母は喘ぎ声を出してきた。

 こうなったら俺のぺースだ。親父で満足出来ないぶん、俺が逝かせてやるよ。俺は真紀の喘ぎ声でモンモンしてるんだ。責任とって貰うよ・・俺は仁王立ちになり真紀に咥えさせ舐めろと命じた。中々フェラは上手い。頭を押さえつけイラマチオさせた。

 真紀は涙流しながらオェオェ吐きそうになっている。真紀を正常位に寝かせマンコにチンコを当てた。アキラ君それだけは駄目、入れちゃダメ…いやあ、やめて…アアン俺はチンコにマン汁を塗りゆっくり突っ込んだ。すげ~締まるマンコしてやがる!

 俺は腰を突きながらEカップの柔らけえ胸を舐めまくった。アアン、あああ、いやあ、気持ちいい。もう感じて駄目とは
言わなくなった。アキラ…もっと突いて、ああ感じる、アン、あああ真紀気持ちいいぜ。おお~逝く、出る。アンアン、アキラ…きて、中に出していいよ。

 逝く…俺は精子を真紀のマンコ奥深くに流し込んだ。俺は繋がったままキスをした。舌を出すと真紀は絡めてきて、唾液を飲ませた。チンコを抜くとマンコから精子がドロドロ出てきた。親父にもしてるのか?お掃除フェラしてきた。

 マン汁と精子で汚れたチンコを丁寧に舐めて残った精子を飲み干していた。義母は言った、いつかこんな日が来るかも…求めて来たら拒めないかもと…俺と日中sexした晩は親父と必ずsexしていた。

 いつも以上に喘ぎ声が厭らしく大きい。俺に聴かせる為なのかな。


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