美人なパートさんと・・1/2

 8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。

【人妻NET】夫に不満な人妻達が貴方の愛を求めてる!

 奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。

 入社して半年位経ちました、ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。僕が心配して「顔はれてるよ…何か有ったの?と話しかけると」奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから...」と言いました。僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。

 定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました、居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの不満や、旦那の暴力やEDで最近SEXレスで旦那に対する奥さんの不満話を真剣に聞いてあげました。

 話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。

 奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「 ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ今、断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました。思わず体が勝手に動いてしまいました。

 奥さんが「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕はもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。僕は奥さんの目を見つめました。何時の間にか二人は唇を重ねていました。舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスでした。

 通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました。完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。僕は奥さんの手を握り締めました。奥さんも握り返してくれました。其の後2人は近所のホテルに行きお互いを貪る様に愛し合いました。

 部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに服を脱ぎ始めました。僕は「うわっ…奥さん行き成り脱いでる…」とドキドキしました。奥さんが「ほら見て…このオバチャンの体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…若くないのよ」と言いながら恥ずかしそうに僕に全裸を見せてくれます。

 僕は「奥さんの体綺麗です…僕は奥さんが好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事です。裸体を見ているだけで僕のチンポは硬く成ってしまいました。

 僕は奥さん入れてもまだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXテクニックは殆ど皆無でした。とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました。お風呂の中で再び抱きしめ合い貪る様なキスをしました。其の後奥さんが自分の事を話し始めました。今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで教えてくれました。奥さんの男性経験は旦那を入れて10人位だそうです。初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました。旦那との間に子供はまだいないそうです。

 26歳位の時に旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。旦那と知り合う前に交際していた元彼に、散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて妊娠すると最後は捨てられて…元彼の子供を堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました…旦那も知らない秘密まで奥さんは僕に話してくれました。

 お風呂から出て奥さんはベットの縁に腰掛けました。僕が「奥さんのアソコ見たい」と言いました。奥さんは「こんなオバチャンの使い込んだ汚ゃないオマンコ見せるの恥かしいの…」「…貴方…ショック受けるかも?」と言いいながらも僕の顔の前で「…パカッ」っと大股を開いてくれました。

 奥さんは僕を諦めさせたいのか解りませんが、微笑みながら少し学校の先生みたいな感じでわざと悪戯っぽく、僕の顔の前で脚を自分でM字に大きく開いてくれました。僕は奥さんの股間を顔を近づけて被り付いて見ています。目の前に憧れの奥さんの女性器が有る…僕は大興奮してチンポは既に「ビンビン」に勃起していました。奥さんは笑顔で股を限界まで一杯に拡げてくれています。

 奥さんは「…ホラ…オバチャンのアソコ…見て…」と股を一杯にM字開脚していましたが自分ではアソコのビラビラ秘肉を開かずに僕に開かせました。奥さんが「オバチャンのビラビラも拡げて見て…」と横を向きながら言いました。僕は恐る恐る両手の親指を使い奥さんの閉じてくっ付いている秘肉の花ビラを左右に開き拡げました。

 其の時奥さんは既に濡れている様子でくっ付いている小陰唇が離れる時に「ビッチャ…」 と淫らな肉音を立てていました…奥さんが「若い娘と違って汚ゃないでしょ?」と横を向きながら遠慮ガチに言いました。確かに奥さんの女性器はグロくて凄く使い込んでいる様子でした。小陰唇のビラビラ肉も大きく伸び気味です。それが男性器に優しく纏わり付くのでしょう。

 少し濃い目で褐色の伸びた小陰唇を左右に拡げると、まず丸い尿道口が有ります。其の上に有るクリトリスは小振りでした。その下には薄赤く充血した膣前庭が見えます。男根を咥えこむ為の膣口穴は「ポッコリ」と空いていて、僕の元彼女よりも随分大きいです。奥さんの呼吸に合わせて若い僕を求めるように涎を垂らしながら「クパクパ…」していて中が蠢いてる様子です。例えるとまるで生きている大きいアワビそのものです。

 僕は女性器をこんなに「ジックリ」と見た事は有りませんでしたので膣穴を「じーっ」と見ていると、奥さんは恥ずかしそうに「オバチャンの…穴…大きいでしょ?…使い込んで有るから…」と言いました。奥さんの女性器を見た僕は心の中で「元彼は奥さんに対して相当な事をしていたんだな」と理解しました。それでも奥さんを好きだと言う気持ちは変わりませんでした。だから僕は「全然綺麗だよ~」と適当に誤魔化しました。

 奥さんが「オバチャンの穴触っても良いよ…」と言いながらまず手で僕の指を自分の膣口に誘導してくれました。恐る恐る指を1本挿れてみると中は熱くもう既に「ヌルヌル」していてお汁が溢れる程でした。僕は「どれだけ挿るのか?」と思いました。順番に本数を増やします2本.3本.4本まで簡単に挿いります。指を4本纏めるとまだ空間が出来ました。

 奥さんが「オバチャンの穴…緩いから指がこんなに挿っちゃうでしょ?」と言いました。熟女のおまんこです確かに今まで元彼や旦那に散々使い込まれたオマンコは正直に言うと見た目はグロいです。膣穴も大きくて緩く成っていました。

 それより当時僕は女性のオマンコの中身が如何なっているのか興味が有りました。僕が「奥さんの中見て見たい」と言うと奥さんは少し考えてから「見せてあげるわよ奥の奥まで…」と言いながら「これでナカ良く見えるでしょ?」と言いながら自分の両手の指2本つづを使って小陰唇を左右に「ビラッ」っと大きく拡げました。


 褐色のアワビのヒダの内側の肉が迫り出して、赤グロな膣前庭が盛り上がりモッコリしています。其の「モッコリ」が穴をよけいに大きく見せている様で空洞状態で「いかにも穴が空いていますよ~」って感じです。更に奥さんがその膣口に指を挿し入れ左右に「グワッ…」っと引っ張りました。膣口が大きく拡がりました…穴の直径の大きさは6cm位は有ります。

 中を覗くとヒダヒダ肉が続いていてその奥に子宮頸部がかすかに見えてました。奥さんが「これで見える?」と聞いて来ました僕が「暗くて良く見えない」と言うと、奥さんがベット脇のディスクライトを使って「ホラこれが女性なの…」と言いながら膣内を明るく照らして僕に自分のすべてを見せてくれました。

 今度は赤・ピンクの膣肉壁と奥に有る丸くて「プクッ」っとした子宮頚部が「ハッキリ・クッキリ」と完全に見えていました初めて見る女性の内臓に僕は興奮して僕は「凄い綺麗」と言いました。

 僕が「こんなに拡がる物なの?痛く無いの?」と興奮しながら言うと、奥さんは「子供が出てくるんだからこぐらいは大丈夫」と言います僕が不思議そうにしていると奥さんは少し困った様子でした。僕が何か言おうとすると奥さんはこう言いました。「…ほらねオバチャンだから…若い娘と違って…アソコも汚ゃいし…緩いでしょ?」「子供も一度堕ろしてるし…だからオバチャンなんかに本気に成っちゃダメ…貴方にふさわしい彼女見つかるから…」と優しく微笑んで僕に諦めるように促してくれました。

 しかし其れを聞いた僕は本当に優しい奥さんに心底惚れてしまいました。

 人妻なのですから、ましてや経験人数豊富な奥さんのオマンコは元彼女21歳(処女では無かった)のオマンコと比べても色や形や穴の大きさは随分違います。「奥さんのは入り口が緩めの感じですが奥側の膣肉ヒダが指にネットリと絡みつき収縮する感じです」僕は黙ったままで指を4本挿れたまま膣内を「ジャブ・ジャブ」水音を鳴らしながら掻き混ぜていると、奥さんは「あんっ・駄目・あん・あん」と潮?を吹きながら可愛い声を上げていました。

 アソコから指を抜くと「ポタポタ」とシーツにお汁が指から凄く垂れていました。指を抜いてから僕は奥さんに「本気です奥さん好きなんです」とハッキリ言うと奥さんは「オバチャンで良いの?嬉しい」と僕を「キュッ」と抱きしめ返してくれました。お汁の沢山付着した指を奥さんの口元に持っていくと、奥さんはエロ顔をして僕の指を「ペロペロ」と舐めてました。

 僕が「奥さんのアソコ舐めたい」と言うと「こんな汚いオバチャンのオマンコでも舐めてくれるの?」と言うので、僕から誘導してシックスナインの形に成り奥さんの小陰唇を指で拡げて、舌先を膣口に「ベロッ」っとなぞらせました。すると奥さんも僕の亀頭を口に「パクッ」っと含んでくれました…しばらくお互いの性器を舐め合いました…

 僕はへたくそながら夢中で奥さんの膣穴を「チュー・チュー」吸い上げているとお汁が溢れて止まりません。奥さんは「あはぁ~・はぁぁ~んはぁ~」と黄色い声を出していました。僕に馴染んだのか奥さんが僕の肉棒を咥えながら「若い人は…硬いのねー主人とは全然違う~」と嬉しそうに言っています。

 僕の肉棒を手で上下に扱いたり舌で亀頭を優しく舐めてくれ、裏筋も綺麗に舌でお掃除してくれます。僕もお返しに奥さんのビラビラやクリトリスを舌で綺麗に掃除しました。奥さんが「ジュルージュルー」と音を起てて僕の肉棒を美味しそうに吸い上げて頬張ってくれました。其の時僕は「あ・出るっ」と早々に奥さんの口内に射精してしまいました。

 奥さんは「一杯出たねっ!」と言いながら口に僕の精液を含んだままキスを求めて来ました。奥さんが「お返し~」と僕の口内に精液が乗っている舌を挿し入れて来ます。僕も嫌がらずに受け取ります。舌を絡めましたお互いの舌で精液を掻き混ぜ合いました。

 自分の精液の味がする不思議なキスでした奥さんは平気で「ゴクッ」と音を鳴らして、そのまま僕の精液を美味しそうに飲み干しましたが、僕は「コッソリ」とゴミ箱に吐き出しました…奥さんが「精液美味しいとか言っていました…」其れを聞いた僕は「この奥さん相当欲求不満でスケベだな」と思いました。

 奥さんのアソコを僕がクンニしてクリを舐めたり舌先を尖らせて膣口を舐めていた時は僕の舌が半分位膣口に「ヌルッ」っと挿ってしまいました…肉壁を直に舐めてしまいました。「ツーン」とした少しきつめの匂いと「ショッパイ」味がしたのを今でも覚えています。奥さんが僕の陰茎を手で扱いて少し大きくした後に再びフェラしてくれました。


 若い時なので何回も射精や勃起が出来てしまいます。直に復活して「ビンビン」に勃起しました奥さんは「若いから元気ね~」と言いながら僕の肉棒を握り締め上下に擦りあげています。奥さんが僕の肉棒を手でしっかり握り締めて小声で「…オバチャンのアソコだから…緩いけど…挿れてみる?」と言いながらも其の目は「早くこのオチンチンぶち込んで掻き混ぜて~」と僕に訴えかけている目です。

 僕は「奥さんに挿れてみたいと」遠慮無しに言いました。いよいよ挿入です奥さんが僕の肉棒に手でゴムを被せてくれました。奥さんがベッドの上で寝て大股開きのM字開脚の姿になってくれました。とりあえず正常位で挿入ですが僕は中々緊張して直ぐには挿入出来ませんでした。経験の少ない僕は「あれっ?あれっ?」っと言いながら膣口が解らず変な所を突いていると奥さんが「フフッ」っと笑いながら僕の陰茎を優しく手で持ってくれました。

 そして「オバチャンの入り口ココ…」と言いながら亀頭部分を膣口に誘導してくれました。其の時「クチュ」っと音が聞えました。奥さんは正直オチンチン欲しくて溜まらなかったみたいでした。アソコの入り口は熱くて「ヌルヌル」状態です。ゴム越しでも暖かい感触が伝わって来たので膣口に当ててると直ぐに解りました。

 奥さんが「そのままオバチャンを押すみたいに腰を前に出してみて」と言うので腰を押し付けると、僕のチンポが簡単に「ズブ・ズブッ」と奥さんに吸い込まれるようにハマリました。奥さんは「…はぁーん大きいぃ~オバチャン…硬いオチンチン久しぶりぃ」と気持良さそうでした。僕は恥ずかしながらゴム付きなのに腰を「クイッ・クイ」と3回程動かした瞬間「あ・出るっ…」たった3擦り半で射精してしまいました。

 奥さんは「…クスッ…若いのねっ!」と笑顔でゴムを外してお掃除フェラをしてくれました。「オバチャンのオマンコでも出してくれたのね」と嬉しそうでした。僕が「ゴム付けると早いんです」と言い訳をしました、そして少し休憩しました。其の間僕は奥さんの横に寝転がり、胸や体を触ったり舐めたりしていました。


 奥さんも「オバチャンあなたの事好きぃ~」と言いながら僕の首筋や乳首にキスして来ました。又勃起してくると、奥さんが指で何かを計算していました。もうすぐ生理だから安全日だということで次は生で挿入しても良いと言う事に…僕は元彼女とも生ではした事が有りませんので、もう大興奮でチンポが更に硬く成りました。

 奥さんは僕をベットに寝かせて肉棒の茎部分を手で掴み僕に跨った状態で、自分の膣口に僕の亀頭を当てて遊んでいます。奥さんが悪戯っぽく「生ですよ~亀頭がホラ…ココ・オバチャンの入り口…オマンコの入り口…」とか言いながらチンポの亀頭だけ挿れたり亀頭の先でクリを上下に擦ったりしていました。

 奥さんは僕のチンポをまるでバイブのように扱いました「ホラ先っぽ…オバチャンのクリトリスで擦ってるよ」とか「生チンポが「ピクピク」してるよ~もう挿れちゃうよ~」と僕を焦らしています。完全に奥さんのペースです。僕には亀頭挿入だけでも奥さんの生膣肉の感触が快感すぎて早く全部挿れたくて、我慢出来無くなり奥さんの腰を掴むと下から股間を「ズンッ」っと勢い良く突き上げました。

続く


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