彼女との温泉旅行は楽しい

 冬休みが始まってすぐに貴美と温泉旅行に行った時の話しです。貴美とは、大学のゼミで知り合いました。付き合いだして半年の十二月、冬休みに旅行に行こうと誘ったら、すんなりokしてくれました。

 貴美は始めは嫌がっていても、最後には受け入れてしまう押しに弱いタイプです。こんな貴美を旅行で少しイジメてみたいと思って、旅行に行く数日前からある計画を考えていました。旅行当日、貴美と旅館に着いて泊まる部屋に案内された後、二人きりになってからキスして旅行できたことを喜びました。



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 ここの旅館の売りである、女性だけ好きな浴衣を一着選べる特権で選んだ浴衣に着替えようとする貴美に、僕は声を掛けました。一つ目の計画を実行するときがきたのです。

「あのさ」「ん?なに?」「お願いがあるんだけどいい?」「なに?」「その浴衣をハダカで着て欲しいんだけど」「え?言ってる意味がわかんない」「浴衣をノーパンノーブラで着て欲しい」「マジで言ってるの?」「マジ」「ウソ、そんなことできないよ、恥ずかしいよ」

「だいじょうぶ、平気だって」「え~、恥ずかしいんだけど」「見えたらどうするのよ」「スカートじゃないからだいじょうぶ、見えない」「もう、分かったからあっち向いて」貴美は浴衣を羽織って僕から見えないように、今着けている下着を脱いでいました。

「これでいい?」「うん、完璧」「温泉に行こうよ」大浴場に行くため、ハダカで浴衣の貴美と廊下に出ました。勿論着替えの下着は持たせていません。「下がスースーする」貴美は胸元を押さえ、変な足取りで歩いていました。

 僕の考えた計画の一つ目は、貴美をノーパンノーブラで浴衣を着せて歩かせるでした。大浴場の外の廊下で貴美と待ち合わせていました。部屋に戻ると貴美は僕に、ハダカで浴衣着ていたのは私だけだよ、恥ずかしかったんだよと、顔を真っ赤にして怒りました。

「いつまでハダカなの?」「旅館を出るまで」貴美は諦めた様子で僕を見ています。そうこうしていたら、食事の時間になったので、貴美と再び廊下に出て歩き始めました。食事は宿泊客が集まって、バイキング形式で食べる食事です。

 僕と貴美が持ってきた料理をテーブルに並べて食べ出した時、二つ目の計画を実行させました。「貴美」「え?」「脚開いてよ」「ちょっと、ここで?」「ダメダメ、恥ずかしいから絶対無理」貴美の顔がみるみる真っ赤になっていきました。

「できる、だいじょうぶ」「無理無理こんなに人がいるんだよ、見られちゃう」「周りを見て、みんな料理に夢中だから見てないって」貴美は周囲を見回しています。それから暫くしてから「これでいい?」と小声で僕を呼びました。

 僕が下から覗いて見たら、少しだけ脚が開いただけでした。「だめ、もっと大きく開かないと」僕は貴美の膝を爪先で開けようとしました。「待って、自分で開くから待って」それから待つこと数分後「これ以上は無理」再び下から覗いたら、貴美は大きく脚を開いていました。

 浴衣がはだけて貴美の色白な太ももが目に飛び込んできたのです。「貴美グッジョブ、できるじゃん」僕の考えた二つ目の計画もクリアしました。部屋に戻るとテーブルが片付けてあり、真ん中に布団が敷いてあったから、その布団に寝転んで貴美の浴衣の隙間からオマ○○を触りました。

 いつもよりもいっぱい濡れていたから驚きました。貴美はレストランのテーブルで脚を開いたあたりから濡れていたと言いました。カラダもいつもより感じるみたいで、僕は持ってきたコンドームを三個使って、前から、後ろから、下からと、いろんな体位で明け方近くまで貴美とセックスしてしまいました。

 貴美も恥ずかしいけど後のセックスが凄く感じると言っているので、また今度もハダカで浴衣を着せてみたいと思っています。


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