夫への腹いせに出会い系に登録

 結婚して10年。38歳の主婦です。新年あけて早々、夫がシングルマザーの女性と不倫していたので、腹いせと気分転換のつもりで出会い系サイトに登録しました。はじめからエッチしようという人とは、やり取りをする気になれなかったので、普通の会話ができる2歳下のA君とやり取りをし始めました。

 顔も知らない私たちですが、世間話をしているうちに何となく会う約束をしてしまいました。A君も既婚者だったので、お茶したりドライブしたり…ということをするつもりでした。しかし、心のどこかでHすることを何となく期待していた私は、ムダ毛の処理をしたり可愛い下着を買ってみたりしていました。



 そして約束の日。初めて見るA君は細身で可愛らしい印象がありました。ドライブするという話だったので、A君の車に乗りドライブを楽しんでいたら、話題が下ネタになりだし人里離れたホテルに車を入れました。

 部屋の中のソファーに腰かけ、A君は「あっちゃん、いい?」と聞いて来たのですが私が返事をしないうちにA君は私の体をまさぐり始めました。私の性感帯は変わっていて、背中や耳、首筋などを撫でられるとすごく弱いのです。

 そのことを伝えていませんでしたが、A君は私が弱い所をなでたり、キスをし続けたりしてきました。私は信じられないくらいの声で「ああっ!」「あんっ!」とあえぐことしかできませんでした。

「あっちゃん、可愛いね。俺もうこんなになったよ。」とペニスを見せてくれたのです。夫のと比べると少々小ぶりでしたが、角度が違いました。ベッドに移動した私を待っていたのは、A君の緩急をつけた愛撫の嵐でした。普段は感じない胸を責められたとき、電流が走ったかのように気持ちよかった。

「あっちゃん、ココもうすごいよ?」と私のアソコを触られると、夫とのSEXでは決して濡れないアソコがビチョビチョになっていました。胸とアソコを同時に責められ、夫のことや家族のことは頭から離れていました。

 何度も何度もイかされたのでたまらなくなりA君に「入れて?」とお願いすると、ゴムをつけたA君のものが私の中に入ってきました。夫はいわゆる巨根ですが、濡れていない状況で私の中に入ってくるため、いつしかSEXが恐怖の存在になっていましたが、A君のモノは違いました。

 まず、痛くない。私の中にするんっと入ってきましたが、ものすごく硬い。「あっちゃんのアソコ、すごく締まるね。気持ちいいよ。」自分でも無意識のうちにA君を求めていたのです。夫以外の男性のペニスで何度も絶頂を迎えました。

 1回だけではとどまらず、3回戦まで行きました。気持ちいいSEXをしてメスになった私は、またA君に抱かれます。


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