義父に恥ずかしいお願いを・・

 マッサージとはちょっとちがうはなしですが..結婚して2年、夫の両親と同居しています。2ヶ月前にやっと子供ができ、子育てに大変な日々を送っていました。子供が生まれて1月が過ぎた頃、私がちょっとした不注意で右手を骨折してしまいました。

 一人左手だけで授乳させるのがすごく大変なので、母がいつも授乳を手伝ってくれていました。ある日母が1時間ほどお見舞いで外出し、授乳時間には戻ってくるはずでしたが、なかなか戻ってこないうちに子供が泣き始めました。



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 しばらく待っていましたが、母から帰りが遅そくなると連絡がきました。さく乳器は有るのですが手動なので片手では使えません。自分の父でも授乳しているところは恥ずかしいのに、義理の父にお願いするのをためらいましたが、あまりにも子供が泣くのでお願いすることにしました。

 リビングのソファーに座って左手で子供を抱えて、義理の父に説明して授乳用のブラのフロントホックを外してもらいました。授乳用の専用ブラは、授乳中でも胸元がはだけない用にアンダーバストテープが付いていて、フロントホックをすべて外しても、あまりはだけないでおっぱいを飲ませることができるのですが、

 子供の顔にかからないように、右手でブラを調整することができないので、アンダーバストテープも外してもらいました。外してもらう瞬間心臓がどきどきしました。私が子供の頭をささえている状態でブラをずれせてもらい、左のおっぱいの乳首とその周りを専用のウエットティッシュで綺麗に拭いてもらうようにお願いしました。

 子供が泣き止みお乳を飲み始めちょっと一安心。ふと見るとンダーバストテープを外したブラはからは右のおっぱいがはみ出し、おっぱいからお乳がにじみ落ちていました。義理の父がにじんだお乳をふき取り乳首とその周りもふいてくれました。

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 ブラ、授乳パットの部分をかるく支えてもらうように言おうとも思いましたが、もう一度ちょっと気持ちの良かった感触を味わいたくてそのまま待ちました。義理の父はお乳がにじんでくるたびにお乳だけでなく乳首とその周りをまた、たまにおっぱいの下のほうまでにじむのを待ってふいてくれました。

 左のおっぱいのお乳が出なくなるまで恥ずかしさを忘れ楽しんでしまいました。夫には話していません。いいのかな?


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