熱で体はだるいけどアレは元気

 忙しくしすぎたのか、39℃近い熱が出てぶっ倒れました。火曜日一日寝て、夕方チャイムが鳴り這い出てみたらセフレさん。ありがたいことにご飯を作りに来てくれたようです。お昼近くに買い置きのパックお粥と梅干しを食べただけだったので、煮魚とがんもどきの煮付け、どれだけありがたかったことか。

 ご飯を食べて勧められるまま布団に入ったら爆睡。カチャカチャとキーボードを叩く音で目を覚ましたら、帰るねと言っていた彼女はそこで自分の仕事をしていました。




「帰っても暇だったし、ひろくんの家のコーヒー美味しいからね。なんとなくね。」とのツンデレぶりにかなり萌え(笑)結構ムラムラしたものの熱で身体は言うこと利かず(^o^;)「汗びしょびしょだね。身体拭いてあげよか?」と言われて普段だったら断るところなんですが、触って貰いたい気持ちで素直にお願いしました。

 私も数年介護職していましたので、人の身体は散々拭いてきましたが、してもらうとこんなに気持ちいいんだなぁと改めて感慨。腰廻りは自分で拭くよと言ったのですが「いつも舐めさせるところ隠すことないでしょー?」と、そのまま続けてくれて、やっぱり大きくなってしまったところ「やっぱりここだけは元気なんだねー」と笑ってそのままフェラチオしてくれました。

使って分かる未経験な性への快感の異世界

 彼女の言う通りいつもやってることなんですが、こちらからはなにもせず(なんにもしちゃダメだからね!と先に釘刺されていましたし)ただしてもらうと言うのもドキドキで「やらしいなぁ、スッゴいヌルヌル出てるよ?」とか普段は責めるばかりの彼女から、逆に責められることにも興奮してしまったのか、普段遅漏の私なんですが、随分早くに噴き上げてしまいました(^o^;)

「ほら、これでまたぐっすり眠れるよ」という言葉を夢うつつに聞きながら寝落ち。翌日目を覚ますと、台所はピカピカ、洗濯も干してあって、朝ご飯まで作ってありました。うわ・・ツンデレの家事上手萌える~(笑)本命さんから心変りしちゃいそうです。遅れた仕事を片付けたら、なにかお返ししなくちゃなぁ(笑)


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