■宴会のアルバイトでおもちゃにされました

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 旅館の宴会コンパニオンのアルバイトで、おもちゃにされてしまった事があります。犯されなかったのが不思議なぐらいで、とても恐くて、恥ずかしかったです。その日のお客様は男性が5人で、少しガラの悪そうな…

 ヤクザさんかなという感じで、始めから、気を付けてはいたんですが。お酌をしていて、お客さんの膝にビールをこぼしてしまったのが、始まりでした。「申し訳ありません。」運悪くおチンチンの所だったので、ハンカチを出して



「すみません。これ、使って下さい」というと、怒りだしたんです。「こういう場合は、ふつう、お前が拭くだろうが。」仕方なく、拭き始めると、ニヤニヤしながら腰を突きだしてきました。ワザとおチンチンを私の手に押し付けるようにするんです。

 彼のとか、触ったことがないわけじゃないけれど、知らないオジサンの、ゴロッとした感触が気持ちわるい…。その上、肩に手を回して抱き寄せ、おっぱいを触ろうとします。「あぁん、困りますぅ。」これ位はたまにあることなので『これも仕事の内』と割りきり、少し媚を売るような言い方になりました。

『おっぱい触られて済むのなら』という気持ちがあったことも事実です。ところがそのお客さんは調子に乗って、制服の襟元から手を入れ、おっぱいを揉もうとしてきました。『これはマズイ。』と思い「やめて下さい、ピンクコンパニオンじゃないんですから。」と、少し強めに抗議して逃げようとしました。

「なにぃ?お高くとまってんじゃねーよ!」腰に回した腕で、しっかりと捕まえられていて、身動きできませんでした。とうとう、ブラの中まで手を入れられ、直接おっぱいを揉まれました。指先が乳首に届いています。

「キャッ、やめてください!」前のボタンもはずされてしまいました。もみあっている内にブラがずれて、乳暈のはしっこが見えてしまっています。「ちょっと、やだ!」必死になって手で隠したんですが、後ろから羽交い絞めにされ、別の男性が前からブラを引っ張り、とうとうおっぱいがポロリ。

 乳首をふたつとも、皆にみられてしまいました。「やめて助けて。」叫んでも宴会場は離れにあり、聞こえるはずもありません。他のオジサン達も笑って見てるだけでした。だれかの手が、タイトスカートの中に入ってきてお尻を触りだしました。

「いやーーっ!」座りこんだ私の前に、別の男性が来て、押し倒されました。両足の間に体を入れ、えっちをする真似をして、腰を振り、股間を擦りつけます。周りの人はおかしそうに笑っています。私は恐くて泣きだしてしまいました。

 男性は腰を振りながら、私の体を押さえつけ、乳首を舐めはじめました。悔しいけれど、乳首が固くなってくるのがわかりました。「姉ちゃん、感じてるのか?」と笑い、パンストを脱がそうとします。体が離れた瞬間、逃げようとしました。

 しかしすぐに捕まえられ、両足首をつかんで仰向けにひっくりかえされました。そのまま逆さ吊りのような状態で引きずられ、元の場所に戻されてしまいました。胸ははだけているし、スカートはお腹まで捲れ、パンストの股間は丸出しです。

「逃げようとした、お仕置きだ。引き回しの刑!」ふたりがかりで、両足を掴んで、大股開きで、部屋の中を一周り引き回されました。「きれいな、ええ脚や。」「わし、パンストの光沢が、たまらんのや。触らせてくれ。」よってたかって、両手両足を大の字に押さえつけられました。

 何本もの手が、パンストの上から、脚やおしり、アソコを、いやらしく這い回ります。泣きながら哀願しました。「もう、やめて。お願いだから…。」けれどそれは、男の人たちを、余計に燃え上がらせてしまっただけでした。そしてパンストとパンティを一緒に引き下ろされました。

 私の反応を見ながら、少しずつ下げて行きます。「姉ちゃん、毛が見えてきたで。」「もうちょっとや…出たぁ!おまんこや!。」「えっちな眺めやなぁ。」「ちょっと見てみ。オマンコのビラビラが動いてるで。」言葉で私を辱めます。

 とうとう、パンストもパンティも、足から抜き取られてしまいました。「脚を広げろ!」両足を限界まで広げられ、すべてをさらけ出されてしまいました。大声で「いやー!」って叫びました。「大声を出すな!また、おしおきするぞ!」と、アソコにビール瓶を入れようとします。

「いやー。やめて!」冷たいビール瓶の口をアソコに押し込まれました。予めよく振ってあったので、体の中に、ビールが勢い良く入ってきました。「あぁぁっ」悲鳴をあげてしまいました。恥ずかしくて、悔しくて、涙が流れました。私は抵抗する気力も薄れぐったりしてしまいました。

 こんどは子供にオ〇ッコをさせるような格好で、抱き上げられました。体の中に残っていたビールが、タラタラと流れだします。私を抱き上げたままで、私の脚を大きく開き、アソコを剥き出しにして、歩きはじめました。他の人たち全員に私のアソコを見せてまわりました。

 口を押し付けて、中に残っていたビールを吸いだしています。チュルチュルと、いやらしい音をたてて…もう私は放心状態でした。泣きながら小さな声で「もうやめて、もうやめて」と繰り返していました。アソコを手で広げて、中を覗きこみます。

「まだあんまり使いこんでないみたいで、きれいやなぁ。」一番敏感なところ…クリちゃんを剥き出し、指先で擦ります。「あん!」つい、恥ずかしい声が出てしまいました。アソコの中を指でかきまわし、グチュグチュと、いやらしい音をたてます。

「ほーら、濡れてきたぞぉ。」「お尻の穴も、かわいいわ。」おしりの穴までなぶられて…私はもうボロボロです。ようやく降ろされたのは、大きなテーブルの上でした。仰向けに寝かされ、肩に掛っていた制服を取られ、ブラもむしりとられて、全裸にされました。

「お願いです。もう許して…こんなひどいこと…」布の様なものを口に詰め込まれました。さっき脱がされたパンティです。「縛りつけろ。浴衣の紐を使え。」各々、自分の浴衣の紐をほどき、その紐で手足をテーブルの四隅の脚に、くくりつけられてしまいました。涙は流れても、泣き声は出せません。

「うぅぅぅ…」テーブルの上で、晒し者にされてしまいました。何本もの手が伸びてきて、私の体を蹂躙します。「よし、酒盛のやり直しだ。いくぞ。女体盛りー!」私の体の上に、お刺身や天ぷら、デザートの果物など、手あたりしだいにならべていきます。

 べたべたして気持ちが悪く、また食べ物の汁が体を伝って流れます。思わず体を捻って逃れようとすると「食べ物が溢れるやろ。また、お仕置きや!」今度は口の中に日本酒を注ぎこまれました。お酒は、口いっぱいのパンティに染み込んで、ぐちゃくちゃになりました。

 苦しくて涙が止まりません。頭がぼーっとしてきました。もう怖くて逆らうこともできません。一通り並べると「よし!くうぞぉ!」皆がテーブルを…私を囲んで、お箸で摘みだしました。「おっと、間違えた。」乳首をひっぱったり、アソコのビラビラを摘んだりします。

 お箸でクリトリスをつっつく人もいます。「お姉ちゃん、ビショビショになってるでぇ。」「このタレを着けるとうまいぞ。」お刺身をアソコに突っ込まれました。「うぅぅぅ!」悲鳴が声になりません。「おぃ。酒カンつけろや。」「わかった。人肌、人肌。」何をされるのか、想像できてしまいました。

『そんな…うそ…』思ったとおり、中身がぬるくなった徳利が、私のアソコに押しつけられました。『痛い…』「湿りが足らんな。」その人は、私のアソコに顔を近付けると、ペロペロと舐め始めました。そして、指先でクリちゃんを弾いてきます。

「あ、あん」感じてたまるかって、こらえてたんですけど…右手でクリちゃんをこすりながら、左手の指をアソコに入れ、かきまわします。「ほら、逝け。逝ってしまったら楽になれるぞ!」右手の動きが、どんどん激しくなって…「あぁぁー!」とうとう、逝かされてしまいました。

「見てみ!すごいおツユや。これなら入るぞ。」もう一度、徳利を押し付けます。「あっあっあっ!」今度は、ヌルッという感触で、私のアソコは、太くてまるっこい徳利を飲み込んでしまいました。一人が、倒れない様に押さえています。

「しっかり温めろよ。こぼしたら、また、お仕置きやからな。」そして、その時、この、恐ろしい宴会に、ようやく終わりがきました。仲居さんが来たのです。何も知らない仲居さんは「そろそろ、お膳を下げさせていただきます。」と言いながら、部屋に入ってきました。

 そこに見たものは、テーブルの上に、全裸で大の字に縛られ、晒し者になっている私でした。アソコから、奇妙な物を生やして…仲居さんは、自分の身にも危険を感じたのか、すぐに、本館の方に走ってにげました。「まずいぞ」男たちは、あわてて部屋を出て行きました。

 恥ずかしい格好の私を、放置したままで…しばらくして、どやどやと、沢山の人が部屋に入ってきました。『いや。こないで…』パンティで猿轡をされていて、声を出せません。おかみさんと支配人、仲居さんやその他の旅館の従業員等々…。大勢の人が、私のまわりを取り囲んで、茫然と私を見ています。

『いや。見ないで…』声が出ないので、涙を流して『いやいや』と、首を左右に振ることしか出来ません。男性の何人かは、あきらかに好色な目で、私の裸を見ています。ふたつのおっぱいも、その先端でふるえている乳首も。恥ずかしいところの毛も、徳利を押し込まれて、あえいでいるアソコも、全部を晒されてしまっています。

 恥ずかしい…助けてもらったけど、もう、おしまいだ…最初におかみさんが、我に返り、私に駆け寄ると「かわいそうに、酷いことされたのね。」まず、徳利をそっと抜き取ってくれました。けれど、アソコから離れる瞬間「スポッ」て音が出てしまいました。

 その瞬間、何人かがビクッとしたようです。抜いたあとから、タラタラとお汁が流れだしたのも、皆に見られたに決まっています。次に、口の中の物を引っ張り出してくれました。それがパンティだとわかると、あわてて、自分の着物の懐に隠してくれました。

 ただ私はそんなことよりも、早く恥ずかしい裸を隠してほしいんですけど。若い男性の従業員…私も良く知っている人です…が、脚を縛った紐をほどいてくれていますが、その視線は私のアソコに釘付けになっています。

 クリちゃんも、お〇っこの穴も、そしてアソコからしみ出してくるお汁も、全部見えているはずです。紐をほどく手は、止まりがちです。もうこのまま消えてなくなってしまいたいと思いました。ようやく仲居さんが気が付いてくれて、部屋の隅に落ちていた制服で、私の裸を覆い隠してくれました。

「とりあえず、男の人は外に出てあげてください。」おかみさんが、男性を追い出してくれました。けれど既にたくさんの人に、恥ずかしい姿を見られてしまった後です。泣きながらボロボロになった下着を着けました。

 制服はボタンがなくなっていて、スカートはファスナーのところが千切れていたので、おかみさんが浴衣を着させてくれました。こうして、やっとのことで、助け出されました。男たちはその後すぐに警察に捕まりました。


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