36歳の既婚女性との秘事です

 11月上旬からあるサイトで知り合い、メールで仲良くなり写真交換を経て12月2日にお会いすることに。彼女は東京・目黒区にお住まいで仕事は渋谷区まで通勤しているとのこと。

 旦那様は福岡に単身赴任中とのこと。旦那様とのセックスは半年に1回15分程度…クンニはしてもらえないとのこと…そして早漏だとか。そのため、2~3時間かけてゆっくりセックスを楽しみたいとのご希望。



【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 12月2日土曜日に新宿駅の喫茶店でお昼の12時に待ち合わせ。待ち合わせ時刻に帽子をかぶりメガネをした女性が近づいてきました。私から「○○さんですか」…「はい」のやりとり。私から「私で大丈夫ですか?」…「はい…しいさんの顔は写真でみてますから」

 彼女も…「私で大丈夫ですか?」…「はい…お綺麗です(*^^*)」。のやりとり。セミロングの髪が似合うスリムな女性です。
美術館の話しなどしてお互いに盛り上がり南国風のホテルへ。

 フリータイムを利用して13時から18時まで。5階の端の部屋を選ぶ。部屋に入り、お互いに抱き締めあいディープキス。キスをしながらお互いに服を脱ぎバスルームへ。シャワーを浴びながらもディープキス。

 勃起した♂を握りしめる奥様。さっぱりした後、お互いに歯磨きをして、部屋の灯りを弱めベッドへ。彼女から「しいさん…」の一言。時間をかけてディープキス…お互いの気持ちを高めながら…舌と舌を絡め徐々に興奮していく二人。

 バスタオルを取り除くと、美白の肌…頬、首すじ、耳、うなじ、腕、胸、乳房、脇の下、脇腹、下腹部をたっぷり唾液を使って縦横無尽に唇や舌を走らせる。悶える彼女。左の乳首を頬で撫でたり、乾いた唇で撫でたり挟んだり、舌で連打したり、甘噛みしたり、母乳を飲むように吸ったり…

 右の乳首も同様に愛撫。愛撫の間、息を荒くし悶える彼女。彼女の性感帯は左の乳房・乳首と左の脇の下、そして左の脇腹にありました。愛撫の中心を下腹部に移動。子宮のある部分を唇で強く押し付けながら子宮を愛撫。左右の脚の付け根を丁寧に愛撫。そして股間へ。微香性の愛液がたっぷり溢れている。

 クリちゃんは普通サイズ。クリちゃんを優しく丁寧に愛撫したら唇で皮を全部むいて丸裸のクリちゃんを舌先で左右に優しく連打。悶えまくる彼女。舐め方を変えるたびに荒い息と悶え声。20分ぐらい愛撫していると体を小刻みに震わせ脚を上げつま先をピンと伸ばしのけぞりながらイク彼女。

 イッた後も丸裸の敏感になってるクリちゃんをそっと愛撫し続けているとイク彼女。そしてまたイキ、すぐにまたイク…何度もイかせちゃいました。左の柔らかいビラビラを口の中に含みゆっくり下へ移動。愛液で輝いてる膣に顔を押し付けながら舌を出し入れ。

 クリと膣の空いたの肉壁を何度も往復しながら愛撫。溢れた愛液を吸い取り飲み込む。舌にも感じているのを確認してから再びクリちゃんに戻り唇で皮をむいて丸裸のクリちゃんを前後左右に舌で連打…すると悶えまくり両脚を高く上げ体を震わせながらいく彼女…何度も脚を高く上げて果てる彼女。

 2時間ほどが経過してました。私の愛撫に反応してくれる彼女…夢中になっちゃいます。彼女の唇に戻り、愛液だらけの私の顔を彼女に近づけると…舌を出して夢中で私の口の中に舌を入れてくる彼女。完全にメスになってました…

 彼女から積極的にディープキスを求めてくれたおかげで恋人の感覚になっていたと思います。私の♂はキスでめちゃくちゃ勃起します(*^^*) 十分にキスを楽しみ、太く硬くなった私の♂に彼女がゴムを付けてくれました。

 正常位で膣にゆっくり挿入し挿入後は彼女に覆い被さり強く抱きしめキスをしながら腰をゆっくり上下させて徐々に奥へ…愛液が♂を包み込み滑りがよくなったら♂を膣からぜーんぶ出して、浅く浅く深~く、浅く浅く深~くを繰り返す。

 彼女から「気持ちいい」と。彼女は私の腰をつかみ快楽を楽しんでます。今度は♂を膣からぜーんぶ出して一気に膣の最奥まで突き上げます…ズーーン、ズーーンと彼女の芯を突き上げてます。

 彼女から「もっと、もっと」のリクエスト…体重を乗せながら腰を膣に当て続け、だんだん出し入れの速度をあげ、最後は連打…彼女を更に強く抱きしめると、彼女も私に抱きついてきました。連打で昇りつめた私は射精寸前に♂を膣から出して射精。ゴムはしていますが…膣外が私のルールなんです。

 射精後、脱力して彼女の上に。彼女のいい香りに包まれながら余韻に浸りました。16時を過ぎていました。しばらくソファーで会話をしていると、彼女が私の♂を舐め始め…ゴムの味がするーーと。直ぐに勃起してくると、彼女は「しいさんの大きい、彼のより太くて硬い」

 と…「○○さんの膣はさっき、これを包み込んでたんですよ」「もっと欲しい」と彼女、♂に2つ目のゴムを付けてもらい、彼女は舐めながら唾液を付けると、私にまたがり私の勃起した♂を握り膣へ誘導し、すぐに♂♀。

 彼女の腰に手をあて、ゆっくり動かすようにリードしながら目の前の左右の乳房の愛撫を楽しむ。しばらくすると夢中で腰を上下や前後に振る彼女。私は彼女の太ももを撫でながら彼女に任せる。

 膣の奥にあるコリコリに♂の頭が当たる位置をみつけると、彼女は夢中で当て続け快楽の世界へ。彼女から「しいさん、こんなの初めて…気持ちいい…腰が動いちゃう」と。私に射精感が訪れるたびに、彼女の腰の動きを両手で止め、彼女の乳房や乳首を愛撫して射精感を静めました。

 彼女は私の上で何度もイっていました。私も射精すると決め、彼女の腰を両手で鷲掴みにして私の腰に押し付ける。♂がコリコリに当たりゴリゴリと音がしてたかも。彼女から「おかしくなりそう」「お腹の中が動いてる」と。彼女も夢中で腰を前後に動かしているとやがて射精感が訪れ、そのまま膣外で果てました。

 しばらく二人とも動けずの状態。私から彼女に優しくキスをして余韻を楽しむ。時計をみると17時30分過ぎ、シャワーを浴びてホテルを出ました。お互いに知人がいる可能性があるので、その場で解散となりました。今日は朝から腰痛です(>_<)


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