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★憧れの弁当屋のパート人妻

 憧れの人妻の体内についに勃起ぺニスを差し込んだ。バイト先の近所にある弁当屋のパートの人妻36歳。小柄でスレンダー、清楚な顔立ち。オレの好みの人妻。バイトに行った日の昼は必ずその人妻のいる弁当へ弁当を買いに。というより、その人妻を見にいくために約3年、通い続けた。

 昼時間をわざと少しずらして行くと、混雑もなく人妻をじっくり観察できる。場合によっては、オレしかいない時もある。人妻の清楚な顔立ちをガン見したり、シャツやエプロンの下の貧乳、ちっちゃくて可愛いケツをガン見して、夜、帰宅してから人妻の清楚な顔立ち、貧乳、ちっちゃくて可愛いケツを思い出してはぺニスを慰めて射精の毎日。

 夏場になると薄着になるので、エプロンをつけていないTシャツの時は、貧乳のTシャツの上からピンクのブラカップの花柄模様がうっすら透けて見えたり、ピンクのブラストラップは、くっきり見える。勃起しながら、ガン見していた。

 ある時、ベージュのピタパンを穿いていた人妻。ちょうど後ろ向きで荷物の上げ下げや、店内の棚の弁当や惣菜類を中腰で並べたり作業していた。もちろん、人妻のベージュのピタパンのちっちゃくて可愛いケツをガン見。今でも忘れないが、目の前で憧れの人妻の可愛いケツにこれ以上ないくらいのくっきり浮き出たパンティーラインを見た。

 左右のパンティーのレッグラインだけでなく、女のパンティー特有のクロッチのラインもくっきり。憧れていた人妻のパンティーライン、特にクロッチのラインを目の前であんなにガン見したのは初めてだった。

 左右に扇形に緩やかな角度で曲線を描いていたあのクロッチのラインを忘れることが出来ない。思いを寄せている憧れの人妻の初めてのクロッチのライン、衝撃的だった。二十歳のオレにはたまらなかった。デニムの下で痛いくらい勃起して、亀頭の先から我慢汁が出てトランクスがヌルヌルになったのを覚えている。

 その夜は、帰宅してから、何度も何度も人妻のパンティーライン、特にクロッチのラインを思い出して射精した。天を向くほど勃起したぺニスは何度射精しても収まりがつかなかった。

 連日、弁当屋に通い続けた、人妻を観察するために。そして夜の射精の材料にするために。連日通い続けるうちに会話を交わすようになり、小学3年生の娘がいること、シングルマザーであること、「佳代子」という名前であることが分かった。

 約3年通い続けて、毎日のように佳代子さんで射精を繰り返す。そんな日々に我慢の限界がやってきた。近所に佳代子さんの母親と佳代子さんと娘の三人暮らしをしていることも分かった。

 以前から、レ〇プもののDVDによく興奮して観て、佳代子さんのことを思い出して射精を繰り返していた。いつか佳代子さんをムリヤリ犯したい願望があった。そして、ベージュのピタパンにくっきり浮き出たクロッチのラインを直に見たかった、ピンクの花柄のブラカップも直に見たかった。そして何より佳代子さんのちっちゃくて可愛いケツをバックから抱え込んでぺニスをネジ込みたかった。

 とにかく、佳代子さんをムリヤリ犯したかった。嫌がる佳代子さんをムリヤリに。そして、ついに実行に移す計画を立てた。夕方、弁当屋から歩いて帰る佳代子さんを偶然を装い、クルマで拉致って郊外か、かなり離れた場所に連れて行き、思う存分に佳代子さんにイタズラする算段。

 秋口に入ったある日、ついに実行した。店から出て歩いていた佳代子に声を掛けて、ちょっとの時間 近くのファミレスでお茶でもしながら、相談にのってくれないかと言うと、何の疑いもなくクルマに乗ってきた。

 クルマに佳代子さんを乗せると、結構なスピードでクルマを走らせ、高速の入り口までたどり着いた。不安そうな表情の佳代子さんを落ち着かせるため、○○市に気の効いたオシャレなカフェがあるから、時間短縮のため高速で一区間だけ高速に乗る旨を伝え、佳代子さんを落ち着かせた。

 高速に乗ると、宣言どおり一区間で高速を降り、佳代子さんをレ〇プする目的地に向かった。佳代子さんをレ〇プするため、絶対人が来ない山林の奥深いプレハブ小屋を何日も何日もかけて探しておき、佳代子さんを逃がさないためのコードやガムテープ、布団などを事前に置いて準備しておいた。

 郊外のラブホだと、騒がれたりした場合に危ない。佳代子さんに携帯から助けの連絡をされるのを避けるため、高速を降りて人気のないところですぐクルマを止めて、佳代子さんの両手の手首にオモチャの手錠をかけ、足首をヒモで縛り、朽ちにタオルを噛ませて、後部座席に横たわらせた。

 あっという間の出来事に、佳代子さんは声も出せずにいた。後部座席でもがく佳代子さんを乗せてクルマを飛ばして目的地のプレハブ小屋に向かった。ようやく、佳代子さんをイタズラ出来るプレハブ小屋にたどり着いた。もう日が暮れて、あたりもよく見えない絶好のレ〇プ環境。

 急いで佳代子さんを抱き抱えて、新しくカギをかけておいたプレハブ小屋の布団の上に佳代子さんのカラダを置いた。天井に吊るしておいた古びた中古の電器を点けて、布団に置いた佳代子さんをまじまじと見つめながら、オレは急いで全裸になった。すでにぺニスが天を向くほど勃起しており、亀頭から我慢汁が出ていた。

 我慢出来ずに、いきなり佳代子さんの上に覆い被さり、佳代子さんの清楚な顔をペロペロ舐め回しながら、佳代子さんの口に挟んだタオルをはずすと、何かをしゃべろうとする佳代子さんの唇を激しく舐め回した。

 そして急いで、佳代子さんの白いシャツのボタンを外そうとしたが、焦りと興奮のあまりうまくボタンがはずせず、ついには、ボタンを二つ引きちぎって、ようやく念願の初めての佳代子さんのナマのブラ姿を目の前に。

 ベージュのブラだった。佳代子さんのベージュのブラカップを目の前でまじまじと見ながら、馬乗りになった佳代子さんの腹部に勃起ぺニスをこすりつけながら、ブラカップにむしゃぶりついた。

「どうして!何で!やめて!」と、何度も何度も佳代子さんが叫ぶのが聞こえていたが、興奮のあまり一心不乱に左右のブラカップにむしゃぶりついていた。ブラカップをしゃぶりながら、無意識にブラストラップを肩からはずし、ブラカップもたくし上げて、予想どおりの可愛い貧乳の谷間とピンクの乳首を舌で激しくペロペロ舐め回していた。

 いつの間にか、佳代子さんの貧乳を舐め回しながら、佳代子さんの腹部に当たっていた亀頭から精液が出て、佳代子さんの腹部に精液が飛び散っていた。人妻のカラダを舐め回して、人妻のカラダに射精したのは初めてだった、興奮した。

 興奮は覚めやまぬ状態だったが、一回射精して少しだけ冷静になり、佳代子さんに以前から憧れていたこと、佳代子を見るために弁当屋に通い続けていたこと、佳代子さんのTシャツにピンクのブラカップの花柄が透けて見えたり、ベージュのピタパンにくっきり浮き出たパンティーラインを見てから毎日射精をしていたこたことを切々と説明した。

 そして、佳代子さんの小柄でスレンダーなカラダ、特にちっちゃくて可愛いケツがオレを興奮させていたことも語り尽くした。佳代子さんは、泣きながら「こんなことされるなんて……」と泣き止まない。

 オレは「念願だった佳代子さんのナマパンティーを見て、バックから佳代子さんのちっちゃくて可愛いケツを抱え込んでオレのぺニスを佳代子さんの体内に差し込みたいんだよ!」と、佳代子さんに力説した。「おかしい!狂ってる!」と激しく佳代子さんは泣いた。

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[ 2018年02月24日 12:04 ] パート・派遣社員との体験談 | TB(0) | CM(-)
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