■セフレは信金の営業担当

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ブログ管理人
 夫が経営する小さな工務店で、経理の仕事を手伝っている44歳の人妻です。中学生の息子2人をもつ母親でもありますが、月に2~3回の頻度で御用聞きに来てくれる、信用金庫の担当者さんとSEXしてしまいました。

 彼は地元の大学を卒業後、この信金に就職して2年目になる24歳。新入社員の時からウチの担当として自宅兼事務所に出入するようになり、今ではすっかり夫の信頼を得ている好青年です。その彼とまさかこんな事になるとは...。


 夫は経営者であると当時に職人でもあるため、日中はほぼ現場に出ています。なので普段から、彼が事務所を訪れた時の対応は私の仕事です。その日も、彼はいつもの約束の時間に振込や入出金伝票を預かりに来てくれたのですが、

 夫とのSEXレスが長く続いているのが原因で、朝から下半身が疼き、ムラムラしていた私は、事務所ではなく自宅リビングに彼を招き入れたのです。彼が振込依頼書や伝票の確認をしている間にコーヒーとお菓子の準備をしておき、

 確認が終ったらそれを出して、少しだけ世間話でもできればいいなぁ、と思っていました。でも、L字型に配置したリビングのソファにそれぞれ腰掛けて話をしているうちに…。

【以心伝心】とでも言うのでしょうか、私のムラムラが彼にも届いたみたいで、彼の方が先に「今日はなんだか色っぽいですねぇ。」なんて言い出して、太モモをジロジロとエロい目で見られているのが分かりました。

 既に普段から冗談を言い合える関係になっていたので、私は彼に向かって「あれぇ?真面目な【信金くん】が、大切な【お客様】をそんなエロい目で見てもいいのかなぁ?」と言ってやりました。

 すると彼も、冗談っぽく「エロい事を期待しているお客様には、エロい事でお答えするのが我々の仕事です。」なんて言うので、笑ってしまいました。彼は見た目は好青年ですが、学生時代に遊びもかなり経験したのか、女の扱いには慣れている
ような印象があり、その印象はピタリと当たっていました。

「オバさんの太モモを、そんなにジロジロ見ちゃダメじゃないの…。」「だって【生足】なんだもん…。」「ふふッ!【生足】だから何なのよ~!?」「ムラムラする!」「あらッ!随分と正直ねぇ!?それじゃまるでオバさんと同じじゃないの!!」

「ムラムラしてるの?」「してる!しかも朝からずっと!」「そんな時はねェ…オナニーすればいいんだよ!」「そんなの当然!分かってる!」「朝からヤッたの?」「ヤッてない…。」「だからムラムラするんだよ!だったら…今からオレとSEXする?」

「うん、する!(即答!!)」「だよねェ!そのつもりでオレをリビングにあげたんだよねェ!?ほら、早くそのスカートを脱いでパンツ見せろよ!」私が【M】であることを既に見抜いているかのような命令口調に私はもうダメ…濡れくるのが分かりました。

 言われるままにタイトスカートを脱いでその後は…。こうして思わぬ形で、若くて頼り甲斐のあるセフレを手に入れた私。夫にバレないよう、しばらくは彼と楽しみたいと思います!!


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