★旦那が出張の度に迫って来る若奥さん

 アパートの1階、斜め下の部屋に若い夫婦が引っ越してきた。奥さんは20代前半くらい。旦那は30代くらいで、とても仲の良さそうな夫婦だ。奥さんは小柄で、少しぽっちゃりしていて程良い肉付き。凄く愛想の良い女性で可愛らしい。

 夏は薄着で玄関の掃除とかをしている。薄着だけならまだしも、半ケツで谷間全開。若干乳首が浮いていて、何回もそれをおかずに抜いた。正直旦那がかなり羨ましかった。ある日、仕事から帰ると奥さんが俺の部屋の前に立っていた。




 ちょうど奥さんも来たばかりだったようで「旦那出張なのに煮物作り過ぎちゃって、良かったら食べてください」と温かいタッパーを渡された。俺がお礼を言ってタッパーを受けとると、奥さんは頭を下げて帰っていった。

 その日の夜20時過ぎに、俺はタッパーを返そうと夫婦の部屋を訪ねた。インターホンを押すと、バスタオル一枚で奥さんが出てきた。かなりびっくりだ。「こんな格好ですみません」なんて笑いながらタッパーを受け取った奥さんが、「お酒飲めますか?」なんて聞いてきた。

「旦那がいないから、1人で飲むのは寂しいから」と誘われるままに上がってしまった。「着替えてくるから待っててください」と言われ、リビングに通される。何でもありな夫婦なのか、エロ本やAVなど普通に本棚に入ってて、旦那の好みなのか巨乳ものばかりだった。

 しばらくして奥さんがお酒とおつまみを持って戻ってきた。白いノースリーブに、ピンクのショーパン。ノースリーブの生地が薄すぎて、ノーブラおっぱいの乳輪と乳首がくっきり。正直酒の味なんか分からなかった。

 途中トイレを借り、リビングに戻ったら奥さんは飲み過ぎたのか、テーブルに突っ伏して寝てしまっていた。何度声をかけても起きる気配なし。軽く揺すってみようと肩に手を置いたのが間違いだった。

 柔らかい白い肌。シャンプーの良い香り。さっき散々見せつけられるようにした乳輪と乳首。何度も抜いた、この人に触れてしまった。旦那のいる、女の人に。怖くなるのと同時に、妙な興奮を覚えた。

 中心部が熱を持ち、ムラムラしてきた。少しだけ...少しだけならバレないだろうと、後ろに回り、服の上から胸を揉んだ。「ん...っぁ...お帰りぃ...」吐息に混ざった小さな喘ぎ声。旦那が帰ってきたと勘違いしてるのか、嫌がる素振りも見せない。

 俺はリモコンを手に取り、電気を消した。あと少し触ったら帰ろう。そう思った。「んぅー...ね、だめぇ...やだぁ...そこやぁだぁ..」カタン、と缶の倒れる音が妙に大きく聞こえた。

 今までに揉んだ事のない大きさ、張り。しかも、人妻のおっぱい。自分でも息が荒くなってくのが分かった。これ以上はまずいと思い、奥さんに声を掛けた。「あの、すみません・・俺、帰ります」すると奥さんはこちらに振り向き、溜め息をついた。

「こんなにして、帰っちゃうの...?おっぱいもうコリコリなの、ねえ。お願い。旦那もしてくれないの。お願い、気持ちよくするから」表情は分からないけど、かなり興奮してるようだった。お酒と口臭が混ざった匂いがリアルで、ぺニスがギンギンになっていくのが分かった。

 奥さんは俺のベルトに手をかけると、囁くような甘えるような声で「舐めていい?」と聞いてきた。俺が返事をする前に、奥さんは俺のジーンズとトランクスを脱がし、裏筋をぺろりと舐めた。

「っう...」「気持ちいい?いっぱいしていい?足りないの。いっぱい出して?」暗闇に目が慣れてきて、うっすらと奥さんの表情が見えた。もの凄いエロい顔だった。エキゾチックな顔立ちをしてるせいか、そんなお店でしてもらってるような気さえ起こった。

 ピチャピチャと音を立てながら、裏筋や玉、先端などを刺激され我慢汁が溢れ出てきた。旦那に教え込まれたのか、あり得ない気持ちよさだった。奥さんは髪が邪魔になったのか、髪を結い上げノースリーブを脱ぐと、おっぱいを寄せ、そこに唾液でヌルヌルになった俺のモノを挟み、上下にしごき始めた。

「っあ、やめっ...出る・・!」俺は情けない声を出しながら、奥さんの谷間でいかされてしまった。おまんこの中に入ってるような気持ちよさだった。「ふふふ、いっぱい出ちゃったね?まだ大きくなるかな?」奥さんはそう言いながら、俺のぺニスを握り、いやらしい手つきでしこしこし始めた。

 すぐに大きくなってしまう俺のちんこはバカなのか。旦那がいる人とこんな事してはいけない、今ならまだ間に合う、そう思うのに、なかなか奥さんを押し返せず、結局奥さんのおまんこに入ってしまった。

 奥さんが俺の上に股がり、対面座位のような形で、目の前でぶるんぶるん揺れるおっぱいに我慢できずに吸い付いた。「ひッ!あ、あ...ぁあっ!!あー、あっ」乳首が相当感じるのか、おまんこがビクビクしていた。

「き、気持ちいい!あんっ、あ...ああぅっ、ああっ」奥さんは俺の頭を抱えるようにして、おっぱいを押し付けてくる。かなり苦しかったが、おっぱいに殺されるなら本望だと思った。奥さんを押し倒し、正常位にすると、奥に当たるよう腰を動かした。

 パンパンと乾いた音と、ぬちゃぬちゃと粘液の絡み合う音。今にも狂ってしまいそうな奥さん。「いい、いい!旦那のよりいいの!凄いぃぃ!!イクぅううっ」大きく背を反らし、おまんこがキツく締まる。それに我慢できず、俺は中に出してしまった。

 奥さんは「ピル飲んでるから大丈夫」と言って旦那が出張の度に迫って来るようになった。でもチキンな俺は、旦那の顔を見る度に心臓が口から出そうになるので、もう引っ越そうかと思っている。怖いです、助けて神様…。


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