■S線に乗るのは初めてでした

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ブログ管理人
 普段は使いません。混雑の激しいS線にわざわざ乗車したのは埼玉方面に用事があったからではなく、電車に乗ることそれ自体が目的…勿論分かっています。先頭車両は痴〇の温床なんですよね。

 通勤の電車で男の人の熱くて硬くなったものをお尻に押し付けられて以来、その感触が忘れられなくて…。毎朝期待して通勤するのですが、中々思うようにいかず、悶々としていました。


 妄想と欲望がエスカレートした結果、S線ならば夕方からも高確率で痴〇されるという情報を手に入れてしまい、さらにエスカレートして実行に移してしまいました。駅のトイレでストッキングを脱ぎ、S線を待つ人だかりの後ろに加わりました。

 先頭車両に、なるべくドアの近くになるように押し込まれる間に既に痴〇さんはポジショニングを始めていたようで、乗車時のどさくさの間にお尻に手を強く押し付けてきました。

 ドアが閉まると私は体の向きを変え、ドアに向き合って押し付けられる姿勢になりました。その方は私のお尻を柔らかく、焦らすように揉みます。私は目を閉じてそのもどかしい感触に身を委ねました。

 ただ眠っているように見えることを願いましたが、口を半開きにして息を逃がさなければ声が出てしまいます。それに、その焦らすような手つきにおねだりをするように腰が動いてしまうのも、目立たないように我慢しなければいけません。

 その意地悪な手は私の前にも伸びて来ました。薄いスカート越しに疼くおまんこを指でそっと撫で上げられると、思わずびくんと体が反応してしまいました。それから膣口のあたりからクリトリスまでをソフトに指を往復させながら、徐々にスカートがたくし上げられていきます。

 遂にスカートの中に指が到達してしまうという興奮に頭がくらくらしていました。最早とうに私の顔は官能を隠しきれなかったに違いありません。痴〇さんの指がナイロンのパンティのクロッチを包み込み、力が込められて中指が割れ目にめり込みました。

 早く擦りつけて欲しくって、おまんこをびくびくと痙攣させておねだりをすると、中指の先でパンティに出来た恥ずかしい染みを見せつけるようにくるくるとなぞってきます。

 自らの淫乱さを思い知らされながら、もっと激しく責め立てて欲しいと思った私はその中指がクリトリスまでを往復するようにゆっくりと腰を動かしておまんこを擦りつけました。

 その要望に応え、中指と人差し指がナイロンの滑らかな生地越しにクリトリスまで滑り上がって来ました。クリトリスを苛められるのが大好きな私は、本当に淫豆と呼ぶにふさわしくいやらしく、お豆のようにこりこりとしこったそこを指で弾かれ、摘ままれ、引っ掻かれる度に喘ぎ声を我慢しながら快感に体を震わせていました。


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