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■セックスに慣れると緊張感が

 24歳で付き合った彼に初めて体を許し、セックスの気持ちよさが少しずつ分かってきたころのことです。セックスに慣れてきたのか、以前のような緊張が無くなってきたのか・・彼の独りよがりに気がつき始めていました。

 そうなってしまうと、普段のお付き合いも楽しくなくなってしまいます。そのようなころ、興味本位で見たネットの掲示板のコメントに目が釘付けになりました。もちろん・・エッチな出会いを求める男性からのメッセージでした。

 いきさつを長々と話してもしょうがありませんね。警戒感を抱きながらも、その人とメールのやり取りをし1ヶ月半ほど経ったある日に、その人と会うことになりました。

 メールではまともな人に思えたけど、実際会って変な人だったらお茶だけして、サヨナラしようと思っていました。ですが・・その日のうちにホテルへ行ってしまいました。

 ネットの掲示板のメッセージには「SM未経験の女性にいろいろ教えます。もちろん無理なことはしません」でした。付き合っていた彼に対し不満を感じ始めていた私は、その言葉に刺激されいつしか催眠術のような物に掛かっていたのかもしれません。

 ホテルの部屋に入ってからは、もう相手に任せるしかありません。メールでいろいろなエッチなことを話をしていましたが・・大した経験も無いのに知ったかぶりをしてしまったので、それを後悔しながらもこれからされることへの期待もありました。

 彼はシャワーを浴びました。私も続こうと思いましたが、すぐに下着姿にされベットの上に横たわりました。軽くでしたが両手を縛られ、お尻を突き出すような姿で四つん這いになりました。

 それだけでもまったく経験のないことでしたから、恥ずかしい気持ちでいっぱいでしたが、すでに体の中は熱くなり始めていました。 ショーツを太ももまでおろされました。あっと思ったのもつかのま、お尻を大きく開かれ彼に肛門を舐められました。

 経験したことのない感触に戸惑ったものの、すぐに快感へ変わりました。ショーツを脱がされ、性器も彼に見られているはずですが、彼は肛門だけを刺激し続けました。

 舌でつつくように刺激されていましたが、だんだんそれが強くなり、意識的にキュッと締めている肛門を少しずつほぐし、さらに私の体内に入ってこようとしているのがわかりました。

「口で息をしてお腹の力を緩めて」と言われ、そのようにしたところ、肛門の力も少しゆるんだのでしょうか、彼の舌先が肛門の中に入ってきたのがわかりました。

 縛られた手で、私は顔を隠すようにしていました。でも、お尻は突き出したまま・・。彼がぬるぬるとしたものを肛門に塗りました。すぐに指を入れてきました。1本は、するっと言う感じで入ってしまいました。うっとりとするような気さえしました。

 少し経って肛門がきつく感じました。2本目の指を入れられていました。再び、口で息をして肛門ですべてのものを受け入れる気持ちになって・・と言われ、そうイメージをしました。気のせいかもしれないけど、2本の指が入れられているはずなのにさっきと同じ、うっとりするようなそんな感触にかわってきました。

 「浣腸もするよ」と、メールで言われていました。彼は持ってきたカバンから、ガラスの浣腸器を出しました。部屋にあったコップに、たぶんいちじく浣腸3~4個だった思うけど、液体を入れました。

 肛門に浣腸器が入ったのがわかります・・。液体を入れられること自体は、想像していたほど苦痛ではありませんでした。でも、すぐに・・強い便意に襲われました。すぐにでもトイレに行きたいぐらいでしたが、彼は私の性器への愛撫を始めました。

 いきなりクリトリスを舐められ、私は悲鳴をあげました。彼はすぐに愛撫をやめ、「いやならしないけど、どうする?」と私に聞きました。「黙っていてはわからないよ」と言われ、私は「舐めてください」と、恥ずかしい言葉を言わざるを得ませんでした。

 彼の舌が私の一番敏感な部分を刺激しました。彼にされていた時とは全く違う刺激でした。快感に私は身をくねらせましたが、便意もどんどんと強くなっていました。

 それを察したのかわかりませんでしたが、彼は私をトイレではなく浴室に連れて行きました。下水につながるふたのような物をはずし、その近くに私をしゃがませました。和式のトイレでの姿です。

 彼とは反対向きになっていましたが、その場で排泄するように言われました。すでに私の我慢は限界に来ていて・・見ないで・・と言ったと同時に、恥ずかしい音を立てて絶対に人には見せないものをたくさん、強いにおいと共にに彼にさらしてしまいました。

 シャワーを浴び、お腹が落ち着いてから私は再びベットに四つん這いの姿にさせられました。何をされるかはわかっていました・・。ぬるぬるとしたものを肛門に塗り、再び彼の指が入ってきました。

 1本、2本・・3本目はきつく感じましたが、彼のマッサージのような刺激に身を任せていました。3本の指を抜く時、彼が私の背後で中腰の姿勢になりました。指を抜くとほぼ同時でしたが・・

 さらに肛門を開かれる感じがしました。彼のペニスを迎え入れた瞬間でした。すごくきつい感じ・・ 痛いと言っても良いような感覚でした。それでも、彼はぬるぬるしたものをたくさん私の肛門ぬつけていました。

 ペニスの一番大きいところが私の中に入ったのでしょうか、あるところからすっと言う感じで入ってしまって・・ 彼の腰が私の腰に押しつけられました。完全に彼を呑み込んでいたようでした。私はお尻と突き出して、彼に身を任せるしかありませんでした。

 彼は、ゆっくりと腰を動かしました。快感というより、辱められている・・そんな行為なんだ・・初めてのアナルセックスの感想でした。肛門に力を入れてしまうと男性は刺激が強いみたいだけど、私は肛門の力を抜いてペニスを受け入れるものだ・・と勝手に思いこみました。

 あとでわかったことでしたが、彼はコンドームをつけずそのまま私の中に入っていました。もちろん妊娠の心配はありませんが、そのことを知って、後からさらに興奮が強くなりました。

 動きは小さいけど・・彼の動きにいつの間にか合わせていました。合わせると言っても、逆の動きでしょうか。彼が入って来るときに私も腰を彼に向けて押しつける・・普通のセックスと同じようなことをしていました。

 彼は同じペースで腰を動かし続けましたが・・ピークの時が来ました。私の奥深くでぴきぴ区と動き、同時に生温かいものが出された感覚がありました。その時に、コンドームをつけていないことを知ったのですが・・。

 彼はしばらく私の中にいましたが・・ペニスが小さくなったせいでしょうか、抜かれる時はまったくと言っていいほど苦痛がありませんでした。彼はすぐにシャワーへ行きました。シャワーから戻り、きれいなペニスを私に奉仕するように言いました。

 私は、夢中で・・という表現が合うのかわかりませんが・・彼のペニスを口で慰めました。落ち着いていたペニスもすぐに大きくなり・・再び手を縛られ、今度は全身を彼に舐められました。

 舐められたことはあったけど、付き合っていた彼と比べれば、ものすごく執拗でいやらしい舐め方に私は声を上げ続けていました。この後は・・手を縛られていたものの、普通のセックスと同じかと思うので、お話しはここまでにします。

 男性諸氏はいろいろな経験をしているのでしょうけど、私にとっては刺激的な初めてのアブノーマルな行為でした。


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[ 2018年02月07日 21:38 ] 素人の体験談 | TB(0) | CM(-)
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