とっても恥ずかしい出来事の思い出です

 10年近く前に経験したことですが忘れられません。恥ずかしいので勿論誰にも言ってません。夜一人で温泉の露天風呂に入っていました。女性コーラスグループの懇親旅行でした。

 女性ばかりですが結構はめをはずして飲んだので殆どの人は酔っぱらって部屋で寝ていました。私もつられていつもよりは多く飲んだのですが、途中で失礼して一人で風呂に来たのです。




 私が入浴したときは誰も入っていませんでした。よく知らなかったのですが、ここでは夜中の0時を過ぎたら混浴になるのです。気持ちが良くて暫く寝てしまったようでした。

 ふと目が覚めた時気が付いたのですが、すぐ前の方に若い男の人が入浴していたのです。ちょっとビックリしましたが、今更逃げ出すのもどうかと思い知らんふりをしていました。そのうちにその人は立って出たようです。

 そっと薄目を開けてみると男の人は3メータ位離れた風呂の縁に腰を掛けています。股間には一応タオルを置いているようでした。そろそろ出ようと思い彼の方を見ると、タオルを掛けたお腹のところから勃起した男のものが見えるのです。

 驚いたのはそれは今まで見たこともないほどの立派なものなのです。男の手が勃起したものを掴んで上下に動かしているようなのです。私に見える様にわざとやっていると思いました。

 見ないでおこうと思っても気になってついみてしまいます。今でも当時の私に、どうしてそんな勇気があったのか不思議に思うのですが…、多分酔っていたからだでしょう。

 私は立ち上がって彼の側にゆきました。さすがに彼もびっくりしたようでした。「あら、立派なものお持ちね。宜しければもっと近くで見たいわ。」彼は驚いたのか私の顔を見たきり何も云えないようでした。

「よかったら私が出してあげようか。何も今更恥ずかしがることないでしょ。見せつけたのはあなたでしょ。」有無を言わせず強引にタオルを取りました。股間に屹立した陰茎は巨根とはこういうものかと思うほど、亀頭はエラが張っていてとても見事なものです。

 腰かけている男の前に座り、筋張った陰茎を握ると私の手に余るほどの太さです。こんな大きなものは初めて見ました。当時付き合っていた彼のとは比べ物にならないほどの大きさです。他にも多少経験がありますが、一番大きいと思いました。

 思わず頬ずりしてしまいました。もう一生懸命手を上下に動かして、時には亀頭を別の手で握って扱いてあげました。ピンク色の亀頭は握った手のの中で出たり入ったりしてますます大きく固くなるのが分かります。

 まだ若かったせいでしょうか?ものの2分くらいで凄い量の精液を射出します。私のお乳の辺りにも飛んできて垂れています。その時でした。急に彼が立ち上がると私の体を横抱きに抱えるのです。

 静かにタオルを敷いた床の上に寝かせられてしまいました。もうあっと言う間のことでびっくりでしたが、正常位で入れてきます。今射精したばかりなのに、もうコチコチに固くなった陰茎を膣に差し込むのですが、大きいのでなかなか直ぐには入りません。

 それでも彼は諦めません。ゆっくりでしたが、焦らずに少しずつ入ってくるのが分かります。女性の膣って本当によくできていますね。やっているうちに中まで全部入ったのです。

 最初はきついと思いましたが動いているうちに気持ちよくなってきます。彼が乱暴に扱っていたらこうはならなかったでしょう。彼の動きにつれてお互いの体も自然になじみ、とても気持ちが良くなります。今度はさっき出したのでとても長く頑張っています。

 お陰で彼より先に逝ってしまいました。それから続けて何回ぐらいしたでしょうか。若さに翻弄され部屋に帰ってから、布団に入ってもなかなか寝付かれませんでした。

 同僚たちはもう休んでいましたので、誰にも気づかれませんでした。今でも時々あの時のことが懐かしく思い出されます。



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