姫始めはバイト先の男の子

 私は42歳で旦那も子供(4歳)もいます。体型は子供を生んでから崩れるどころか、逆にスタイルがよくなり、モデル体型になりました。年末から休みの旦那は子供を連れて帰郷・・。

 一方の私は年末も年始もなくお仕事で一緒に行くことも叶わず、一人で家にお留守番・・。年明けを一人で過ごすのはとても寂しく、2年程前から関係を持ってる大学生に連絡を取ってみたら、彼もバイトで帰郷していないとのこと・・。



【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

「じゃぁ、一緒に年越ししよう!」ってことになり・・。(大学生との出会いはまた機会があったら投稿します)彼が住んでいるアパートの部屋で一緒に過ごすことになりました。

 彼も私も大晦日は夕方までお仕事でその後はフリーだったので、待ち合わせをして彼のアパート近くのちょっと高級なレストランで一緒にご飯をしました。そして、彼のアパートへ行き、イチャイチャしながら紅白を観てました。

「どっちが勝つと思う?」「う~ん、白かな?」「私も白だと思うんだよねぇ~」「じゃぁ、俺は紅にしよ・・」なんて他愛もない会話をしてました。後にこの会話が災い(福?)をもたらすとも知らずに・・。

 歌合戦が佳境に入り終わる頃には私は彼のモノを口に頬張っていました・・。なので紅白どちらが勝ったのかは知りもせず・・。24時の時報に合わせ彼は私に挿入。お互い気持ちよくなり彼は私の中で果てました。

 その後、一緒にお風呂にってことになったんですがお風呂の準備が整い、いざって時に彼の携帯に電話。私一人で先に入りました。身体を洗い湯船に浸かってると彼が「おまたせ~」と入ってきて一緒に湯船の中でまたイチャイチャタイムw

 お風呂から上がって2回戦開始。いつも以上に丹念に愛撫され2回目の挿入・・。この時、いつも以上の愛撫に焦らされまくってたので挿入されただけでも軽く逝ってしまっていて、ガンガンと突かれた時には逝きまくっていて、頭が真っ白になっていました。

 そんな中、ガン突きしながら突然。「紅白どっちが勝ったと思う?」「白!」「ハズレ!紅だよ!えみさんの負け」「罰ゲームしてもらおうかな?」「何でもするから、もっと突いて~」「ほんとに何でもする?」「うんうん。何でもする・・」

 頭が真っ白になり、快楽に溺れてる私は思考が麻痺してたのもあり、彼の言いなりになることを承諾してしまいました。その後もガン突きは続き、彼はそのまま2回目の中出しをしましたが、抜かずにそのまま3回目に突入・・。

 体位を変え、部屋の出入り口に対し後ろ向きでバックで挿入されガン突きされてました。暫くすると「今度は正常位でしよっか?」「いいよ」ベッドに仰向けになり彼のモノを受け入れました。

 彼は相変わらずガン突き・・。暫くすると、部屋に見ず知らずの人が2人入ってきました。「彼らも、えみさんとしたいんだってさぁ~」「いいよね?」「えっ?」「さっき、なんでもするって言ったでしょ?」「そっ・・それは・・」

 私が言葉に詰まったところで後から来た2人が私の側に来て「えみさん・・よろしく」そういうと、いきなり両手に彼らのモノを握らせられたのでした。その後・・3人に代る代るガン突き中出しをされ、誰に何回されたのかもわからずにいました。

 朝方5時に解放されたらしいのですが、軽く失神してたらしく気づいたら6時を回っており、大慌てでシャワーを浴びて、そのまま出勤しました。



↓他のHな体験談を見る