近所の寂れた風俗店の人妻パブ

 近所の寂れた風俗街にある1番若い女性でも30代前半という、パブに行くのが最近のマイブーム。職場の店長の付き合いで行ったのが始まり。私アルコールアレルギーで飲めないので凄い苦痛でした。何回も何回も連れて行かれもう嫌だ・・

 そんな時店長お気に入りの子が連れて来たヘルプのエミに惚れた。おっとり大人しくて派手でなく飲まない私を気遣ってくれる優しい子・・飲まないけれどエミに逢いたくて1時間1万円払って行っている。




 エミも飲まないしグチを聞いてくれる私を楽ちん客として気に入ってくれた様だ。グチを聞いている時に何気なく言っていたお金が無くて、店で着るドレスが買えない!との言葉に勇気を出して買ってあげると伝えると・・

 買って貰うのは悪いから買い物だけ付き合ってとの返事。私の休みの日を教えて行くことになった。新品は買えないから中古の置いてある店へ行った。ドレスを手にとって値段を見てはため息・・

 たいした金額ではないのに・・悪いからいいよ!と言うエミから奪い取り購入。帰りの道中、後で必ず返すと繰り返す。わかった!とだけ言って紳士的に自宅へ送る。送り届け私も帰宅した。

 しかしまたエミに逢いたくなりパブへ向かった。パブへ到着、エミを指名。席に案内されエミを待つ。この日のエミはヘルプの席でたらふく飲まされたらしくベロベロ(>_<)買ってあげたドレスのお礼を言われ、ここでも必ずお金を返すと・・

 いつでもいいよ!とここでも伝えた。すると酔ってる勢いなのかこれが本性だったのか「もし杉○さんがいいなら体で返す?」「嘘っ?冗談!ゴメンねっ!」「今度休みいつ?大した物ご馳走できないけどご飯食べに行かない?」

 何かからかわれた・・と思いその日は盛り上がり帰宅。次の日!エミから着信。「昨日は来てくれてありがとう!昨日言ってたご飯の 件なんだけど今日はどぉ?休みって言ってたでしょ?今日だったら旦那子供見てくれるって言うから」もちろんOK!

 待ち合わせしてエミおすすめの店へ行き談笑している時に「昨日はビックリしたよ!エミちゃん体でかえすなん て言うから!」エミは沈黙から突然「ダメかな・・私魅力無い?」「そんなことないよ!エミちゃん可愛いし!」「それならいいでしょ?」

「ドレスの代金、エミちゃんの体じゃダメでしょ?別にお金いいし、払うって言うなら待つし!」押し問答を続けていてもらちがあかないのでOKしてラブホへ・・どぉせ事が始まれば嫌がるさ!と思っていた。

 しかし・・交代でシャワーを浴びることを提案され私が先に浴びることになった。サッと体を流しシャワールームから出ると、バスタオルを体に巻いたエミの姿。なにも言葉を交わさずすれ違う。エミもシャワールームへ。ベットベッドに入り待つ。

 数分後エミがシャワールームから出てベットサイドへ近寄る。「おいで・・」布団をまくりエミをベットに入って来るように促す。無言でバスタオルを外し裸になりベットの入ってくる私も無言無言の私に対して

「あっ!ゴメン!タオル外したかった?」「はしたないね!自分から裸になっちゃって・・」「マジなの?」「マジも何もないでしょ?ここまで来て・・」理性が飛んだ・・布団をまくり上げエミのおっぱいにむしゃぶりつく

「アァ~ン、切ないヨォ~、いきなりおっぱいなんて、逃げないから優しくして・・」無理やり唇を奪い激しく舌を絡める「凄い!杉○さん乱暴、優しくして・・」「固いの当たってる、ダメ・・体くっつけたら入っちゃう・・」

 おっぱいを揉み、乳首を吸い、感じさせるエミの注意をそらしいきなり最奥まで突き入れた!「アァ~!入っちゃった!」「ダメなのにぃ~」根元までナマで突き刺し「ねっ!嫌でしょ?」「止める?」「止めない!ダメって言ったのはフェラもしてないのに入れたから!しかもナマだし・・」

 言葉を交わしながらもゆっくりと突き続ける「アッ!アッ!アッ!何かイイかも・・ねっ!ギュ~ってして!」ギュ~と力いっぱいエミの体を抱きしめる「ハァ~ン!ハゥゥ~、ハゥゥ~」「イィィ~、イヒィィ~」奇声を上げるエミ。

 ゆっくりエミの膣内を味わう様にピストン。「杉○さんのチンポイイ!マンコのいいとこに当たるもっと奥っ!奥っ!」「杉○さん!あたしのマンコいい?気持ちイイ?」「ねぇ!どぉなの?気持ちイイの?」「エミちゃんの中気持ちイイ、グチョグチョで温かい・・」

「うれしい!エミのマンコ気持ちイイでしょ?頑張ってもっと突いて、もっと気持ち良くしてぇ~~」「ダメだよ!気持ち良すぎてもぉ出ちゃう!出ちゃうから1回抜くよ!」「ダメぇ~、抜いちゃダメぇ~、エミもうすぐイクから頑張って!お願い頑張って!」

 両足で私の体をホールドし、ピストンを止めた私の下で激しく腰を振るエミ!「もぉダメ!出ちゃう!出ちゃうよ!エミちゃん!」「気持ちイィ~、どぉでもイイ!出しちゃってイイよ!アァ~気持ちイイ~、イクゥ~」「杉○さんもイってぇ~~、エミのマンコの中でイっぇ~、」

「エミィ~、イクゥ~~」チンポを根元まで差し込み射精。お互いに思いっきり抱き合い、あまりの快感に痙攣。「ウゥ~、ウゥ~、」「オォ~、オォ~」お互い奇声のようなうめき声。しばらく繋がったまま・・理性を取り戻し、エミの中から物を抜き、エミの横に寝転がる。

 すかさずエミが私の胸元に顔を埋め甘えてくる。肩を抱き余韻に浸る。「凄かったねぇ~、気持ち良かったでしょ?あたしの中で何回もビクンビクンってチンポ脈打ってたよ!いっぱい出た?どの位ぶり?」

「すげぇ出たと思う、1週間以上ぶり・・」「それって女?オナッたの?」「オナッた・・」「マジで?ごめんなさい・・」「いや、別に謝らなくても・・」「じゃあさ!私杉○さんの女になるから時々くれないかな?」「時々ってどれ位の頻度で?」

「杉○さんって週2で休みでしょ?休みの合わせてもらって週1?」「そりゃ嬉しいけど、今日って大丈夫なの?思いっきり出しちゃったけど・・」「わかんない!多分大丈夫でしょ?なかなか出来ないし、いっぱい中だしされたけど妊娠したの旦那だけだから!」

「いっぱい?いっぱいって旦那に?それとも沢山の男何人?」「ん~、男!百は軽く越えてる!」「えっ?結婚する前?」「結婚してからは20位かな?覚えてない!」「・・・」「引いた?浮気するのなんか当たり前だよ!子供の友達のお母さんなんて、先生と付き合ってる人もいるし!父兄同士で不倫してんのもいるし!」

「・・・」「杉○さんって純粋なんだね!所詮ね!結婚したって、男違う女のマンコ、女はチンポを求めちゃうんだよ!刺激っていうのかな?」「どぉすんの?付き合うの?やめるの?」「・・付き合いたいです・・」

「よっしゃ!決まり!杉○さんの気に入っちゃったから嬉しい!そう決まったらもう1回!」起き上がりチンポを握り舌を這わせてくるエミ。「さっきは舐めさせてくれなかったからね!あたしをイカせたのはこのチンポかっ!なるほど・・

 カリが大きくてイイ形・・あたし専用ね!あたしのマンコたまに他のがはいっちゃうかも知れないけど、極力優先するからね!」この日は空っぽになるまで搾り取られ・・今日に至るまで毎回搾り取られています(>_<)



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