ツアー先の旅館で酔った妻の醜態

 40すぎてから良く二人でバスツアーに参加するようになった。旅館の夕食は大広間で、全員が一斉に食事をする。飲み物は個人で支払うので好きな飲み物が頼める。

 その時は前に座っていた男生徒話しが合い、部屋のみをすることになった。結構歩き疲れたのか、お風呂上がりのせいか、妻も結構飲んで酔いが回ったのか、私の横で私に寄りかかりながらウトウトし出した。




 男性がニタニタしながら、妻を覗き込んでいる。浴衣の合わせから、胸のふくらみが見えているためだ。旅の恥はかきすてでもあり、1泊だけの付き合いでもあることから、男性にサービスをしようと思いつき、浴衣のエリを引っ張ると左の乳房がもろに見えた。

 二人で、声を殺して笑いあった。私は部屋の電気を消すと、当麻を、布団に運んだ。気がついた妻に、もう男性は帰ったと嘘をつき、妻の胸に手を入れて揉み出すと、寝ながらも妻の手が、私のパンツの中に手を入れてくる。

 チンポを探り当てると咥えてきた。浴衣をめくりあげると、自分からパンツを脱ぎだした。片足を抱えるようにして、男性に妻の秘部を見えるようにした。最後まで妻は気がつかなかったようだ。



↓他のHな体験談を見る