彼氏がいないので自慰は寂しい

 私は大阪市内で看護師をしています。気が強いせいか付き合ってもなかなか長くは持ちません(泣)もう1年半彼氏がいません。もちろんエッチもしてません。患者さんと。。なんて事も想像はするけど、職場のトイレや仮眠室で1人エッチするだけ(*_*)

 彼氏がいないと、1人エッチの回数もかなり増えました。今では1日1回はしてます(泣)ドン・キホーテで、エッチなオモチャまで買ってしまう始末です(((^_^;)先日、準夜(PM4時~12時)がちょっと忙しく、帰りが夜中の3時くらいになった時の妄想話です。



【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 もちろん、電車はありません。仕方なく歩いて帰る事にしました。あまり気にした事はないけど、古いラブホテルがあったり、街灯が暗く変な雰囲気(((^_^;)でも、そんな汚いラブホテルに一組のカップルが入っていきました(;^_^A

 入ってからでいいのに、キスしたりイチャイチャ(((^_^;)私は横目で見ながらホテルをあとにしました。「私は帰って1人エッチでもしよっと」と考えながら。。マンションまであと少しのところ、いつも昼間でもそんなに人の寄らない公園があります。

 もちろん、こんな時間に誰かいる訳はありません。私は変な事を考えてしまいました。「公園で1人エッチしてみたらいつもと違う興奮するかな?」と。。誰もいないと言っても一応、木陰で隠れて私はジーンズを膝まで下ろし木にもたれてパンティの中に手を入れました。

 さっきのカップルを見てからエッチな事を考えてたから、私のアソコはびしょびしょでした(;^_^A指で触るだけではもの足らず、鞄に入ってたパウダースプレーの缶を入れました。

 なるべく声は出さない様に気をつけてましたが、気持ち良さが増すと小さいながらに声が出てしまいます。すると、≪ガサッ≫草むらから人が。。「こんな時間に何やってんだ!」ホームレスのオジサン≪40代?≫が1人出て来ました。

『犯される』と私は思いました。すると、オジサンは「若い女の子がこんなとこで。この辺は変なヤツが多いからやめときな!早く帰った方がいい」『変なヤツって。。。(笑)あなたは?』と思いましたが、どうもいい人そう。

 私「スミマセン。。寝てたのに起こしてしまって」オジサン「いいよ。気をつけて帰んな。」私「オジサンはここに住んでるの?」オジサン「つい最近だ。リストラにあって家族にも見放されてな」私「そうなんだ。家族がいないと寂しいよね。。」

 オジサン「寂しいな。人とこうして普通に喋ったのも久しぶりだ。」私「私でよかったらいつでも話相手になってあげるよ(^^)」オジサン「ありがとな。アンタ若いのに変わってるな(笑)」私「変わってるかな?」

 オジサン「変わってるよ(笑)こんなオッサンの話し相手になるって言うし、それにこんなとこでオナニーすんだから(笑)」私「それは言わないで下さい(笑)」オジサン「スマンスマン(笑)スプレー缶入れてたなんて言わねぇよ(笑)」

 私「もぅ!言わないでよ(笑)」ちょっと間が空き、オジサンは寝床に帰ろうとしました。私「オジサン。。」オジサン「おうおうっ?」私「オジサン。お風呂だけでも私の家に入りにくる?入ってないでしょ?」

 オジサン「それは有難いが、遠慮しとくよ」私「なんで?」オジサン「こんなヤツと部屋入るの見られたらアンタに悪いしな」私「別にいいよ。悪い人じゃないんだから」オジサン「でも遠慮しとくよ。ありがとな。」

 私「そっかぁ。。。じゃあ体拭いてあげるよ!」オジサン「い、いいよ。そんな寝たきり老人じゃねぇんだから」私「遠慮しないで(笑)口止め賃だと思って(笑)さぁシャツ脱いで(^^)」オジサンは、しぶしぶシャツを脱ぎました。

 ハンカチを公園の水道で濡らして、私はオジサンの体を拭いてあげました。オジサン「冷たくて気持ちいいな」私「さぁ、今度は足!ズボンを脱いで(^^)」オジサン「お、おぅ。」私はオジサンのフトモモ辺りを拭いてると、トランクスの隙間からオジサンのオチンチンが見えました。



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