少子化問題の解決法は中だし

 私 34歳の専業主婦です。夫は一回り年上で中堅の貿易商社を経営しています。結婚して10年になりますが、娘が一人おります。私は大学を卒業して夫の会社に入社、彼の秘書になったのですが、

 すぐに彼と不倫関係になり(その頃彼は別の女性と結婚していました)秘書というより彼のセックス相手としての業務の方が主な業務でした。でもね、私も16歳で処女を捨て、近づいてきた男達は全員受け入れる程のヤリマンでしたから、彼と結婚した時点には、30人前後の男を経験していたんです。




 それも全員に中だしを許して(と言うより望んで)いましたから2度妊娠して中絶手術をしました。こんな私の性格は、簡単に変わるものではありません。結婚してからも夫の職業柄海外出張が多いのを利用して、3人のセフレと中出しセックスを続けています。

 実は娘も夫の種ではないのですが、3人のセフレの誰の種なのか、はたまたナンパされて寝たその時限りの男達の誰かの種なのかも判りません。娘が出来るまでは何の避妊の手段はしていなっかた私ですが、流石に最近はピルを飲んでます。

 でも時々飲むのを忘れる事もあり、そんな日にナンパされて中出しセックスした際にはアフターピルをつかっています。多くの方々には、中出し依存症のバカ女としか思われないでしょうね。 だけど元々セックスは子孫を残す手段でしょ。

 それが証拠に昔は7人・8人の子供の居る家庭なんて珍しくなかったでしょ。それなのにいつの間にかセックスは娯楽になって、AVでも口内射精・アナルセックス・ぶっ掛けなんかが主流になって、中出しは規制の対象になってるじゃないですか。

大人のオモチャで異世界の切符を

 これじゃあ、少子化問題なんか解決できませんよ。女性は出産という痛い痛い大事業を乗り越える為に、セックスでは男性の何倍も気持ち良い特権を授かっているし、その特権の最たるものが中出しを受ける瞬間なのですから、政府はもっと中出しを奨励するような方策を取るべきだとさえ思ってしまいますわ。



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