久しぶりの痴〇行為に緊張

 25歳EカップのOLです。有給をとって遠方の友人に会いに行った帰りの電車で遭遇してしまった、久しぶりの痴〇。2人掛けの一番後ろ、窓側がお気に入りの席で今日もそこに座っていたら、隣に座ったおじさんが肘を脇腹に押し付けて来ました。

 ジーンズにシャツ、カーディガンというラフな格好だったのもあり、特に気にせずそのままウトウトしていたら、おじさんがなにやらゴソゴソと動きだします。触っているのかいないのかわからないくらいのソフトタッチで横乳部分を撫でた後、少し強めにツンツンつついてくるおじさん。


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 緊張で身体が固まったわたしは狸寝入を続行しますが、もしかしたらおじさんにはバレていたのかもしれません。どんどん大胆になっていくおじさんは、わたしの胸を鷲掴みにしたりシャツの上から乳首をカリカリしたり。

 わたしは反応しないようにすること、狸寝入りをすることに精一杯でした。そんなわたしの状態を知ってか知らずか、シャツの第三ボタンを器用にはずしたおじさんは、そのままシャツの中へ進入し、肌着とブラジャーをかきわけ直接乳首を探り当てます。

 人差し指と親指でコロコロ転がしたかと思えばつついたり。もう我慢出来ずに身体が反応しそうになったその時、おじさんの手がするりと彼の上着ポケットへと戻って行きました。助かった、と安堵していると車掌さんが通路を通過してゆきます。

 そして、停車駅を過ぎ乗客も落ち着いたころ、おじさんの手は次はわたしの太ももへと移るのです。熱い手のひらが足の付け根あたりを何度もさすっては内ももへ移動したり、また付け根に戻ったりを繰り返します。

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 その頃には自分でもパンツが濡れている事に気がついていました。おじさんはまた胸をつついたかと思えば、太ももをさすったりと大忙しです。わたしの降車駅に着くと、まるで何事もなかったかのようにまた再びスマートフォンを出して、電車はまた次の駅へと向かって行くのでした。



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