案ずるより産むが易しでした

 昨日のお話をします。新年も早2週を経過して3人の誰かに会いたいなと思っていたら、相手の男性達も思いは同じだったらしく金曜日に3人から揃ってお誘いの電話が来ちゃったです。

 最初は、夫の会社の取引先の専務さん(名前は林さん、年齢は50歳)からの電話で翌日の土曜日のデートを約束したんです。そしたら、30分位後に須藤君(23歳、彼は私のママ友達のセフレの男友達で、



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 彼女から紹介されて親密な関係になった男性です)からの電話。すでに林さんと夕方5時に会う約束していたので「15日の日曜日じゃだめ?」って聞いたら、「日曜日はバイトに行かなくちゃならないから、是非会ってくれよ~」と懇願され

「しょうがないあ、それじゃ午前10時に町田駅の東口であいましょう」と言ってしまいました」そしたらなんと、去年まで娘が通っていた幼稚園の園長さん(清水さん、夫と同年齢の56歳)からもお誘いの電話が入り、

 さすがに私も一日に3人のお相手するのはしんどいと思い「今生理中だから、来週にして頂けませんでしょうか」と嘘をついてお断りしました。

 そして昨日先ずは須藤君と会ってラブホのフリータイムを利用して、昼食もラブホの料理を食べ、午後4時までそのホテルで過ごしました。須藤さんは私の一番若いセフレだし、就職先にも恵まれずバイトで生活費を稼いでいる状況ですから、いつも彼と会う際はホテル代は私が払っています。

 でも、彼は若いから直ぐ体力が回復し5時間あれば4~5回は中出しくれるし、私の指示する通りの体位や技術(例えば駅弁スタイル)を発揮して私を喜ばして呉れるから、私が一番好きなセフレなのです。

 さて、次は林さんと会う番です。30分程度の余裕しかないので須藤君のザーメンの臭いを消さなくちゃと思い急いでシャワーを浴び、お万個の中を指で洗って、林さんが待っている場所に速足で向かいました。

 その途中、慌ててお万個を洗ったせいでしょうか、何だか林君のザーメの残りが股間に垂れてくる感覚があったんです。「ヤバイ」と思いましたが、トイレに入る時間も有りません。「えい、林さんに見つかっても、なんとか言い訳できるだろう」と腹を決め駅までの道をいそぎました。

 林さんと10分遅れで会い、彼が予約をいれていたビジネスホテルにチェックイン、部屋に入ってキスを交わした後、私は「シャワーを浴びたいからちょっと待ってて」と頼んだのですが、多少スカトロ趣味のある林さんに

「だめだよ~。君の汚れて燻製みたいに臭いお万個を舐めたいから直ぐにベッドに寝なさい」と命じられ、少し乱暴に押し倒されてしまいました。

 そして林さんは私のワンピースを捲りあげ、ショーツが見えてしまいました。「もうこんなに濡れているじゃないか。スケベな奥様だな。いや、待てよ、この臭いは君の愛液の臭いじゃないな。多少粘り気もあるし、

 男のザーメンだな。家を出る前に旦那とHしてきたな。そうだろう?白状しろよ」「ごめんなさい。旦那がね、浮気は良いが、ピルを飲んでても妊娠する事もあるから、俺の精子を先に入れて置けと言われて逆らえなかったの。許してね。

大人のオモチャで異世界の切符を

 旦那のザーメンより濃いのを頂戴」「よし、絶対にはらましてやる」 こんな会話で須藤君のザーメンであることを隠蔽出来、且つ林さんの闘争心を引出せて一石二鳥、案ずるより産むが易しの結末でホッとしました。



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