❤男が欲しいので色々な行動を

 私は30歳のOLです。男性とお付き合いをした事がありません。最近、男性と一緒にいたいという気持ちが強くなり、男性の目を引きたくて、肌の露出を増やすようになりました。

 男性の視線を感じるようになると、もっと見て欲しい、もっと見て欲しいという、妙な興奮を覚えるようになりました。正直、体型はポッチャリの度合いを超えています。S156・T55・B90(F)・W65・H88です。




 髪はショートで、男の子のような髪型です。でも、肌のきめと、白さには、自信があります。脇のお手入れも、欠かさずにしていますし、アソコもツルツルです。首から下の毛という毛が、みんなうっとおしくて、剃りまくっています。

 今できる事なら、小さめのカップのビキニで、外を歩きたい程、露出をして男性に見て欲しい。先日、キスもした事がない私に、興奮を覚える出来事がありました。それがチ〇ンです。都内のある路線で、通勤をしています。

 夏という理由を良い事に、ピッチピチの白いキャミにTバック、網タイツを履き、肩掛けも着ずに、堂々と電車に乗っています。いつもと変わらぬ車内ですが、どこからか、背中をつつく指のようなものを感じました。

 初めは何かが当たっているだけかと気にしていませんでしたが、どうやら、故意につついているのです。背中ですし、無視をしていたら、そのつつく指が、上の肌に行き、そうかと思うと、腰、おしりにと、移動を始めました。

 私にチ〇ンをしてくる人なんかいるのかなと、半信半疑でしたが、無視を続けると、指が2本、3本になり、最後には、手のひら全体で肩や腕、腰、おしりと、撫でるようになってきました。その手は温かく、撫でられるだけで、気持ち良くなってきました。

 でも、誰かに見られていないか、バレていないかが気になって、少し動いてみたりして、後ろの男性に意識をさせました。途中から、電車が急に込み出して、その先は、電車がなかなか止まらない区間になります。

 もはや、チ〇ンにとっては、絶好の機会ができたわけです。ここぞとばかりに、その手は両手になり、身体を密着させ、背後から私の脇を通り、両手で胸を揉み始めました。初めて揉まれる私のFカップの胸は、一気に快感を知ってしまいました。

「男性に揉まれる胸は、こんなに気持ちがいいのか…」明らかに固くなっている乳首が、触らなくてもわかるぐらいに、ピンッと立っています。「もっと、もっと揉んで欲しい…」そればかりを、頭の中で念じていました。

 するとこの私の胸を揉み続けている両手は、乳首に少しずつ近づき、乳輪の辺りを指で強めになぞり、まだか、まだかと、乳首をなかなかつまんでくれません。私は、オナニーが大好きで、欲情をすると、人様には言えないような所でもすぐにしてしまいます。

 駅のトイレはもちろんの事、多機能トイレにある寝台に横たわり、全裸になって、股を大きく開き、毛がないアソコをパックリと開いてオナニーをするのがたまりません。本当は、このシーンを、多くの男性に見て欲しいのです。

 他にもビルの階段の踊り場や、誰もいないオフィスの廊下、深夜の歩道橋の上など、どこかで誰かが見ているかもしれないと思うと、興奮して、興奮して、たまらなくなるのです。

 やっと乳首をつまんでくれた両手は、しばらくコロコロと転がす戸、その手が下に、下に降り、右手がアソコの辺りに、左手がおしりに回りました。Tバックとはいえ、キャミソールの上からですから、強く撫でてくれればいいのですが、ちょっともの足りない感じです。

「早く、早くキャミをまくって…」この時点で、私は、電車の中にいる事を、忘れているも同然でした。まるで、ホテルの一室に、この人と2人だけのような。危なく、声が漏れる所でした。駅の間隔が長いので、ガタンゴトンの音が、私の漏れそうな声を消してくれました。

 ついにキャミの中に、前から、後ろから、手が入ってきました。この時、初めて、背後から声が聞こえました。「たまらなくエッチな子だね。」Tバックは、ペンシルといって、靴のひものように、ただのひもでできています。

 これが履きたくて、アソコをツルツルにしたのです。割れ目に食い込む、ペンシルのひもが、歩いていても、クリを刺激するのです。だから、すぐにどこでもオナニーがしたくなる。チ〇ンは、もう好きにし放題です。

 尾てい骨から、アナル、オマンコ、ヒダ、クリと、縦横無尽に這いずり回ります。アナルもすぐに何かを入れたくなるので、オロナミンCのビンをよく出し入れします。私はもう何がなんだか、わからなくなりました。

 電車の中、誰かに見られているかもしれない、既に見られている。チ〇ンの左の指が、オマンコに入ろうとした時、ふとその指が止まりました。恐らく、人の目を感じたのでしょう。

「もう少し、もう少しでいけたのに…」とてもショックでした。ただバレなくて良かった。私が駅で降りると、チ〇ンがついてきました。目で合図をしているようです。多分、多機能トイレにと、誘っているようでした。

 とてもうれしいけれどラッシュの時間にトイレに2人で入ったら、怪しまれるに決まっています。私はメルアドを渡して去りました。するとチ〇ンが追いかけてくるのです。でも距離を縮める事なく。なんと彼は私が勤める会社と、同じビルの人だったのです。

 エレベーターに一緒に乗ると高層ビルなので、少しの時間も無駄にしまいと、私に抱きついてきました。体中を舐め回されました。汗をかいているのに、きれいに舐めてくれました。

「このまま、エレベーターが故障してくれればいいのに…」「このまま後ろから、入れちゃって欲しい…」その事ばかりが、頭の中から離れません。とうとう私が降りる階になり、彼はそのままエレベーターで上がっていきました。

 長く止まっている階がわかったので、その階に彼がいるのだと思いました。調べてみたら取引先でした。その後は彼と、ビルの中の多機能トイレや階段の踊り場で、声が出せないエッチを楽しんでいます。

 もう何回いかされたかわかりません。もうどこに何を入れられたのかもわかりません。それぐらい気持ちがいいの。初めての経験がチ〇ンだなんて。最近、他の男性にも、色々として欲しいという気持ちが芽生えてきています。



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