主婦のお酒での失敗談

 家事が終わりお昼を食べて一息ついたら思い出してしまいました。主人が出張で留守でした。友達から誘われて食事をする事になってお店で待ち合わせました。私は元々お酒が強い方ではありませんがお酒を飲むのは好きです。

 友達と食事をしながら2人でワインを飲みました。近くの席で飲んでいた二人連れの男性から声を掛けられ2人と一緒にワインも進みました。そろそろ私達も帰ろうとなってお店を出てそこで友達から「大丈夫?かなり酔ってるよ」



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 と言われましたが「大丈夫大丈夫」とそこで別れ、私が駅に向かって歩いていたらさっきお店で一緒に飲んだ2人が追いかけて来たみたいで「まだ早いよもう少し付き合ってよ」と声を掛けられました。

「すぐそばに良い所が有るから行こう」と2人に抱えられるように歩いているうちに私は酔いでフラフラになって意識も遠くなっていました。どこなのか分からなかったけど頭の中の遠い所で声がしていました。

 手がコートとワンピを脱がしていました。ブラの上から胸を揉まれ別の手がショーツの上から中心の所を弄っていました。「何、イヤダやめて」と言っているはずなのに手は弄り続けていました。

 暖かい物が乳首を舐めて来てゾクゾクする感覚に襲われてしまい体を捩っているうちにショーツを剥がされてあそこにも温かき物が押し付けられていました。現実か夢なのか私は分からないまま快感を感じて声を出していました。

「やめてやめて」私の声も小さくなってため息が出ていると足を持って開かれてあそこに暖い硬い物が押し付けられました。意識の中で「だめやめて」と思っているのにそれがあそこを押し開くように私の中に入って来ました。

 それに段々激しく私の中で動き中に熱い物が入って来ました。それが抜かれ私がぐったりしているとまたあそこに熱い物が押し付けられて私の中に入って来ました。それも中で激しく動き熱い物が中に入って来ました。

 私は身体の力が抜けていて何もできない状態でした。何回もそれが入ってきてかき混ぜられました。私が重い体で目を覚ました時にはベットで裸で寝ていました。のろのろと体を起こすとベットも濡れてベトベトでした。

 慌ててシャワーを使っていると私の中から男の体液が流れ出てきました。酔って全く覚えていないけどお店であった2人にされてしまいました。後悔してもしょうがないけどお酒はこりごりです。



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