★暑い時期のエグい妻との会話

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 私は35歳サラリーマンです。7月初旬に妻・美由紀32歳と新宿に出掛けました。美由紀は白い膝上やや短めのタイトスカート、ベージュのストッキング、黒いハイヒールと普通の格好ですがタイトスカートの中はノーパンでした。

 半年前に私の禁煙で賭けをしました。私は禁煙など無理!と言い張る美由紀にカチンときて「俺が禁煙成功したらノーパンデートだぞ!」と言う私に「ノーパンでもなんでもいいわよ!」と美由紀が言い返して来ました。


 何故ノーパンかと言うと私の性癖です。美由紀は足が綺麗で自分も自覚があるのでしょう。昔からミニスカートをよく履いていました。美由紀の足に悩殺され私からアタックしました。結婚してからも美由紀と出掛ける時はミニスカートをリクエストしてました。

 美由紀の足を見たい自分と周りの男に自慢したい思いからです。やがて男達の美由紀を見る目に興奮するようになりました。少しずつその思いはエスカレートして行きました。しかし大切な妻をこれ以上露出させる訳にはいかないので妄想の中で楽しんでいました。

 ノーパンはしっかりガードしてれば大丈夫という軽いそしてスケベプレイ的な感じでの言葉でした。私の禁煙が成功して遂に美由紀のノーパン外出となりました。

「あなた、本当にやるの?」「ああ!約束だからね。」「も~誰かに見られても後悔しないでね!」やはり初のノーパン外出に緊張するのか気の強い美由紀は不安顔でした。「あなた、私から離れないで・・」美由紀が可愛く見えました。

 電車で新宿に行きお茶をして帰るコースでした。電車の対面に座ったサラリーマンが美由紀のストッキング越しの太ももをチラ見です。美由紀のタイトスカートはめくれ太ももが半分程露出されてます。

 普段もパンチラをしっかりガードしていますが、この日はノーパンです。いつもより両手でデルタゾーンを頑丈にガードしていました。サラリーマンは美由紀の足を見ながらパンチラ見れたらラッキーと思ってるでしょうが、美由紀が両手でデルタゾーンをガードしている奥にはパンティはありません!

 美由紀が両手を離すとストッキング越しのアソコが見られるのです!そのスリルに興奮して私は早くも勃起でした。私がふざけて美由紀の手をデルタゾーンからどけようとすると「あ!あなた!ダメ!」とメチャ焦る顔が可愛くて興奮でした。

 新宿に着いてサテンに入りました。テーブルが低い作りで美由紀の下半身は露出されたままです。タイトスカートがめくり上がりストッキング越しの太ももが半分程露出されてます。

「あなた・・早く帰ろうよ・・落ち着かないよ・・」「そうだな・・」その時でした。美由紀はグラスに入っている水をこぼしてしまいました。30代に見える男性店員が駆け付けました。

「ごめんなさい・・」美由紀は一瞬ノーパンを忘れたのでしょう・・デルタゾーンをガードしていた手を離し、水で濡れた椅子の座る位置を変えようとしたとき、タイトスカートがメチャ上にズリ上がりました。

 テーブルを拭いてる店員からは美由紀のタイトスカートの奥が丸見えだったはずです!店員は明らかに表情が変わりました!見られた!私は焦りました。美由紀も直ぐにスカートを直しました。私はショックでした。

 新宿駅に向かう途中無言でした。美由紀のアソコが見られた・・ノーパンは私が言い出した事です。後悔の念でした。.「あなた、大丈夫だよ!見られてないよ・・」「・・・」「も~!たぶん黒いパンツだと思ってるよ!」

 黒いパンティと思っていても美由紀のアソコを見られたのは事実・・店員の目に美由紀のアソコが・・悔しくて収まらなくてラブホ直行です。野獣の様に美由紀を求めました。美由紀もいつもより激しくかんじていました。

 タイトスカートを脱がすと、アソコから密が溢れストッキングの股間部分はビチャビチャでした。「美由紀、いつもより濡れてるぞ?」「だって・・」「俺以外にアソコを見られてかんじたのか?」「怒らないで!下着なしはあなたの提案なんだから・・」

「そうだけど・・パンチラでも悔しいのにアソコだよ!」「大丈夫だよ。一瞬だから・・」「一瞬でも俺だけが見る権利がある美由紀のアソコを見られて悔しい・・」「も~笑。もし私が他の人とエッチしていっぱい
見られたらどーなっちゃうの?笑。」

「冗談じゃない!怒」「大丈夫だよ。好きなだけ見ていいのはあなただけなんだよ。笑」美由紀が可愛くてその後2回戦でした。苦笑



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