妻の裸を自慢する友人だが

 私と近藤は会社の同期で29歳です。近藤は短大卒の新人・由美と付き合い出しました。巨乳の可愛い系の由美は親が厳しく処女だったらしく近藤は大喜びでした。由美の裸を知っているのは俺だけ!といつも飲みながら自慢されました。

 密かに由美でオナっている私には羨ましい限りでした。近藤と由美が結婚した翌年夏に海水浴に誘われました。由美の水着姿を見たいが為にホイホイと付いて行きました。由美の赤いビキニ姿は巨乳を強調していて、初めて見る胸の谷間に勃起してしまい隠すのに必死でした。



【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 しばらく遊んで、由美がゴムボートを乗りたい!と言い出しました。近藤は運転の疲れで「少し寝たい・・青沼と由美で行ってこいよ・・」と、言い横になりました。

 二人でかなり沖まで行くと由美が「あ!魚が見える!」とはしゃぎその時バランスが崩れ二人はボートから落ちてしまいました。私は泳ぎが得意なので慌てず、ひっくり返ったボートを直し泳ぎの苦手な由美を助けました。

 その時、しがみついた由美の巨乳が私の体に触れました。そして二人で何とかボートに乗ったら由美のビキニが外れていて、推定90センチの右側のおっぱいがモロ出しでした!「あ~びっくりしたな~」由美はやれやれの表情でした。

 しかし、ギラギラした私の視線でおっぱいポロリに気が付きました。「イヤ~!」由美は必死におっぱいをビキニの中に隠しました。「もしかして・・見えちゃった?」何度も想像した由美のおっぱい・・乳首と乳輪の色と形・・15秒程の夢の時間でした。

「見えちゃった・・由美の乳首あんな色してたんだ・・」「青沼さんに見られたか・・お願い!ダンナに言わないであの人嫉妬深いから・・怒られる・・」帰りの車の中で「青沼!由美のビキニどうだった?興奮したか?でもビキニの中を知っているのは世界で俺だけだ!ガハハハ・・」

「あなた!変な事言わないで!」由美は真っ赤になっていました。オナネタだった女・・ダチの妻のおっぱいをみた勝利の雄叫びを心の中で叫びました!



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