★職場の人妻をものにした時の話です

-
ブログ管理人
 僕はバツイチの30代半ばで、その同僚の人妻は40代後半です。10歳ほど年上の彼女は見た目もきれいなほうで、到底僕には手の届かな存在でした。僕は普通以下の容姿です。

 彼女は子供二人と旦那がいます。幸せそうな家庭のようで僕が告白してもまともに相手してくれるような女性では有りませんでした。ただ職場では僕と仲が良く、職場の飲み会などではいつも彼女のそばに陣取っていました。


 そうです、僕は彼女のことが大好きで、恥ずかしいけど、いつも彼女のことを妄想しながらオナニーにふけっていました。去年の秋のことでした。そんな彼女と二人だけでデートに出かけることになったのです。

 それは職場から美術展のチケットをもらい彼女と出かけることになったんです。1週間ほど前に決まった彼女とのデート、それは彼女からすると単に僕の車を足に使って行こうという、そんな単純な気持ちだったのでしょう。

 相手は僕でなくてもよかったのです。でも僕はこんなチャンスはもうないはずだと思っていました。僕は計画を練りました。そして実行したのです。彼女と美術展を見た帰りに、スーパーを見つけ飲み物を買ってくるといいました。

 紙パックのコーヒーに用意してきた下剤を注射器で入れました。何食わぬ顔で車に戻り帰路につきました。彼女は助手席には乗らずに後ろの席に座っていました。案の定夕方の渋滞が始まっていました。

 しばらくして彼女が落ち着かない声で訴えてきました。お腹の調子が悪いというのです。トイレに行きたいというのです。でも交通渋滞でどこへも行けませんでした。彼女は焦っていましたが、しばらくして
大人しくなってしまったのです。

 そして僕に、どこか人気のない公園とか無いかなと言ってきました。人気のない公園?トイレですか?と聞きました。すると、笑わないでよ、漏らしちゃったと言ったのです。えー!僕は驚いたふりをしました。でも、それは計算通りでした。

 それなら僕のアパートに行きましょう、僕の部屋はアパートの1階で自動車も前に止めれるからと言いました。すると彼女はほっとした顔でじゃあお願いと言ったのです。アパートについて僕はちょっと待って週末は田舎から誰かが来ているかもしれないので見てくるといいました。

 その時に脱衣所に仕掛けておいた盗撮用のカメラのスイッチを押し、もう一つ居間のカメラのスイッチを押しました。それから彼女を迎えました。プーンと漂う嫌な臭いが鼻を突きました。

 彼女はゆっくり歩いて部屋に入りました。脱衣所に入ると彼女はショーツを持って中に入っていきました。僕は彼女がシャワーを浴びている間に、そっと脱衣所に入り彼女のジーンズと上着を持って奥の部屋に隠しました。

 しばらくして脱衣所から声が聞こえてきました。無い!ジーンズと服がない!と訴えてきました。僕は全身裸になって脱衣所に行くと彼女はお風呂場から顔をのぞかせて僕を見ると、どうしたの?と驚いた顔で聞いてきたんです。

 何馬鹿なこと言っているの?と言ったので僕もシャワー浴びたいと答えました。すると彼女はお風呂場のドアを閉めて、中から鍵をかけて、もう!お願いだから意地悪しないでと訴えてきました。

 僕はドア越しに彼女に、僕の部屋に来れて助かったでしょう?僕は職場の誰にもこのことをばらさないし、バツイチになって女性にも不自由していて、こんな場面に直面したら我慢できないよ!と訴えました。

 そんなやり取りがしばらく続きました。窓の外はだんだんと暗くなり始めていました。僕は彼女のことを前から好きで一度だけでいいから結ばれたいと延々と説得し続けました。彼女と言い合いになってから30分ほどたった時でした。

 浴室のドアが少し開いて、僕に話しかけてきました。わかった、でも約束はちゃんと守ってくれるならと言いました。あなたのアパートに来れたから人に知られずに済んだし、そのお礼しなきゃね、

 でもね、これだけはわかって、私には家庭があるし、大切な夫と子供がいるから絶対に家庭は壊したくないから、それはあなたもわかっているでしょう?僕はうん、とうなずきました。

 だから本当に今日一回だけだよ。一回関係したからってしつこく後でまた脅したりしないでよ。ねえ、約束守れる!。あなたが私に好意を抱いていることはうすうす感じていたよ。

 私もあなたのこと職場の同僚としてこれからも仲良くやっていきたいから、あなたのこと信じているから本当に約束は守ってね。その言葉に、僕は、わかっているよ。僕もこれから職場の同僚として仲良くしたいから、約束は守るから安心してね、と答えました。

 すると、彼女はドアから離れて浴室の中に隠れてしまいました。僕はそっと、浴室のドアを開け中に入りました。目の前に40代後半の熟女の肢体がありました。なんども妄想しながら思い描いた彼女の体、それまで妄想したどの体より、目の前の体に目はくぎ付けでした。

 Cカップの胸は少しだけ垂れ始め、その乳首は思った以上に黒く大きく膨らんでいました。標準的な体重の彼女は若い女性には無いふくよかなくびれがあり、下腹部の陰毛は思ったより濃くて、でも少しだけ手入れの跡が見えました。

 僕の下半身の塊はもう絶頂に膨らんでいました。これまでにこんなに勃起したことがあったでしょうか。それまで僕の女性遍歴はちゃんと付き合ったのは5人ほどで、でもみんな年下でした。それ以外に風俗で抱いた女性もいましたが、僕より少し年上で、目の前の彼女の年代の女性は初めてでした。

 二人ともどうしていいのか緊張で戸惑っていました。早くしないと時間がないよと彼女にはやされて僕は我に返り、彼女に近づき抱きしめました。本当に幸せな気持ちでした。何度彼女を思って射精したことでしょう?

 その彼女が腕の中にいるのです。キスしてもいい?と聞くと、だめ!と断られました。最近は旦那とさえもキスしたことないのよと言ってました。僕は彼女に言いました。ねえ、今日一回限りだと本当に約束するから、僕の人生の良い思い出に協力してほしいと話ました。

 しばらくすると彼女が、いいよ!と答えてくれました。彼女の唇にそっとキスをして、それから舌を入れました。でも以外にも彼女はすぐに答えて、舌を絡めて来ました。僕は変な気持ちになっていました。

 つい先ほどまで職場の同僚として接していた彼女とこうして舌を絡めているのです。彼女の胸の膨らみが僕の胸に押し付けられて、僕の勃起したチンポが彼女の下腹部に当たっていました。

 僕はキスしながら彼女の胸を揉みしだきました。思ったより柔らかくて、その乳首はすでに膨らんでいました。体を少し前かがみにして彼女の乳首を吸いました。これが子供を産んで母乳で育てた女性の乳首だと実感しました。

 僕が彼女の乳首を吸いながら胸を揉んでいるときでした。僕のチンポに彼女の指が触れてきたのです。
この続きは後にします。

PS:この出来事は去年の秋のことですが、僕は何度も思い起こしながらオナニーにふけっていたので、その記憶ははっきりと残っています。かなり実際に近い内容になっているはずです。



↓他のHな体験談を見る


HOMEへ戻る
ブログ管理人
Posted byブログ管理人