★レポーターに抜擢された女性の話

「日本の自然」のレポーターに抜擢された加納未央は、22歳になったばかりの新人だ。もともとニュースキャスターに憧れて、この業界に飛び込んだ未央だったので、その夢までの道筋が見えたことに満足をしていたが、自分の同期社員の殆どがまだ雑用の仕事しか与えられていない事に対しての優越感があった。

 8月某日早朝、未央は男性スタッフ三人と一緒に現地に向かった。高速自動車道を降りて長い時間走ったのち車はやがて山道を奥へと進んで行った。「ここから先は、車では進めないな」カメラマンの菊池がつぶやいた。




「そうですね。それではここから歩きですね」助手の山本は後ろの座席に向かって言った。「それじゃぁ用意しますか。未央ちゃんも準備はじめてくれる?」黒田は未央に語った。「はい。」未央はブスッとした顔で答えた。

 スタッフの三人は、車中での未央の態度に少し頭が来ていた。その無愛想な表情といかにも、自分たちと一緒にいるのがつまらないといった態度に腹がたっていたのだ。(少しぐらい、可愛い顔をしているからって、天狗になるなよな。)お互い言葉には出さなくても三人ともがそう感じていた。

 未央は自分のハンドバックを手に取ると、この風景には似合わないピンクのスーツとヒールのついた白いパンプスで車から降りた。『自分がいつかTVの画面に登場するときに』と買っておいたお気に入りの服装だった。

「おいおい未央ちゃん。本当にその格好で行くのかい?」菊池は未央に尋ねた。「ええ。これがお気に入りなんです。ここでスニーカーに履き替えてパンプスは頂上まで持っていきます。何かご迷惑でしょうか?」未央は菊池を見下すように答えた。

「ご迷惑って…別に…」菊池は口篭もって下を向いた。「もういいよ、菊池さん!!本人がこれでいいって言ってんだからさ」山本は重い機材を肩に掛けるとそう言い放って菊池の肩をたたくと山道を登りだした。

「全くしょうがねぇ女だなぁ…あとで泣きべそかくなよ」黒田は小さな声でつぶやくと前の二人を追いかけるように登りだした。一人残された未央は山道の泥に足を取られながら後をついていった。

(まったく…余計なお世話よ!!…私はあなたたちとはちがうの…!!)未央は前を歩く三人を眺めながらそう思っていた…。山道は奥に行けば行くほど、険しくなり、道幅も細くなってくる。

「おぉぉぉい、ここでトイレ休憩だ。」先頭にたっていた黒田が後ろの二人に言った。「ここから頂上までトイレはないからな」「そうしよう」三人で道端に座り込むと煙草に火を点け、水筒の蓋を開けた。

「あの女まだこねえな」「知ったこっちゃないよ」「自分を何様と思っているんだ」菊池たちは未央がいない事いいことに今までの不満をぶちまけていた。「だいたいあんな格好で山に登るなんて…なめてるよな。」「それにあのバックは会社にでも行くようなやつだろ」

「馬鹿だから化粧品ぐらいしか、入れてないんじゃない」「よく、うちの会社に入れたな…」「あの顔とあの体を使って入ったんじゃないか」「今年の入社面接は課長がやったらしいじゃないか」「あいつは女好きで有名だからなぁ」

「どんな面接をしたかわからんぞ」「課長にしゃぶりついて合格したんじゃないか」「そんな面接、俺もしたいねぇ」「そりゃ、確かだ。」「はははははっ」三人は声をあげて笑った「おい、来たぞ…」三人は表情を固くして未央が近づくのを待った。

 未央のピンクのスーツはところどころ泥で汚れていた。紅潮した頬からは汗が流れ落ち、首筋にへばりついた髪が色気を漂わせている。「お、お水いただけますか」未央は黒田の水筒を指さしていった。「ほらよ!!」黒田は未央の目の前に水筒を投げた。

 未央は黒田の横柄な態度を気にする余裕もなく、水筒の蓋を開けると一気にのどに流し込んだ。「ゴクッゴクッ」かなり喉が渇いていたのか未央は長い間飲んでいた。「それぐらいにしとかないと後でたいへんだよ」黒田は手を伸ばして未央から水筒を取り上げようとした。

「もう少し・・」黒田の手を払い未央は飲みつづけた。「あーあっ、全部飲んじゃった。未央ちゃんトイレは大丈夫?」飲み終わった水筒を手にして黒田は言った。半分ドアが開いた木造のトイレは蜘蛛の巣があり、和式の便器が見える。

未央は今までのイライラがピークに達し、自分の親ぐらいの歳をした先輩スタッフに暴言を吐いた。「大丈夫です。だいたい、私を置いて行くとはどういう事なんですか。もっと私をカバーしていただけると思っていました。」「なんだとっ!!」立ちあがりかけた山本を制して菊池は言った。

「じゃあ、私たちはあなたの歩くペースにあわせますので先に行って下さい」「よろしくお願いします、さあ行きましょう。」未央は先頭を切って急な坂を登り始めた。「な…なんで止めるんだよぅ菊池さん?」山本は歩きながら菊池に尋ねた。

「あいつは正社員だから後々面倒なんだよ」「だからって、あそこまで言われて」「分かっているって、ちゃんと考えているから」「考え?」「まぁもうじきあいつが泣きべそをかくから。待っていな…なっ黒田」うんうんと頷きながら菊池と黒田は含み笑いをした。

 奥に続く山道は次第に細くなり、時折腰ぐらいの高さの段差が道のあちこちに存在していた。段差を越えて行くのに、かなり歩幅を広げなければならず、タイトスカートを穿いて来た未央は腰までずりあがってしまうスカートを、手で押さえながら登らなくてはならなかった。

「こんなにスカートが捲くれたら、下の親父達にパンツが丸見えだわ」「ほら、山本みてごらん。未央お嬢様の可愛らしいパンティが丸見えだ!!」山本は視線を未央の方へ向けた。

「あははっ!!本当だ。丸見えっ」山本は後ろを振り向くとニヤリとしている黒田と目が合いお互いに笑った。菊池はこの段差のある斜面がある事を知っていてわざとスカートを穿いた未央に先頭に立たせたのだ。

 菊池は予備のハンディカメラを回し始める。未央のスカートは腰まで捲りあがり白い足が剥きだしになっていた。小さめの白いパンティが周りの風景から浮き上がりよく目立っていた。「恥ずかしいけど仕事のため。私はレポーターなのよ」未央は自分にそう言い聞かせながらいつ終わるともしれない段差を登って行った。

 登り続けて小一時間もたったころ未央は困惑していた。時折、辺りをキョロキョロと伺い深く溜息をつくと段差に手を掛けて登っていた。(あぁっ…おしっこがしたい…)未央は猛烈な尿意に襲われていた。

 登って涼しくなってきた道からは、樹木の間隔が広く、人が隠れるスペースは無かった。(あぁ…漏れそう…さっきあんなに水を飲んだから…)菊池たちは、先程から続いている未央のパンティお披露目ショーに目が慣れ、段々物足らなさを感じてきており、登りながら話す内容も若い未央の秘められた女の部分に集中した。

「もう、あそこは汗でグチュグチュになっているだろう。」「染みつきパンティって事か。カメラは回しているよ。」「なんか蒸れていて臭そうだな…はははっ」「でも、俺はずいぶんとあれぐらいの歳の女のお〇んこ見ていねぇな…」

「そうだな…」「俺も…」「何とかして、見れないかな?」「でも、強引にやるとクビになるな…」「見てぇな…」「おぉ、見て、嗅いで、触って、しゃぶって、そして突っ込みたい…」三人はそれぞれ、未央の若い形状、感触、を想像しながら登っていく。

 カメラの液晶は、左右に揺れながら目の前を行く小さい尻を包んでいる白いパンティを映し出していた。しばらくしてから、未央の行動の異常さに気がついた山本が口を開いた。

「おい!!なんか、あいつ様子が変じゃないか?」「おぉ、俺もそう思っていた。」「さっきから何か探しているみたいだな…」「なんだろ?…」菊池と山本は疑問に思いながら、段差に手を掛けていた。「やっと来たな。」後ろから、黒田が声を掛けた。

 二人は振り向いた。「あの女は小便がしたいのさ…。それで、小便する場所を探しているのさ!!」黒田はニヤッとして答えた。「小便…」菊池はさっき未央が大量の水分を補給している姿を思い出した。

「なるほどぅ、さすが黒田!!山での人の行動に詳しい」機材の入ったバックからレンズやマイクを取り出しすばやく準備をすると、登るスピードをあげて、未央のすぐ後ろにまで接近していった。

 未央は猛烈に湧いてくる尿意を我慢していた。(あぁぁ、もうだめ…漏れるぅぅ。)しかし未央は、すぐ後ろにまで接近してきた男たちの気配を感じていた。(もう近寄らないで…お願い。)「未央ちゃん。具合でも悪いの?」親切そうに菊池が声を掛けた。

「えっ、だ、大丈夫です。」未央は平静を装って答えた。(くぅぅぅぅ…我慢しなきゃ。)「そう、それじゃ少し休まない?…結構登ったし…」「そ…そうですね。少し休んでくれますか。」話をするのがつらいほど、切羽詰っていた未央であったが、感づかれないように必死だった。

「未央ちゃん。!はいお水…喉が渇いたでしょう」菊池は笑顔で自分の水筒を未央に差し出した。黒田と山本は思わず笑いが噴出しそうになっていた。「い…今は要らないです。あ…ありがとうございます」 「未央ちゃん、遠慮しないで飲んでよ。」大きめのカップに水を縁まで注ぐと未央の手に持たせた。

 菊池の繰り出す未央に対する陰湿ないじめを眺めながら、山本と黒田は満悦していた。「水分補給は山登りには大切なことだから…」「一杯だけでも飲んだら…?」山本も黒田も未央に飲むようけしかけた。

「あ…ありがとうございます…それじゃぁいただきます」(あぁ、こんなに飲んだら…もう我慢できなくなる…)しかし未央は皆が自分のコップに注目しているのを感じ、自分はなんともないという事を証明するために一気に飲み干した。

「お…美味しかったです。ご馳走さま」未央は引きつった笑顔で、菊池にお礼を言った。しばらくした後、黒田が立ちあがって言った。「そろそろ、行くか。未央ちゃん!!先頭頼むよ。」「……」未央は青白い顔をしたままうつむいていた。

 未央のなかに涌きあがった尿意はすでに限界を超えて一歩も動く事が出来なかった。「未央ちゃん!?」黒田はもう一度未央の名前を呼んだ。「あ…はい…えぇと…先に行っていただけますか」未央は意識を必死に閉じている尿口に集中させながら答えた。

「えっ、どうして」黒田は聞き返した。「ち、ちょっと用があって。」「用?、用って?」黒田はさらに聞き返した。未央はついに我慢できずに告白した。「トイレ、トイレにいきたいんです。」「そうか、そうかオ○ッコしたいのかぁ」「はい」恥ずかしさで顔を赤くして未央は答えた。

「じゃぁ、その岩陰でしてきなよ。俺達待っているからさぁ」「あの、もう動けないので、黒田さん達が離れてくれませんか?」振り絞るような声で未央はささやいた。「そんなに?なんだ分かった。先に行って待ってるよ、じゃぁみんな行こう」黒田は未央に見えない様に機材の入ったカバンを小さな岩陰に隠すと、菊池たちに目で合図をした。

「あ、ありがとうございます…すぐに行きますから」三人は未央を残して、次の段差に手を掛けて登り未央からわからないよう岩陰に隠れた未央は黒田達の姿が見えなくなって、あたりを見回すと、その場にしゃがみこんでパンティに手を掛け一気に足首まで下ろした。

「いよいよ始まるぞ」黒田たちは岩の反対側から息を殺して未央の痴態を覗いていた。何も目隠しになるものがないところで未央は白い臀部を露わにしてしゃがみこんだ。薄い繁みが未央の開かれた股のあいだからはっきりと見え、ピンク色の裂け目が正午を廻った陽の光に照らされていた。

「す、すげぇ」「あんな若い女が丸出し」黒田達は固唾を飲んで見守っていた。やがて、まくり上げたパンティの下のピンクの割れ目から黄金色した液体が勢い良くほとばしった。

「ジョッ、ジョロッ、ジョォォ」未央の放尿する音が、静かな森に大きく響いていった。(ふぅぅ。)未央は我慢していたものから解き放たれた解放感を感じていた。しかしどこからともなく聞こえてくる人の話声が聞こえ身を固くした。

「おぉぉい、見つかったか?」「いや、無い。」「バッテリが無くなったら、撮影できないぞ」「おかしいなぁ、もう少し降りてみるか」「おぅ、そうだな。さっきの休憩場所かもしれないぞ」未央は、すぐ近くで声のする方を見た。

 そこには、黒田達の姿があった「ジョォォッ、ジョォッ」我慢に我慢を重ねていた未央の小水はなかなか止まらない。「こ、来ないでぇぇっ」未央は哀願するような声で叫んだ。やがて、黒田たちは放尿し続けている未央を囲うようにして目の前にしゃがんだ。

「いやぁ、おしっこしているところすいません…未央ちゃん。山本の野郎が機材をどこかに忘れてしまったみたいで」黒田は、困ったような顔で、未央に言った。「向こうに行っていてください。お願いです」「ジョロッジョロッ、ジョォォォッ」

「おぉぉ、良く出るねぇ。」「さすが若いだけあってしょんべんの勢いがいい!!」「未央ちゃん、いつもこんな格好でしょんべんしているの」「大事なところが丸見えだよ…」「結構あそこの毛は薄いんだね…」男たちは未央に羞恥を与える言葉を次々に浴びせた。

「未央ちゃん知らないかなぁ…黒い小さなカバン…?」しゃがみこんで、あごを両手で支えながら黒田は平然と放尿している未央に聞いた。「シャァァッ、シャァァ」未央は自分の意思では止められない液体を、男たちの目の前でさらけ出した割れ目からほとばせていた。

「カバンなんて知りません。」放出し続ける小水を止められないまま未央は答えた。山本がわざとらしく叫んだ。「あった!!あったぞ!!バッテリ」「よし、さっそくテストだ。」「分かった…これで…よしっ」菊池はハンディカメラをしまうと放送局のカメラを構えた。

「おぉぉい、何を写すぅぅ」「そうだなぁ、とりあえず、レポーターをとるか?しょんべんしてるけど、記念すべき初出演のテストだから、しょうがないだろぅ」男たちが台詞でもかわすかのように、矢継ぎ早に言葉を交わした。

「すいません…未央さん。カメラテストをはじめます…」「さぁ!!笑って、笑って…」菊池はカメラのレンズをしゃがんで放尿している未央に向けた。「ちょ…ちょっと何してるんですか?…やめて!!やめてください!!」未央は絶叫した。

 未央は手を伸ばしてカメラのレンズを遮ろうとしたが、自分の意思と関係無く股間から吹き出ている。黄金色の小水がとまらないため。しゃがんでいる態勢では抵抗できなかった。

「いいねぇ…未央ちゃん。初めての映像がしょんべんしている姿とは…」「やっぱり、そこらのレポーターとは違って未央ちゃんの映像は印象に残るねぇぇ」「いやぁぁ!!撮らないでぇぇ」未央は男たちに懇願した。

「ジョォォ」すでに放尿し始めてから1分位たっていた。出始めの頃よりは段々と放出する勢いはなくなっていたが、未央の恥部から流れている黄金水はまだ止まらずにいた。「未央ちゃんの可愛いアソコをズームアップするか…はははっ」自分の恥ずかしい姿を撮られてしまって、未央は極度の羞恥に襲われ失神しそうだった。

 未央は男たちの視線とカメラのレンズが自分のどこに向いているか知っていた。未央に気づかれない様に背後に周った黒田が突然叫んだ!!「いけない…未央ちゃん!!スカートが濡れちゃう!!」黒田はそう言うと幼児が小便するかのように、未央の両足を後ろから抱え持ち上げた。

 未央は背中から聞こえた大声に吃驚して体をビクッとさせたが、突然後ろから抱え上げられ両足をさらに開かれ、自分の秘壷がパックリと裂かれ男たちの眼前に晒されている格好になったしまったことに、何が起こったのか分からず驚愕した。

「何をするの!!や…やめて下さい!!…離してっ」未央は抵抗したが、軽々と持ち上げられてしまった。冷たいレンズと男たちのぎらぎらとした目は、黄金色の液体を噴出し続けるピンクに裂け卑猥な形状をした肉裂の具合を捕らえていた。

「ほうら…これならスカートを汚さないよ。安心してお出し…未央ちゃんシー、シー」黒田は抱えあげた未央に対して幼児をあやすように放尿を促した。「いやぁ…未央ちゃんのオ○ッコ…本当によく出ますね…良い音が録れますよ…」山本は高感度の音声マイクの先端を未央の股間に近づけた。

「シャァァッ、ジョォォッ」「も、もうやめて…やめてください」「だめダメ。もっと手を離さないと濡れちゃうよ。」菊池はレンズに指を這わせながら、未央に言った。「やめてぇぇ、見ないでぇぇっ」「おっ!!しょんべん出し終わりそうだな…。ずいぶん長かったなぁ…」

 菊池は覗いていたレンズから目を離すとニヤッと笑って言い放った。「ジョォォッ、ジョロッ、チョロッ、チョロチョロチョロ…」パックリと割れた未央の秘裂の中央にある尿道口から名残の滴が何滴か垂れた。

 黒田の腕力で動くことができない未央は言葉での抵抗をする気も失って、放尿が終わるとぐったりして恥部を曝け出したままの態勢で動かなくなった。未央の秘壷は飛び散った小水でヌラヌラと濡れていた.

 両足を広げられた為陰唇はパックリと裂かれ、弾力があり柔らかそうな若い女の秘めた肉塊がサーモンピンク色をして震えていた。「と、撮らないで…」消え入りそうな声で未央は呟いた。

「こんな可愛い顔をした娘のおまんこがしょんべんまみれじゃかわいそうだ…」山本は、手にしたマイクを地べたに置くとポケットからティシュを取り出し、未央の秘裂についている水滴を拭き取った。

 山本はティシュ越しの未央の柔らかい肉襞の感触を楽しんだ。細くて艶の有る未央の陰毛が指に触れた。「これで綺麗になった。良かったね…未央ちゃん…黒田さん俺も手伝うよ」山本は黒田の右横にいき左手で未央の片方の足を抱えてさらに股を広げさせた。

「じゃあ、いよいよクライマックスだな…」菊池は呟いた。黒田は空いた右手を未央の淫裂にもっていき、肉襞に沿って指を当てた。「それでは、皆さん…これが22歳の若いおまんこです…どうぞご覧下さい…。」黒田は指をVの字に開き、若い女の性器を裂いて露出させた

「あぁぁぁっ…やめて…ください…」未央は小さく呟いた。山本は残った手で未央の淫裂を優しく愛撫しはじめた。黒田も未央の敏感な突起を指でなぞり、未央を快感の淵へ追いやることにした。

 二人の指は柔らかく微妙なタッチで曝け出した未央の敏感な部分を丹念に刺激し弄んだ「あぁぁっ、やめてやめてぇぇ」若い未央の体は熟年の男の指技に反応していった。「おいおい、もう厭らしい汁が垂れて濡れちゃっているぞ、未央ちゃん。」「あぁぁっ…やめてぇぇ」未央はこれ以上の屈辱を味わいたくなかった。

 しかし、体は無情にも与えられている刺激に反応しだし、未央の陰唇は充血しめくれあがり愛液が垂れ始めていた。「あぁぁっ、はぁぁっ」「あぁぁっ、うぅぅっ、未央は込み上げてくる快感に屈服しそうになっていた。

 男たちの指の動きは徐々に激しさを増し、未央の膣穴に滑りこませると掻き出すように出し入れを始めた。さらに包皮に隠れていた未央のクリトリスを剥き弄りまわした。

「あっだめっ、いやっ、あっあっ…」「あぁぁっうっあぁぁっ…はああっいいっ」未央はついに快感に屈服した。「あっ、いいっ、いいっ、いいのっイク!!」未央の腰が更に強い刺激を求めて前後に動きだしていた。

「あっ、あっ、あっ、あっ…」「いいっ、いいっ、いいっいいっ、ああっ」「すごいな未央ちゃん…。いつもそんなに激しいの?」黒田は愛液を蜜肉からどろどろと溢れさせながら、膣口に太い指を咥えこみ、包皮から顔を出した小さな陰核を真っ赤に充血させて、腰を振っている未央の姿を見て興奮した。

「あっ、あっ、あっ、ああああっ…あああっ」「いっ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうよ…」黒田たちはその言葉を聞いて、未央の動かす腰のスピードにあわせて激しく愛撫した。未央の膣口は山本の2本の指を咥え、Gスポットに刺激がいくたび未央の唇から甘い歓喜の声が漏れた。

 硬く尖ったクリトリスは未央の絶頂が近いことを知らせていた。「ああああっ、もうだめっ、お願い撮らないで」未央の花弁の奥に入り込んだ山本の指が更に速度をあげ掻き出していた。

「そっ、そんなにつよくすると、あぁっ、もうだめっ」「だっだめっ、いくっいっちゃう、あああっ」未央は絶頂に達した。それから、未央は三人の男たちにかわるがわる犯され、それは全てカメラに録画された。

 未央の初出演作品は自らの痴態をカメラの前で曝け出すことだった。翌日、上司に機材の故障が原因でレポートできなかった事を伝えた未央は、ひっそりと会社をやめた。



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