新妻でもカッコイイ人には魅かれて

 新年 明けましておめでとうございます。新春を迎え、皆さまのご健康とご性欲幸を心よりお祈りいたします。昨年は多くのアクセスを有難う御座いました。本年もよろしくお願い申し上げます。

【❤新妻でもカッコイイ人には魅かれて】
 私は23歳の新妻です。短大を出て3年目のOLでもあります。昨年春に短大時代からお付き合いしていた3歳年上の主人と大恋愛の末結婚しました。主人とは私の方が好きになり結婚したのです。まだ新婚ホヤホヤなのに・・

 でもこの4月から転勤でやって来た彼が、主人との甘い新婚生活に・・彼は、35歳の独身。どうして結婚しないのかと思うくらい、カッコイイ誠実な人です。同じ部署となり時折一緒に外出する機会がありました。



【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 少しずつ彼の事が気になり始め、自宅でも彼の事ばかり考えるようになっていたのです。5月、彼の誕生日に、私はこっそり彼にプレゼントを贈りました。すごく喜んでくれお礼にと食事に誘ってくれたのです。

 主人は月に2,3回ある出張でその日の夜、彼と食事に出ました。ワインを2杯飲んでほろ酔いの後、彼は素敵な場所に連れて行ったくれたのです。展望できる空中廊下カップルも多い所。

 彼はスーツのポケットから、そっとプレゼントを渡してくれました。素敵なピアス。でも私は、耳にピアスの穴はあけていませんでした。「きっと似合うから・・」と彼。そっと私の背後に回り込み抱き寄せてくれました。両手を重ね彼は私のうなじにそっとキスしたのです。

「耳に付けて欲しい」うなずく私。彼の為に、私はピアスの穴を開けることに決めたのです。まだ下のデパートは開いている時間「智子・・」私を呼び捨てで呼んでくれる彼。

「買ってあげたいものがあるんだ」「なあに?」「下着・・」「え?」目を丸くする私に、彼は、唇を重ねてきたのです。「好きだよ・・」彼に手を引かれ、2階の女性ランジェリーコーナーへ。

「選んであげる・・」と彼。私好みの素敵なブラとパンティを彼は選んでくれました。「今日は何色・・?」「レディに向かって、失礼よ」と私。少し酔いがまわって来た私に気づき、彼は車へと戻ってくれました。後部座席で楽しかった会話・・

 彼は私を抱き寄せキスしました。私は彼の腕の中で、激しいディープキスの嵐を受けたのです。もうどうなってもいい、主人を愛してるけど彼も好き・・彼の手がミニスカートの中に。太股の奥を撫で回します。

「今日買ったパンティ、履いてみようか・・」「え?どこで・・」と、私。彼は向こうの奥を指差します。「あそこのトイレで・・」「本当に?」「智子、履かせてあげる・・」「え?そんな・・」「いいから、おいで」彼は私を車から連れ出しトイレに向かいました。

 この時間、人はまばらでです。私の手を引き彼は女子トイレの中へ。個室にすば着素早く入り「さあ、向こう向いて・・」彼は私の背後からスカートの中に手を入れ、ストッキングを優しく脱がしてくれました。

 そしてパンティを・・・恥ずかしく、うつむいていた私。足元からパンティを脱がされ、買ったばかりのパンティを優しく履かせてくれたのです。ストッキングは履きませんでした。なぜか嬉しくて帰りの車の中、私は涙していたのです。

 主人以外の男性は知りません。純粋なのかもしれませんが、私は始めて愛する主人以外の男性に抱かれたい気持ちになっていたのです。彼は別れ際、公園の駐車場の人気ないとことに止め、優しいキスをしてくれました。

「今度そのブラとパンティを会社に履いて来てくれる時は、そのピアスをして来て・・」と彼。私は、うなずきました。「二人だけの秘密だよ・・」また、熱いキス。私は、彼に寄り添っていました。

「智子、やって欲しい・・」「え?」彼はスラックスのジパーを降ろしました。「いいね・・?」私は、彼のものを、口の中に愛しく含んでいました。主人以外の人にしたことのないフェラ・・そして「出すよ・・」彼のものが口の中一杯に広がりました。

「飲んで・・」私は男性の出すものを、初めて飲み込みました。少し苦かったけれど、彼のものだったら、喜んで飲んであげられました。そして一週後、そのピアスを会社にして行きました。

 二人だけの秘密なのに、すごくよそよそしい感じがありました。それから2ヶ月・・メール交換しながら、彼と私は時折デートを重ねています。「智子を抱きたい・・」「抱いて」私が、彼が初めて私を抱いてくれた日・・7月24日。

 素敵なホテル。シャワーを終え、すると彼がドアの外で待ってくれていました。バスタオル一枚の私を軽々と抱き上げ、ベッドまで。私の携帯を取り上げ、電源を切った彼。「誰にも邪魔されたくないんだ・・ご主人にも・・」私は嬉しくて涙していました。

 彼は優しく私の全身を愛撫してくれました。時間をかけ隅から隅まで愛してくれました。彼は私の両足を広げ大切な所も入念にしっかりと愛してくれました。クリをそっと吸い上げてくれます。舌を硬く伸ばし膣の中に挿入してくれます。

 小刻みに震える私は、イクことを初めて味わったのです。全身の力が抜け、ガックリする私を抱きしめ「いいね・・」と彼。私は目を瞑りうなずいていました。彼の大きく固いものが・・彼に抱かれ私はその日3度もイッてしまったのです。

 背後から突かれ、私は人妻であることを忘れ一人の女として乱れました。「出していいか・・」うなずく私。彼は私の膣奥に放ったのです。もうどうなってもいい、彼の子供が出来たら産みたいと・・

 幸運か主人と彼の血液型は同じです。生理は8月の上旬のはず・・もし出来たなら彼の子供を産みたい・・彼のことで今も、頭が一杯です。



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