★フェチの私しか理解出来ない体験談

 私は31歳のサラリーマンです。昔から足、ストッキング、ハイヒール好きの性癖です。同期の山村も私と同じフェチでした。若い頃、よく二人でパンストプレイや足フェチプレイの風俗に通いました。

 そんな二人の憧れは2年先輩の香織でした。タイトミニ、ストッキングに包まれた足、魅力的なハイヒールとセクシーで二人のオナニークイーンでした。しかし、山村が奇跡的に香織と付き合う様になり結婚しました。




 あの香織の足を山村は自由に・・物凄く嫉妬しました。山村が結婚して1年たった頃、香織が実家に用事があるとかで、香織が留守の夜にマンションに呼ばれ飲む事になりました。

「青田!まだ香織でオナニーしてるのか?笑」「勘弁しろよ!香織は今、お前の奥さんだろ!笑」「昔は香織のストッキングやハイヒールを舐めたいと言ってたよな?笑」「昔はオナッてました!スイマセン!笑」

「俺は香織のストッキングを匂ったり足舐め自由!」「うらやましいね~」「どうだ?香織のストッキング触りたいか?」「えっ?」「香織が昨日履いてたストッキング、洗濯機の中にあるぜ!」「いいのか?」「足フェチ同志!仲間だろ!笑」

 香織は結婚後も働いていてストッキングに包まれた美脚を会社で披露していて、未だに私のオナネタでした。「その代わり条件がある!お前が結婚したら嫁さんのストッキング触らせてもらうぜ!笑」山村は洗濯機の中から香織が昨日履いてたベージュのストッキングを私の目の前に置きました。

 これが香織が一日中履いてたストッキング・・興奮しました。「本当にいいんだな?」「ご自由に!笑」一生触る事がないと思ってた香織の履いてたストッキング!この中に香織の下半身が!私は早くも勃起でした。

「外でタバコ吸ってくるよ・・」山村は気をきかせて席を外しました。ああ・・香織・・太もも部分からふくらはぎ部分にかけて舐め回しました。つま先部分はほんの少し匂いましたが臭いというより興奮させる匂いでした。

 香織のハイヒールの中はこんな匂いしてたんだ・・私はチンコを出しオナニーです。速攻で発射でした。股間部分のフェロモン全開の匂いで2発目の発射でした。それから2年が過ぎました。私は短大卒3年目の紀子と職場結婚しました。

 香織みたくセクシーではなく普通の女性でした。しかし処女で私は嬉しく思ってました。そして山村から約束の催促が来ました。「青田!やっと結婚したな!笑。約束を果たしてもらうぜ!笑」すっかり忘れていました。

 ズルいですが紀子のストッキングを山村に提供するのは抵抗がありました。「紀子は香織と違ってセクシーじゃないし普通の女だぜ・・紀子のストッキングなんて嬉しくないだろ!」「バカ!普通がいいんだよ・・笑」紀子が短大時代の友人と食事で遅くなる夜に山村を家に呼びました。

 香織の時と同じく昨日、紀子が会社で1日中履いてたベージュのストッキングを山村に渡しました。複雑でした・・「これが紀子ちゃんが一日中履いてたストッキングか・・たまらん!」「普通の女だよ、紀子は・・そのストッキングに価値があるのか?笑、香織のストッキングと違うんだぜ!」なんとか山村を諦めさせようとしましたがダメでした。

「あの優しい控えめな紀子ちゃんがどんな匂いしてるのか・・興奮するよ!会社で紀子ちゃんの足を眺めてたよ。あの足に張り付いてるストッキングはどんな匂いをしてるんだ?ってね。それに紀子ちゃん処女だったんだろ?

 お前しか知らない匂いを嗅げるんだぜ!ある意味セクシーな香織のストッキングより価値があると思うよ・・笑」山村の言葉に私は完全勃起でした。山村は紀子のストッキングを触りそして鼻先に持って行きました。

「ああ~紀子ちゃんの匂いか・・たまらん!」紀子が山村にエッチをされてるみたいで興奮してしまいました。「紀子ちゃんの匂いが他の男に知られた感想は?笑」「勘弁しろよ!・・もういいだろ!紀子のストッキング返せよ!」「おいおい・・俺だって香織のストッキングをお前にいじられたんだぞ・・笑」
「そうだけど・・」

「少し部屋出てくれる?」「ああ・・」5分後、部屋に戻ると山村はスッキリ満足顔でした。紀子のストッキングでオナニーされた・・嫉妬の嵐でした。その10分後、紀子が帰って来ました。慌ててストッキングを隠しました。

「あら?山村さんいらしてたの?」「おじゃましてまーす!」山崎は紀子の膝丈のスカートから見えるベージュのストッキング越しの足とストッキングから透けて見えるつま先などをガン見でした。

「なんか得した気分!笑」山村が帰った後、ジェラシーでガマン出来ず紀子を激しく求めました。激しいエッチに紀子はビックリしてました。以上が足フェチ、ストッキングフェチにしか理解出来ない体験談でした。



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