親しくない友人の頼み事

 友人から突然の連絡がありました。「ちょっと頼みたいことがあるんだが」との連絡でした。思いがけない相手です。友人というより知り合いの一人という親しい友人ではない相手でしたが、頼みごとの内容も聞かずに邪険にしてるように断るのも気が引けたので、とりあえず話しだけ聞くことにしました。

 待ち合わせの居酒屋で飲み始め、しばらくすると友人は周りを気にしながら向かいの席から顔を近づけ声をひそめ「受けるにしても、断るにしても他言しないでほしい、嫁のアソコを見て欲しい」と、奥さんの視姦を依頼されました。



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 予期せぬ依頼に驚き一瞬間が空きましたが、見て損する訳ではないし了承すると、ホッとしたような、照れたような表情を浮かべ、日と場所は後からの連絡をしてくれることになりました。

 約束の日、あたりが暗くなった時間にショッピングモールの駐車場で待ち合わせです。駐車場の端にポツンと一台だけワンボックスカーが停まっていました。友人に促され助手席に乗り込むと、後部座席に奥さんが乗っていました。

 友人が後部座席に奥さんと並んで座り、僕は助手席から後ろを見ます。奥さんが友人に催促されて足を開きスカートをたくし上げましたが、膝の少し上ぐらいのところで躊躇し手が止まりました。

 友人が手を貸し、スカートをお腹あたりまでたくし上げ膝を開かせます。下着はつけていません。薄暗く車内なので白い脚と陰毛が黒くぼんやり見えるだけではっきり見えてるわけではありません、見てる僕より見せてる友人夫婦が興奮しています。

 友人が陰部を弄り陰裂を拡げます。「だめよ、そんなこと・・」と、呟くように言ってはいますが、イヤがるそぶりは見せません。その後、僅か5分位過ぎた頃「もういいでしょ?これ以上できない」と、奥さんの言葉をキッカケに「今日はありがとう」と友人に言われプレイが終了しました。

 そのまま別れて帰って来たのですが、満たされないままで終わってしまいました。その後連絡が来ることはありませんでした。



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