❤一階の安アパートの窓から

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ブログ管理人
 親元出たくて東京出てきたけど、貧乏大学生なので女性専用マンションとか入れず、普通のアパートの一階に住んでます。さすがに熱くて(「暑くて」が本当だけど気持ちは「熱くて」が相応しい気が・・)

 夜も窓開けて網戸で寝てるんですけど、7月中旬頃かな?寝てたら暗い中で誰かに身体を触られてました。いつの間にか網戸が開いてて、外から手が入ってきててベッドの高さが窓の高さだったから、キャミの上から胸を静かに揉まれてました。


 寝返りうって背中向けたけど、手はもっと伸びてきて横向きになった胸をすくい上げるように揉んでました。はっきり言って感じてしまいました。男に胸揉まれるのは高2で彼氏と別れて依頼だったので、胸を揉まれてるだけで股間もうずうずしてきました。

 キャミの肩紐をずらされて肩脱ぎにされて、胸が露出してしまい、直に揉まれました。丸みに沿って撫で回されると開いた5本の指が擦れるたびに、乳首が気持ち良くってゆっくりと仰け反ってました。

 誰かの手はキャミの裾を持ち上げて、お尻を丸出しにしてから静かにまーるく、まーるく、ゆっくり撫でました。「お尻を突き出してしまいたい」と思いました。でも出来ない。

 足も腰から膝までサラサラと撫で回されてると、暗闇の中の痴〇の執拗な愛撫に興奮してきて、せっかく眠って体温が下がっていたのに身体が熱くなって、プツプツ汗が湧いてきました。

 フレアショーツの裾から指が入りお尻のあわいに潜り込んできます。やっぱりそこはもう、ヌルヌルになっていて指がヌルヌル奥まで滑りこんでました。でも、指先が滑るだけの愛撫がじれったくなってきます。

 私はそっと、上の足をぐっと膝を折って引きつけて、そこに、指がもっと触り易いように・・してしまって・・いました。なんで、痴〇にサービスしたんでしょう?

 知らない男の指は子宮まで届きそうな奥まで挿入されて、私の体の中をグリグリ、ネチョネチョ、弄り回し、指を右に左に捻りながら捏ね繰り回してました。しばらくして「うっ!!」声がして手も消えて、誰もいなくなりました。

 次の朝に裏に回ると干してあった下着が一枚落ちていて、青い布を拾うと、中心部が少し濡れてガビってました。Tバックとブラのセットは、ゴールドとオレンジの両方とも失くなってました。

 冷静になってよく考えると、怖いことかもしれないと気付いたので、その日のうちにホームセンターで窓の留め具を買ってきたので、今は10センチぐらいの隙間でそれ以上開かなくなってます。

 その後も週に一回か二回くらい、深夜に誰かが来て、網戸を開けて手を入れていきます。怖いから目は合わないように、10センチの隙間の前に下半身だけ手が届くようにしてます。

 その誰かはいつもそっと来て、静かに忍びやかに、愛撫した後で私の体の奥をグチュグチュに掻き回して帰っていきます。



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